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東京都教育委員会は2019年12月8日、2019年度「東京ジュニア科学塾一般コース(第2回)」を開催する。対象は、都内の公立小学校6年生および公立中学校1・2年生。応募締切は11月15日(必着)。定員は300人(先着順)。参加無料。
2019年のノーベル化学賞を受賞した旭化成名誉フェローの吉野彰氏が、科学に興味を持つきっけとなった1冊が「ロウソクの科学」だった。角川文庫は2万部の重版を決定したほか、オーディオブック版の配信元では割引のキャンペーンを実施するなど、関心が高まっている。
東京都教育委員会は2019年10月10日、2020年度(令和2年度)都立高校の第一学年の募集人員を公表した。全日制課程の学校数は、前年度(2019年度)から1校減少し171校。募集人員は1,225人減の4万470人で、学級数は32学級減の1,035学級となる。
日能研は2019年10月7日、「2020年中学入試予想R4一覧」の首都圏9月19日版と東海9月版、関西10月3日版を公表した。合格可能性80%ラインの偏差値は、筑波大駒場(72)、開成(71)、灘(71)など。
日本英語検定協会は2019年10月9日、2019年度第2回実用英語技能検定(英検)団体受験の特別措置において、準2級のリスニング問題で一部に不備があったと公表した。対象となる団体は28団体(予定受験者数47名)。今後の対応は追って公表する。
大井町から教育を考える会(OKK)は2019年11月3日、私立中学・高校26校が参加する「教育講演会&中学高等学校相談会」を大井町で開催する。教育講演会では2020年度入試の最新情報を伝える。参加費は無料。事前申込不要。来場者プレゼントも用意されている。
サイエンス玩具研究所は2019年10月9日、遊びながら太陽光や風力など自然エネルギーを利用した発電の仕組みが学べるサイエンス玩具「電脳サーキット・エコロジー」を発売すると発表した。価格は1万4,190円(税込)。
国際交流団体STEPは2019年11月9日と20日、ワークショップ「国際交流はじめの一歩 英語で日本文化紹介」を高田馬場で開催する。中学レベルの英語で日本文化を学ぶ内容。受講料は2,000円。申込みはWebサイトにて受け付けている。
朋友進学教室・朋友高等セミナー・HOPE21は2019年10月20日、東京・埼玉の私立高校と東京都立高校の45校が参加する「高校個別相談会」を成美教育文化会館にて開催する。入場無料、申込不要。
NPO埼玉教育ネットは2019年10月14日に越谷、10月26日に春日部にて、受験生や中学1・2年生、保護者らを対象に埼玉東部最大規模の入試相談会「第19回入試ファースト」を開催する。参加無料。
Manai Institute of Science and Technology(以下「Manai」)は、14歳から17歳(2020年4月1日時点)を対象とした「Manai Spring Program 2020」、小・中学生(高校生)を対象とした「Manai junior」の生徒募集を開始した。
留学ジャーナルは2019年10月26日に東京、12月7日に大阪・名古屋・広島・福岡の留学ジャーナルカウンセリングセンターにて「中・高校生のための海外留学説明会」を開催する。参加無料。
広域通信制の「NHK学園高等学校」を運営するNHK学園は、2020年度より独自の奨学金制度をスタート。返還不要の奨学金「学習サポート金給付(年額10万円)」と、自然災害や家計の急変などに対応する「緊急支援見舞金給付」により、生徒の学習継続を後押しする。
福岡県は2019年10月2日、2020年度(令和2年度)県立高等学校入学定員について発表した。全日制の入学定員は2万2,240人。太宰府など5校が学級減、光陵と須恵の2校が学級増となり、前年度と比べ全体で120人減らす。
日本英語検定協会は2019年10月7日、「2019年度第2回実用英語技能検定試験一次試験」の解答速報をWebサイトに公開した。本会場と準会場の会場ごとに各級の解答をPDFで提供している。
リセマムは13歳~18歳のお子さまとその保護者を対象に2019年10月27日(日)、「親子で行くグローバルIT企業見学 ~TikTokを安心安全に楽しもう~」をTikTokと共催する。