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難関高校での合格実績が際立つSAPIX(サピックス)中学部の教務部部長・吉永英樹氏と教育情報センター次長・伊藤俊平氏に、2022年度の都立高校入試の振り返りや2023年度入試の動向、夏から秋にかけて取り組むべき受験対策のアドバイスを聞いた。
日本科学オリンピック委員会は、2022年6月から11月の毎月第4日曜日に、小学校高学年から中学生を対象に、3教科(生物学、物理、数学)のワークショップを、オンラインライブと子供科学センター・ハチラボ会場で開催する。事前申込制、オンラインは不要。参加費無料。
「私立中学・高校フェスタ2022」が2022年7月に神奈川県内4会場にて開催される。7月1日・2日は「in 田園都市」としてメロンディアあざみ野を会場に開催。2日間で約40校が個別相談を受け付ける。時間帯別完全予約制。申込みは進学相談.comにて受け付ける。
旺文社は2022年6月13日、小中高生を対象とした「第66回 全国学芸サイエンスコンクール(学コン)」の作品募集を開始した。最優秀作品には内閣総理大臣賞等が授与される他、優秀作品を各分野賞等として表彰。応募締切は9月22日(当日消印有効)。
愛知県教育委員会は2022年6月1日、2023年度(令和5年度)県立高等学校における全日制単位制への改編、学科の改編、昼間定時制課程の併置について公表した。2023年度は新たに2校が改編を実施。すでに発表済みの13校とあわせて、計15校が改編等を実施する。
東京私立中学高等学校協会第6支部は2022年7月18日、「城東地区私学フェア」を開催。城東地区の私学15校が参加する。事前予約制。入場無料。
よみうり進学メディアは2022年7月18日と8月6日、埼玉県内外の私立高等学校による学校紹介イベント「彩の国 私学進学フェア」を開催する。7月18日は61校、8月6日は97校が参加を予定している。事前予約制。
滋賀県教育委員会は2022年6月13日、2023年度(令和5年度)滋賀県立高等学校入学者選抜要項について公表した。推薦選抜、特色選抜は2023年2月7日、一般選抜の学力検査は3月8日に実施。新型コロナウイルス感染やインフルエンザ罹患者等を対象とした追検査は3月22日に行う。
TVスペシャル『Dr.STONE 龍水』が、2022年7月10日19時よりTOKYO MX、BS11 にて60分枠で放送されることがわかった。あわせてメインビジュアルとメインPVが公開され、国立科学博物館とのコラボ情報や真夏を盛り上げるスペシャルビジュアルも到着した。
「個別教室のトライ」「トライプラス」は2022年6月1日~7月31日の期間、小中高生の全学年を対象に、ひとりひとりにあわせて最適なカリキュラムを提供する”フルオーダー夏期講習”を開講。入会金・授業料1か月分無料等の特典が付くキャンペーンを全国一斉展開する。
東京薬科大学と桜美林中・高等学校は2022年6月6日、高大接続教育に向け高大連携協定を締結した。特に医療、環境、工学分野において、グローバル社会で活躍できる理系人材の育成を目指す。
神奈川県教育委員会は2022年6月10日、2023年度(令和5年度)神奈川県公立高等学校入学者選抜における選考基準と特色検査の概要を公表した。選考基準一覧表には、すべての学校の学科ごとの選考基準や特色検査の情報がまとめられている。
幻冬舎は2022年6月19日、書籍「東大大全 すべての受験生が東大を目指せる勉強テクニック」(著:東大カルぺ・ディエム/監修:西岡壱誠)の刊行を記念したイベントを、オンラインと会場で同時開催する。参加費はオンライン、会場ともに1,000円(税込)。
徳島県は、2023年度公立高等学校入学者選抜の概要と生徒募集選抜要項を公表した。これまでの特色選抜に替わり、新たに始める育成型選抜で「活動重視枠」と「実績重視枠」を実施。実績重視枠の文化部指定分野では、阿波踊りや阿波人形浄瑠璃の実績を重視した選抜を行う。
個別指導塾「城南コベッツ」で2年前からスタートした「スタディ・フリープラン」。学習時間が飛躍的に増大する「定額・通い放題」ときめ細かな学習コーチングに込められた、学びの個別最適化へのヒントとは。城南進学研究社の村上寛氏に聞いた。
2021年度はコロナの影響で水泳授業を控えた学校がありました。コロナが少し落ちていてきた2022年度は多くの学校で水泳授業が行われるようです。今回のテーマは「学校指定でない私物の水着でプール授業を参加させてほしい」。