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学生時代に親に応援してもらって頑張れたことの1位は「受験」であることが2018年8月7日、大和ネクスト銀行の調査結果からわかった。一方、保護者が自分の子どもに応援したいことの1位は「日ごろの勉強・宿題」であった。
ニュージーランド大使館エデュケーション・ニュージーランドは2018年9月30日、「ニュージーランド留学フェア」を六本木アカデミーヒルズで開催する。入場無料。事前登録をした来場者には、ニュージーランド航空往復チケットが当たるキャンペーンも実施している。
NexSeedは幸和企画と業務提携し、スポーツクラブ「ヴィムスポーツアべニュウ」で英語とプログラミングを同時に学べるスクール「ヴィムテックキャンパスby NexSeed」を2018年9月3日に開校する。8月20日から31日には、クラブ会員を対象に体験授業を開催する。
早稲田大学は2018年8月3日、現在の高校1年生が対象となる2021年度入試から実施される入試改革について、政治経済学部独自試験のサンプル問題を公開した。Webサイトから問題と解答用紙のサンプルを閲覧できる。
2020年度からスタートする「大学入学共通テスト」。外国語「英語」については、4技能を評価するために民間の資格・検定試験を活用することが決まっている。受検のルールや年齢別おすすめ試験まで、関西学院大学の山田高幹氏に聞いた。
内閣府地方創生推進室は、地域経済分析システム(RESAS・リーサス)を活用して地域を元気にするような政策アイデアを募集する「地方創生☆政策アイデアコンテスト」を開催している。応募は2018年10月10日まで。
レゴエデュケーションの正規代理店であるアフレルは、家庭学習専用ロボットプログラミング教材を使ったロボット作品を募集する「夏休みロボットアイデアコンテスト2018」を開催。2018年9月6日まで応募を受け付ける。5歳から中学3年生までを対象に2部門で作品を募集。
学習塾全国連合協議会(NPO塾全協)は2018年9月30日、「第31回私立中学・高校進学相談会」を川越プリンスホテルで開催する。埼玉県内および近郊の私立38校が参加し、各校の先生が直接相談に応じる。また、一部の学校は学校説明会も同時開催する。参加無料。
国土交通省は2018年8月1日、平成31年度(2019年度)離島留学生募集地域をまとめてWebサイトに掲載した。33島(6月1日時点)が、島外の小・中学生、高校生を対象に、自然や伝統が残る離島で勉学に励む「離島留学」制度を実施する。
「水を考えるつどい」の冒頭では、豪雨被害にあわれた方に黙とうが捧げられた。次いで、主催者挨拶として、国土交通大臣・水循環政策担当大臣 石井啓一大臣、東京都 都市整備局理事 中島高志氏(小池都知事挨拶を代読)、水の週間実行委員会会長 虫明功臣氏が登壇。
AI(人工知能)を活用し、生徒ひとりひとりの理解度・進度にあわせるアダプティブラーニングを実現化したタブレット型学習「Qubena(キュビナ)」。現在1万7,000人以上のユーザーがQubenaで算数や数学を学んでおり、学校での導入も決定し、注目が集まっている。
東洋経済新報社は2018年8月6日、週刊東洋経済の合併号「ザ・名門高校」を発売した。地域のトップ校や特色ある有力校、都立高など、全国各地の名門高校に迫る1冊。各地域の高校勢力図や、国立難関大への合格実績データなども掲載。定価は740円(税込)。
Hondaウエルカムプラザ青山(東京都港区)では、スーパーカブ60周年記念イベント「スーパーカブと素晴らしき仲間たち」展を2018年8月24日まで開催している。
市川高等学校や昭和学院高等学校など市川・浦安地区の16校が参加する「市川・浦安地区 私立・公立高等学校合同個別説明会」が2018年9月6日と12日に市川で開催される。入場無料、予約不要。
学習塾全国連合協議会は、第39回私立中高進学相談会を新宿NSビルで2018年9月17日に開催する。明治大学付属中野中・高等学校や立教英国学院など152校が参加する。入場予約不要、入退場自由。
文部科学省は平成30年8月2日、平成30年度学校基本調査について速報値を公表した。小中学校の在籍者数は過去最低となり減少の一途をたどっている一方、大学(学部)の進学率や大学における女子学生の割合、女性職員の割合などは調査開始以来過去最高を更新した。