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大阪府教育委員会は2022年2月15日、2022年度(令和4年度)大阪府公立高等学校特別入学者選抜の志願者数(最終)を公表した。全日制課程の専門学科は平均倍率1.19倍で、岸和田市立産業の1.68倍がもっとも高かった。
東京都は2022年2月15日、2021年度(令和3年度)第3学期末に実施する都内私立中学校および高校の転・編入試験について発表した。中学校は海城や昭和女子大学附属昭和等90校、高校は成城や桐朋女子等115校(うち全日制は105校)で転・編入試験を行う。
東進ハイスクール・東進衛星予備校を運営するナガセは2022年2月9日、誰もが楽しみながら学習できるWebアプリ「みんなの一問一答オンライン」無料キャンペーン版の3月1日公開予定を発表した。正式版の公開は4月上旬予定。
浜学園は2022年4月、難関中学校生に特化した数学教室「浜学園数学講座」を開講する。高度な算数教育の知見を生かし、中学数学へのスムーズな移行をサポートする。
埼玉県教育委員会は2022年2月15日、令和4年度(2022年度)埼玉県公立高等学校入学者選抜の志願者数(志願変更前)を発表した。全日制の普通・専門・総合学科の合計で、入学許可予定者数3万6,721人に対し、志願者数は4万453人で、倍率は1.10倍となった。
令和4年2月15日(火)、令和4年度(2022年度)神奈川県公立高等学校入学者選抜共通選抜が実施された。リセマムでは、湘南ゼミナールの協力を得て、学力検査「社会」の講評を速報する。
令和4年2月15日(火)、令和4年度(2022年度)神奈川県公立高等学校入学者選抜共通選抜が実施された。リセマムでは、湘南ゼミナールの協力を得て、学力検査「理科」の講評を速報する。
令和4年2月15日(火)、令和4年度(2022年度)神奈川県公立高等学校入学者選抜共通選抜が実施された。リセマムでは、湘南ゼミナールの協力を得て、学力検査「国語」の講評を速報する。
令和4年2月15日(火)、令和4年度(2022年度)神奈川県公立高等学校入学者選抜共通選抜が実施された。リセマムでは、湘南ゼミナールの協力を得て、学力検査「数学」の講評を速報する。
令和4年2月15日(火)、令和4年度(2022年度)神奈川県公立高等学校入学者選抜共通選抜が実施された。リセマムでは、湘南ゼミナールの協力を得て、学力検査「英語」の講評を速報する。
進学研究会は、2022年度(令和4年度)私立高校2次募集実施校(2月14日現在)を発表した。首都圏の私立高校のうち、第2次募集を実施する都内私立高校は全日制59校。詳細については、2月24日に東京都生活文化局が第2次募集・第2回状況として発表する予定。
SDGsを学ぶ番組シリーズ「ひろがれ!いろとりどり」を展開するNHKは、「みんなでつくろうSDGsかるた」のオリジナル作品を募集中。ホームページ上での掲載の他、ユニークな作品は番組でも紹介される。応募はWeb上または郵送にて、2022年2月28日締切り。
鹿児島県教育委員会は2022年2月15日、令和4年度(2022年度)鹿児島県公立高校入学者選抜について、学力検査の出願状況(志願変更前)を発表した。各学校の出願倍率は、鶴丸(普通)1.59倍、甲南(普通)1.38倍等。
三重県教育委員会は2022年2月15日、2022年度(令和4年度)三重県立高校の前期選抜等合格内定者数および後期選抜募集人数を発表した。全日制課程は入学定員1万880人に対し、前期選抜等合格内定者数は3,697人、後期募集定員は7,149人となった。
山形県教育委員会は2022年2月14日、山形県公立高校入学者選抜における推薦および連携型入学者選抜の合格内定状況を発表した。全日制公立の推薦選抜は志願者数865人に対し696人が合格した。実質倍率は1.24倍。
愛知県教育委員会は2021年2月14日、2022年度愛知県公立高等学校の特別選抜である連携型中高一貫教育校にかかる入学者選抜の志願者数を発表した。全日制連携型選抜を行う3校の合計の募集人数200人に対して49人が志願し、志願倍率は0.25倍。
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