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千葉県私立中学高等学校協会は2019年9月19日、千葉県私立中学校・高校の2020年度入学者選抜試験日程一覧表をWebサイトに公開した。一覧では、各校の募集人員や試験科目、入試日程などを確認できる。
教育サービス事業を展開するEduLab傘下の教育測定研究所は2019年9月25日、小中学生を対象とした無料の動画学習サービス「スタディチャンネル」を提供開始した。ポイントを絞った90秒の動画で、テンポ良く授業の疑問を解決する。
城南地区の都立高校21校が参加する「城南地区学校合同説明会」が2019年10月6日、都立美原高等学校にて開催される。参加校は三田・小山台・田園調布・目黒など。予約不要。
Yokiは2019年9月24日、自宅からプログラミングが学べるオンライン家庭教師サービス「LOGY(ロジー)」を公開し、一般登録を開始した。初回授業は無料で体験することができ、その後も契約期間などの縛りなく受講することができる。
文部科学省は2019年9月20日、2019年度全国学力・学習状況調査における中学校英語「話すこと」調査についての検証報告書を公表した。音声録音方式で実施された「話すこと」調査で発生したおもな事象、課題の整理・分析などをまとめている。
大分県教育委員会は2019年9月20日、2020年度(令和2年度)大分県立高校の入学定員を発表した。全日制は前年度(2019年度)と比べ240人減の6,960人募集する。定時制は440人(前年度と同数)、通信制は400人(前年度と同数)を募集する。
河合塾は2019年10月と11月、「高1・2生・中学生とその保護者のための新大学入試まるわかり講演会 医学部医学科編」を全国の河合塾で開催する。2021年度より大きく変わる大学入試についてわかりやすく解説するとともに、最新の入試情報を伝える。参加無料。
科学技術振興機構(JST)は2019年11月15日から17日の3日間、日本科学未来館などを会場に科学と社会をつなぐ日本最大級のオープンフォーラム「サイエンスアゴラ2019」を開催する。一部、事前参加登録が必要な企画がある。
東京大学は2019年11月2日、東京大学柏の葉キャンパス駅前サテライトにて、公開シンポジウム「学習まんがの意義と影響」を開催する。参加無料で、定員は先着100名。小学生から社会人までを対象に、Webサイトにて申込みを受け付けている。
東京都教育委員会は2019年9月17日、「平成31年度(2019年度)都立学校公開講座一覧(9月以降募集開始分)」を公表した。児童・生徒を対象とした講座は、スポーツや科学教室など19種類を用意している。
河合塾は2019年11月23日、医学部合格に必要な情報を提供する「近畿地区 医進フェスタ」を河合塾大阪校、大阪校医進館にて開催する。高卒生・高校生だけでなく、中学生や保護者も対象。参加無料。
東京都教育庁は2019年9月19日、2020年度(令和2年度)東京都立高等学校入学者選抜実施要綱・同細目を公表した。学力検査の実施日は2020年2月21日。インフルエンザなどで受検できなかった生徒に対する追検査は3月10日に行う。
公立学校の冷房設置率は78.4%と、前年度より18.2ポイント増えていることが2019年9月19日、文部科学省の調査結果から明らかになった。公立小中学校普通教室の冷房設置率は、2019年度末には北海道、青森県、秋田県を除く全都府県が80~100%に達する見込みだという。
日本数学検定協会は2019年9月15日、「数学甲子園2019(第12回全国数学選手権大会)」の本選を東京都内で開催した。優勝したのは神奈川県の栄光学園高校「朝食会のToastチーム」で、2連覇を達成。連覇は2012年に全国予選を設けて以降、初の快挙となる。
神奈川県教育委員会は2019年9月19日、2020年度神奈川県公立高校入学者選抜における特色検査について、すべての学力向上進学重点校・学力向上進学重点校エントリー校の全17校の県立高校における特色検査で、マークシート方式の解答用紙を使用することを発表した。
息子3人全員が、公立小学校→公立中学校→公立高校から東京大学へと進学した3児の母、杉政光子氏の著書「公立小・中・高から東大に合格した3兄弟の母は何をしたのか?」(大和書房)をリセマム読者3名にプレゼントする。応募締切りは2019年10月4日。