プレゼンのプロに聞く「オンラインプレゼン・会議で焦らない」アイケアモニター活用術

 リモートワークが普及し、オンラインセミナー、Web会議が日常となったニューノーマル時代。小学生から社会人まで幅広い世代に研修・指導を行うプレゼンコーチ・松永俊彦氏に、BenQのアイケアモニター「GW2485TC & GW2785TC」のプレゼンテーション活用術について聞いた。

教育・受験 中学生
「すごいプレゼン」代表・「エモいプレゼン」著者の松永俊彦氏
  • 「すごいプレゼン」代表・「エモいプレゼン」著者の松永俊彦氏
  • この1、2年のオンラインプレゼン経験で「オンラインでは通常の1.5~2倍のリアクションを意識しないと伝わりにくい」ということがわかったという松永氏
  • ご自身のプレゼンでは準備から本番まで必ず外付けモニターを使うという松永氏。モニターにカメラを設置して、姿勢と視点をキープ。自分の見え方を知るために録画して徹底的に練習し、本番中も聞き手の反応を見ながら調整していくので外付けモニターは必須アイテムだ
  • 伝えたいことを100%伝えるためには、極力いらないノイズ=気になるクセや、物はカットすることが大切
  • いざプレゼンが始まったら目の前の方々に向けて全力投球。どう伝わっているかというデリバリーの部分にフォーカスする
  • 新機能! HDMIに加え、よりコンパクトにUSB Type-Cでも接続可能になった
  • 高性能内蔵マイクは、モニターのスイッチで直ぐにON/OFF切り替えることができる
  • 高さや角度の調節はもちろん、簡単に回転して縦型にできるのでストレスフリーに
 リモートワークが一気に普及し、オンラインプレゼンテーションやセミナー、Web会議が日常となったニューノーマル時代。小中学生の1人1台端末活用「GIGAスクール構想」も着々と進み、動画を撮影して提出する宿題が出されていたり、PTAの会議や保護者会のオンライン化が進んだりと、子供から大人まで自分自身が発表者となりWebカメラに向かう機会が増えているのではないだろうか。

 小学生、中学生を教える受験塾の講師を務めた後、外資系メーカーのセールスマネージャー、コンサルティング会社での事業支援、研修開発等を経て、現在プレゼンコーチとして小学生から社会人まで幅広い世代に研修・指導を行う、「すごいプレゼン」代表・「エモいプレゼン」著者の松永俊彦氏に、プレゼンテーションのコツ、BenQのアイケアモニターGWシリーズ最新製品「GW2485TC & GW2785TC」とモニター掛け式ライト「WiT ScreenBar Plus」のプレゼン活用術について聞いた。

誰もが抱えるプレゼンの悩みとは



--ここ1、2年でリモート業務が定着し、会議やプレゼンテーション、セミナーの場もオンラインにシフトされていきました。プレゼン指導・研修においても変化はありましたか。

 ビジネスパーソンに向けた研修、小学生向けの「伝え方講座」、学校の先生向けに授業の構築や展開の仕方を教える等、幅広い年齢層に向けてプレゼンテーションの指導をしてきましたが、以前は対面がほとんどだったところ、圧倒的にオンラインで実施する機会が増えました。現在は、月に10~12講座、年間にして100回以上の研修・講座を行っています。

 プレゼンテーションの他にも、ロジカルシンキングや問題解決思考といったテーマを扱っていますが、特にプレゼンテーション講座については、対面とオンラインでは指導の組み立て方もコンテンツも変わってくるので、私自身もこの1、2年はいろいろと試行錯誤しながらやってきました。

--幅広い年齢に向けてプレゼン指導をする中で、よく聞かれる「プレゼンの悩み」はどのようなものがあるのでしょうか。

 自分が発表者となったときの一般的な悩みとしては、大きく3つあります。1つ目は、「ストーリーの作り方がよくわからない」というコンテンツに関するもの、2つ目は「資料作成がわからない」というビジュアルに関して、3つ目は「わかりやすい伝え方(デリバリー)」について。この3つのパターンに集約されます。

 プレゼンというとみなさん資料に凝りがちですが、プレゼンテーション全体の中で資料がウェイトを占めるのは20%に満たないくらいです。プレゼンテーションの語源は「プレゼント」。「プレゼン」を「プレゼント」にたとえたときに、実は、資料はそのラッピングに過ぎません。もっとも重要なのはラッピングよりも、何をあげたらいいかなと中身(コンテンツ)をきちんと考えてストーリーを構築することです。頑張って資料を作ろうとそこばかりに目が行きがちですが、一番大切なのはやはりコンテンツなんです。

この1~2年のオンラインプレゼン経験で「オンラインでは通常の1.5~2倍のリアクションを意識しないと伝わりにくい」ということがわかったという松永氏

--オフライン(対面)とオンラインでのプレゼン、どのような違いがありますか。

 大きく違うのはコンテンツの伝え方(デリバリー)の部分です。画面越しだと参加している皆さんとアイコンタクトができませんし、タイムラグもありますし、相手が本当に聞いてくれているかどうかがわかりません。聞き手のリアクションがよくわからないまま話し続けなければならないというやりづらさがあります。

 加えて、画面越しでは話しているテンションや表情、声の質といった「非言語情報」がカットされてしまうため、聞き手に届きません。頷く動作ひとつとっても、対面では少し首を振ればわかりますが、ノートパソコンやスマートフォン等の小さな画面上ではそれがわかりません。オンラインではやり過ぎかなと思うくらい、通常の1.5~2倍のリアクションを意識するとちょうど良いと思います。反面、人前で話すのは緊張するという方でも、無機質なカメラに向かって話す方が、双方の反応がわかりづらいぶん緊張がほぐれてやりやすいという方もいます。

本番と同じ状況で練習を重ねる準備が大切



--「大切なのは資料ではなくコンテンツ」ですね。では、そのコンテンツを伝えるプレゼンでもっとも大切なことを教えてください。

 プレゼンに臨むうえで一番大切なのは準備です。多くの方は、資料を作ることや暗記をすることが準備だと考えていますがそうではありません。本番と同じシチュエーション、同じテンション、同じツールや資料を使ってやってみる、繰り返し練習してみること。それを録画することが成功するプレゼンテーションの秘訣です。小さな画面だと姿勢が悪くなってしまったり、自分の姿も確認しづらい、相手の反応もわかりにくいので、私は準備から本番まで外付けモニターを活用しています

 自転車の練習もそうですが、頭でイメージしていても実際に乗ってみると体の動かし方も体重のかけ方も違いますよね。やってみて、失敗して、ここをもう少しこうしよう、という改善を積み重ねてできるようになるものです。プレゼンテーションも同じで、できるだけ実践と同じ状況で、かつ何度も取り組むという練習が一番大事です。

ご自身のプレゼンでは準備から本番まで必ず外付けモニターを使うという松永氏。モニターにカメラを設置して、姿勢と視点をキープ。自分の見え方を知るために録画して徹底的に練習し、本番中も聞き手の反応を見ながら調整していくので外付けモニターは必須アイテムだ

--慣れるまで何から練習をして良いのかも悩みそうです。練習のポイントを教えてください。

 練習のときから意識してほしいのが、どういうテンションでスタートするかということです。一般的な会話での話し手のテンションは徐々に上がっていきますが、プレゼンは最初の1~2分が勝負です。私は初めからトップギアでいきます。テンションを高く、明るくした状態で入っていって、あとは場の空気感をみて調整していくということをしています。これも練習しないとなかなかできませんが、練習すれば必ずできるようになります。

 たとえば「みなさんに質問です」といった冒頭の問いかけから入るケース。これも、本番とまったく同じトーンで、その場に聞き手がいると仮定してやってみます。プレゼンの一部始終を再現するだけでなく、指を差すといったジェスチャーも、リアクションのタイミングも、目線の位置もすべて想定して練習しておくんです。想像してみてほしいのですが、これを納得がいくまで100回、200回と繰り返したら本番で失敗すると思うでしょうか。ここまでやればもう失敗はない、という自信しかないはずです。たとえ本番で何か予想外のことが起こったとしても、自信が付けばリカバリーできます。

--体に染み込ませるまで、繰り返し練習することが大事なのですね。

 録画して客観的に自分を見ることで、プレゼンを邪魔する「動きのノイズ」「音のノイズ」がよくわかります。身だしなみの乱れはもちろん、無意識でシャツや、髪を触るクセがある、だるそうな姿勢をしている、何度も「あのー」「えー」「えーと」と言うクセがある、大きなヘッドフォンやインカムが気になる、音割れしている、生活音が聞こえる、照明が顔の一部だけにあたっている等々、小さなことですが、人は気になり出すとそこしか目がいかなくなってしまうことがあります。プレゼン以外の印象が、プレゼンの中身よりも相手に残ってしまうのは非常に残念なことです。

 自分が自分を客観的に見ていないのに、プレゼンを通じて自分や自分が勧めたいものを売り込んだりアピールすることはできません。自分の姿を撮って、どんな姿や声のトーンで発しているか自分で把握すること。伝えたいことを100%伝えるためには、極力いらないノイズはカットしておくことが大切です。そこまで準備して不安を解消しておくと、本番で失敗したらどうしようと緊張することもなくなります。

伝えたいことを100%伝えるためには極力、いらないノイズ=気になるクセや、物はカットすることが大切

いざ本番。実は、相手の心に残る言葉以外の情報



--録画とチェックを繰り返して、準備段階でいかに完璧なところまで高めておくか。そこはもう、熱量が問われますね。ではいざプレゼンが始まってから大事なことは何でしょうか。

 冒頭3分でそのプレゼンが受け入れられるかどうかが決まるともいわれますが、真顔の低いテンションでボソボソ話し始めたら、どんなによく出来たコンテンツでも相手は聞いてくれないでしょう。これもオフライン、オンラインどちらにもいえることですが、発表中に意識したいのは「非言語情報」のコントロールです。

 みなさんも経験があると思いますが、Aさんが言っても納得できないのに、まったく同じことをBさんが言うと説得力があるというケース。同じことを相手に伝えるうえで両者の何が違うかというと、資料の内容や発する言葉そのものではなく、非言語情報の違いなのです。コミュニケーションの93%は非言語による情報によって影響を受けているともいわれますが、プレゼン時に意識するように私がアドバイスする項目として「かお・み・て・た」の4つがあります。

 まず1つ目の「かお」は表情。プレゼン中も無表情で話していたら当然怖いですよね。目尻を下げる、口角を上げて意識的に笑顔をつくること。笑顔って練習していないとすぐに出ませんが、表情筋のトレーニングをすれば誰でもできるようになります。 

 次に「み」は見る、視線です。下を向いて話してたまにチラっと見るとか、壁を見て話している等の伝え方では、相手にあなたの思いを伝えることはできません。全体を見て、ひとりひとりに視線を振り、その中で興味をもって聞いてくれていそうな方にフォーカスすると良いと思います。

 そして「て」は手の動きです。スティーブ・ジョブズのスピーチのように歩きまわるスタイルもありますが、気が散るので動かないほうが良いと私は思います。その代わり、手の動きを使って表現します。たとえば「3つあります」といった内容に合わせて3本指を出す、視線を集めるために手をあげるなども大切な非言語情報です。

いざプレゼンが始まったら目の前の方々に向けて全力投球。どう伝わっているかというデリバリーの部分にフォーカスする

 最後の「た」は態度や姿勢です。前傾姿勢で縮こまっていないか、オンラインでも同じく画面の枠の中に自分がどう映り込んでいるかを意識してください。相手に嫌だと思われない態度がとても大事です。

 また、自分への意識と同時に、いかに相手にわかりやすく伝えられているか、受け手が聞いているか、聞いていないかということについて感度のアンテナを立てることも必要です。自分のプレゼンテーションを聞いて意思決定をする人が目の前いるとして、相手が疑問を感じていそうだったら「今までのところでわかりにくいところはありますか」と、自分もいったん止まらなければいけません。これも相手の反応をよく見ていないとわからないですよね。本番では目の前の方々に向けて全力投球し、どう伝わっているかというデリバリーの部分にフォーカスすべきでしょう。

日常的に活用しない手はない
最新アイケアモニター「GW2485TC & GW2785TC」



--オンラインプレゼンはもちろん、リアルなプレゼンもライブ中継や録画配信等、モニターを使用する機会は増えていると思います。新しい機能が追加になった最新のアイケアモニター「GW2785TC」とモニター掛け式ライト「WiT ScreenBar Plus」を1週間使っていただきましたが、機能別にプレゼンテーションに活用できる点を教えてください。

 プレゼンテーションをスムーズに進めるには、いかにストレスなくツールを使いこなせるかといった視点ももちろん大切です。新アイケアモニターには、プレゼンやWeb会議等のリモート作業に欠かせない機能が備わっていますね。これらを有効活用することで各段にプレゼンがしやすくなったり、作業効率や生産性をアップさせたりすることができると思います。資料作成、自分の姿勢・視点のチェック、聞き手の顔や反応の確認といったさまざまな場面で、外付けモニターが活躍します。オンライン会議やプレゼンの必須アイテムといえます。

新機能:よりコンパクトに「USB Type-C接続」


 HDMIに加えてUSB Type-Cでも接続できるようになったのはコンパクトで嬉しいですね。ノートパソコンやスマホ、タブレット等の最新機種にも手早くつなぐことができるので安心です。そして、USB Type-Cの給電機能(60W)によって、パソコンそのものに電源ケーブルを接続しなくても良い点も便利ですね。たとえば会社ではノートパソコンの電源ケーブルをそのまま活用、自宅ではノートパソコン本体のみを持ち帰り、モニターのUSB Type-Cから電源を確保するという使い方*もできます。(*企業・団体等のセキュリティ方針によって使用が許可されない場合がある)

新機能を搭載。HDMIに加え、よりコンパクトなUSB Type-Cでも接続可能になった

新機能:余計な音をカット「高性能マイク内蔵/ノイズキャンセリング機能」


 Web会議等の際は、PC内蔵のマイクやヘッドセットを使うこともありますが、身に付ける物は長時間使うとなると邪魔になるというストレスもあります。専用のマイクを立てて雑音をカットするフィルターを付けて…と装備を机の上に増やすのも大変ですので、モニターそのものに高性能マイクが内蔵されているのはとても便利ですね。一般的なPC本体に内蔵のマイクでは、生活音を拾ってしまうことが難点ですが、ノイズキャンセリング機能も付いているので自宅からの会議参加でも安心です。

高性能内蔵マイクは、モニターのスイッチで直ぐにON/OFF切り替えることができる

新機能:複数台つなげて効率アップ「デイジーチェーン機能」


 ノートパソコンを使っている方は多いと思いますが、プレゼンもWeb会議も、資料ソフト、会議ツールなど複数の画面を切り替えながら行うことが常ですよね。日頃のデスクワークにおいても小さい画面で複数の画面を繰り返し切り替えるのはストレスですが、モニターを複数台使うと一気にストレスが減り、時間のロスもなくなるので、生産性を上げることにも有用です。私自身もノートPCのモニターと外付けモニターをつなげて、計2~3台のモニターで仕事をすることが多いのですが、「デイジーチェーン機能」で最大4台までつなげられるとさらに複数の情報を俯瞰してアイデアを広げられそうです。

目に優しい「ブライトネスインテリジェンス/フリッカーフリー」


 私はPC作業をする場所によって光量を変えているのですが、長時間画面を見るとなると相当目が疲れます。光量を一番下げて暗くすることが多いのですが逆に見づらいこともありますので、部屋の灯りに応じてベストな光量に自動で調整してくれるのは本当に助かる機能です。子供たちもスクリーンタイムが増えている中で、ブルーライトカットや画面のちらつきを抑えるフリッカーフリー機能が搭載されており、目が守られるのも嬉しいです。

90度回転・高さ調節可能「エルゴノミクスデザイン」


 Webサイトや、Word等の縦向きの資料を縦表示で見ることができたり、横向きの資料を上下で2段に並べて表示させたりとにかく便利ですね。高さ調節や左右の角度の調整も簡単なので、モニターの位置に合わせて椅子の高さを上下させる、向きに合わせて自分の座る位置を変えるといったストレスがありません。

高さや角度の調節はもちろん、簡単に回転して縦型にできるのでストレスフリーに

机上の物を増やさない、モニター掛け式ライト「WiT ScreenBar Plus」


 オンラインプレゼン時には光量を得るためにライトアップが必要になることもあります。モニター掛け式ライト「WiT ScreenBar Plus」は、モニターに掛けるだけなので、余計な物を机の上に置かなくて済むのがとても良いですよね。蛍光灯や部屋の光などディスプレイへの光の映り込みがないうえに、手元まで照らしてくれて作業しやすい。好みの明るさと色に手元で調整できるのも便利です。

モニターに掛けるだけのライトなので省スペースかつタイリッシュ。手元のコントローラで好みの光加減に楽に調整できる

プレゼンテーションスキルは「相手に共感してもらうスキル」



--最後に、プレゼンテーションスキルを身に付けることの大切さ、学校や社会で、どのようにそのスキルを生かしていけるかについて教えてください。

 プレゼンテーションスキルというとビジネスの色を強く感じるかもしれませんが、プレゼンとは、簡単に言うと「自分の思いを伝えて、相手に動いてもらう」という行為です。そう考えると、世の中のあらゆる行為がプレゼンテーションにつながると思えるのではないでしょうか。学生さんで言えば面接だったり、子供が親に何かを頼むことだったり、どんなことも、人を動かすためには説得力をもって相手に共感してもらわなければなりません。生きていく限り絶対に必要であり、すべてのスキルの中でもっとも重要なのではないかと思います。

 誰しも自分1人でできることというのは限られています。坂本龍馬やビル・ゲイツ、どんな偉人も、たった1人の力で偉業を成し遂げたわけではありません。自分に無いスキルを他人に補完してもらう、協力してもらうということは誰にでも必要です。相手を巻き込むスキルというのは、自分ができないことをできるようにする、というすごい力です。「誰かに動いてもらう」ことで、人生という限られた時間の中でできることが飛躍的に広がるのです。

 そう考えると小さいころから「人に伝えて動いてもらう」スキルを身に付けるべきだと思います。プレゼン指導というとテクニックだとか表面的な部分に留まってしまいがちですが、実はもっともっと深いもの。ストーリー構築、ロジック構築や伝え方を体系的に学んでいくことで、自分の思いを伝え、夢を実現する可能性が高まります。自分自身が目指したい未来に近づくためにも、いろいろな方にこのスキルを身に付けてもらいたいと思っています。子供から大人まで一生使えるパワフルな力になるでしょう。

--ありがとうございました。

 プレゼンテーションの根っこにあるのは「自分の好きなことを相手に伝えたい、共感してもらいたいという思い」と話してくれた松永氏。子供から大人まで、一生の武器になる「プレゼンテーション」のスキルを身に付けるためにも、機能性に優れ目にも優しいアイケアモニターを導入し、まず自分自身を映してみてはいかがだろうか。

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《吉野清美》

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