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新潟県教育委員会は、2025年度(令和7年度)新潟県公立高校における入学者選抜の実施期日を公表した。一般選抜の学力検査は2025年3月5日、合格発表は3月13日。学校独自検査は新潟中央高等学校音楽科と定時制のみ3月6日に行われる。
SRJと日本速脳速読協会は2024年1月26日、高校1・2年生や中学生とその保護者を対象に「いま知っておくべき!25年度からの大学入試 最新情報と対策セミナー」をオンライン開催する。参加無料。申込締切は1月25日午後5時。
兵庫県教育委員会は2024年1月11日、2025年度(令和7年度)兵庫県公立高等学校入学者選抜の日程を発表した。推薦入学・特色選抜の適性検査などは2025年2月17日、学力検査は3月12日に実施する。同時に発表した県立芦屋国際中等教育学校入学者選考の検査日は、2025年2月1日。
三重県教育委員会は2024年1月13日、2024年度(令和6年度)三重県立高等学校進学希望状況(2023年12月15日現在)を公表した。県内中学校等卒業予定者のうち、全日制課程進学希望者は1万1,002人。学校別の希望倍率は、松阪(理数)2.4倍、津西(国際科学)1.93倍など。
「大学入試シリーズ」(通称・赤本)で知られる教学社は2024年1月11日、「受験川柳」の結果を発表した。応募総数3,258句から8句を選定。最優秀賞は「赤本にはさむ四つ葉のクローバー」が選ばれた。
千葉県は2024年1月12日、2024年度(令和6年度)千葉県私立高校入学者選抜(前期)の志願状況を発表した。1月11日正午時点の志願倍率は、昭和学院秀英(普通)15.34倍、渋谷教育学園幕張(普通)13.42倍など。
福井県教育委員会は、2024年度福井県立高等学校推薦入学者選抜・特色選抜等の確定出願状況を発表した。推薦入学者選抜には494人が出願し、平均倍率は普通科1.06倍、専門学科0.85倍。学校・学科別では、敦賀(商業)2.14倍がもっとも高かった。1月16日に学力検査・面接等を実施する。
埼玉県教育委員会は2024年1月11日、2024年3月中学校等卒業予定者の進路希望状況調査(2023年12月15日現在)の結果を公表した。高等学校等進学希望数の割合は98.3%。学校別の倍率は市立川越(普通)2.64倍、市立浦和(普通)2.34倍などが高くなっている。
東京都教育委員会は2024年1月11日、2023年11月と12月に実施された2023年度(令和5年度)中学校英語スピーキングテスト(ESAT-J)の結果に応じた「英語力アップのためのアドバイス」を特設Webページに掲載した。6段階で示されるテストの評価に応じて、それぞれ今後の英語力アップに向けた学習方法やお勧めの教材を提示している。
駿台予備学校お茶の水校は2024年2月3日、現在中学3年生を対象に「エクストラ特別選抜講座」を開催する。科目は英語と理系数学で、授業・認定テストを実施。定員に達し次第締め切る。締切りは2月2日。
2024年の中学入試が埼玉県で2024年1月10日より始まり、千葉県で1月20日、東京都と神奈川県で2月1日に解禁日を迎える。確定出願倍率は、浦和明の星女子が16.5倍、渋谷教育学園幕張(一次)が9.6倍、開智(特待A)30.7倍など。
全国で教育支援事業を行っている 東大生集団 カルペ・ディエム代表 西岡壱誠氏の著書『自分から勉強する子の家庭の習慣』より、受験期にプレッシャーを感じている時、東大生の親はどのような声がけをしていたのかについて紹介する。緊張を跳ね除け、東大に合格した受験生の家庭では、親は一体どのように接していたのか。
モノグサは2024年1月9日、解いて憶える記憶アプリ「Monoxer」に、「文章記憶機能」を活用した百人一首を覚えさせるコンテンツを一般公開し、無料提供を開始したと発表した。
駿台予備学校は、東京・医学部専門校舎の市谷校舎において日本屈指の医学部合格実績を誇ってきた。その駿台が関西初となる医学部専門校舎を大阪・梅田に開校し、2023年11月で1周年を迎えた。市谷校舎の平塚氏と梅田校の鳥井氏に、東西の医学部入試の最新動向について語ってもらった。
広島県教育委員会は、2024年度(令和6年度)併設型高等学校入学者選抜の定員について公表した。入学定員から併設型中学校からの入学予定者数を除いた「入学者選抜の定員」は、広島県立広島高校が85人など。学力検査等は、2024年2月27日~29日に実施する。
じゅけラボ予備校は2024年1月9日、現在不登校の子供がいる家庭で、進学を希望または検討している保護者243人を対象に、「不登校生徒の受験対策に関するアンケート」を実施し、結果を公表した。不登校家庭の約5割が個別の学習計画が必要だと回答したことが明らかとなった。