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東京書籍は2023年4月、2022年より発行している小学校高学年から中学生向けの読み物機関誌「青いスピン」のWebサイトを公開した。現在、2022年4月の創刊準備号、2022年9月の創刊号の記事を読むことができる。
文部科学省は2023年4月17日~23日の科学技術週間にあわせて、「一家に1枚ウイルス」特設サイト等を公開した。ウイルスについての学習や解説動画が視聴できる他、歴代の「一家に1枚」シリーズのポスターをダウンロードすることができる。
未来教育総合研究所は2023年5月28日、川崎フロンティアビルにて「みらい子ども進学フェア2023」を開催する。午前10時~午後3時50分を4つの時間帯に区切り、各回80分。各回定員130組(申込順)で1家族4名まで。完全予約制。参加無料。申込受付は4月28日~5月27日。
文部科学省は2023年4月14日、令和5年度(2023年度)全国学力・学習状況調査(全国学力テスト)の参加教育委員会数・参加学校数等について発表した。4月7日時点で参加する国公私立学校は2万8,656校。
中学校、高校、大学を一堂に集めた多摩地区最大級の相談会「進学進路相談会」が、2023年5月3日にホテルエミシア東京立川にて開催される。入場無料、事前予約制。代々木進学ゼミナールのWebサイトで予約を受け付ける。
ChatGPTなど生成系AIの登場で中高生の学びはどのように変化していくのか。国内外からIT業界の黎明期を見つめてきたIT批評家の尾原和啓氏に、新著書「激変する世界で君だけの未来をつくる4つのルール」に込められた思いと親世代の心構えを聞いた。
QQEnglishは2023年4月26日、無料セミナー「4倍速で英語を習得!『カランメソッド』学習法」をオンライン開催する。4倍速で英語を習得できるという「カランメソッド」について、英語力が向上するメカニズム、実際のレッスン内容・学び方を紹介する。
この1週間で公開されたリセマム記事から、中学生やその保護者向けのニュースをピックアップ。2023年4月10日~4月14日の注目ニュースを振り返ってみよう。
クラス担任として豊富な経験がある鈴木邦明氏に、学校へ寄せられるさまざまな相談に対応する際のポイントを聞いた。第127回のテーマは「教師の威圧的な行動が怖い」。
愛知県教育委員会は2023年4月12日、2024年度(令和6年度)愛知県公立高等学校入学者選抜の実施日程を発表した。2024年度からは、Web出願を新たに導入する。一般選抜の学力検査は2月22日に実施。前年度から始まった特色選抜は、推薦選抜と同日程で2月6日に検査を行う。
チームラボがICTを活用して空間設計を行った小中一貫の義務教育学校「安平町立早来学園」(北海道安平町)が、2023年4月1日に開校した。使っていない教室を地域住民の活動場所として利用する仕組みで、学校がコミュニティセンターの機能を担い、「共創」のきっかけを育む。
東京私塾協同組合北支部(TJKN)は2023年4月30日、私立中高・都立高が参加の「進学フェア2023春」を練馬区立区民産業プラザ3Fココネリホールで開催する。「学校個別相談」と「何でも相談コーナー」を実施。参加費無料、三部制の予約入替制、各部150組300名まで。
東京都教育委員会は2023年4月13日、中学校英語スピーキングテスト(ESAT-J)の2022年度実施状況と2023年度の実施について取りまとめ、Webサイトで公表した。2023年度の実施日は2023年11月26日、予備日は12月17日。
四谷大塚とナガセは、2023年4月14日より全国統一テストの申込受付を開始する。「全国統一小学生テスト」は6月4日、「全国統一中学生テスト」は5月28日、「全国統一高校生テスト」は6月11日に実施。全国の小中高生を無料招待する。
東京国立博物館は2023年5月7日まで、特別展「東福寺」を開催する。東福寺の寺宝をまとめて紹介する初の機会で、伝説の絵仏師・明兆による記念碑的大作「五百羅漢図」現存全幅を修理後初公開するとともに、巨大伽藍にふさわしい特大サイズの仏像や書画類も一堂に展観する。
京進は「中高生オンライン英語スピーチコンテスト」を開催するにあたり、参加者を募集している。テーマは「未来の“なりたい私”」。申込みは先着200名(予定)で募集人数に達し次第、締め切る。映像・スピーチ原稿提出は2023年7月7日まで。参加無料。