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講談社の学習まんが「日本の歴史」は、発売以来最新の研究結果・参考書レベルの情報量が好評を得ているが、「本当に大学受験まで使えるのか」を確かめるべく、2022年度大学入学共通テスト「日本史B」を使用して検証を行った。
首都圏東京・神奈川の私立高校の一般入試が実施される。東京都、神奈川県ともに2022年2月10日よりスタートする。リセマムでは人気難関校の普通科の情報についてまとめた。
1都1道2府43県の公立高校入試における新型コロナ感染予防施策ないし感染者および濃厚接触者等に対する追試験実施対応等について、発表されている情報をリンク集としてまとめた。
高知県教育委員会は2022年2月3日、令和4年度(2022年度)高知県公立高等学校入学者選抜A日程等の志願先変更前の志願状況を発表した。2月3日現在、全日制課程全体の志願倍率は0.73倍。
増進会ホールディングスのグループ会社「Z会」は、「Z会の通信教育」中学生向けコース・オンライン難関攻略ゼミにおいて、講演会「公立トップ校合格に必要な力」を2022年1月28日よりWebで無料公開している。
広島県教育委員会は、2022年度(令和4年度)広島県公立高等学校選抜(I)、連携型中高一貫教育に関する選抜、併設型高等学校入学者選抜および併設型高等学校の帰国生徒等の特別入学に関する選抜の受検状況を発表した。
福岡県は2022年2月3日、令和4年度(2022年度)福岡県公立高校推薦入試について、志願状況・倍率(確定)を発表した。学校別の確定志願倍率は、修猷館(普通)2.39倍、明善(理数)3.13倍、筑紫丘(普通)3.18倍等。
小学生・中学生・高校生対象の英語塾J PREPを運営するJ Instituteは、東京大学第二次学力試験の翌日2022年2月27日に、英語試験問題のデータ分析と解説をする速報ウェビナーを開催する。参加費無料。
東京都は2022年2月3日、令和4年度(2022年度)都内私立高校入学応募者状況を発表した。1月28日正午現在の志願倍率は2.82倍。中間倍率がもっとも高い学校は、男子校が早稲田大学高等学院(普通)の7.24倍、女子校が慶應義塾女子(普通)の5.39倍。
長野県教育委員会は2022年2月3日、令和4年度(2022年度)公立高校入学者前期選抜の志願状況を発表した。各学校の志願倍率は、屋代(理数)1.64倍、伊那北(理数)1.14倍等。選抜試験は2月8日に実施される。
神奈川県公立高等学校の共通選抜が2022年2月15日に行われる。J:COMと地域情報アプリ「ど・ろーかる」では、学力検査当日に解答速報を放送する。
2023年4月開校を目指す私立高等専門学校「神山まるごと高専(仮称・認可申請中)」は、第一期生の学費無償化を目指すことを発表した。具体的には、返金なし・給付型の奨学金の立ち上げを目指すという。
群馬県教育委員会は2022年2月2日、令和4年度(2022年度)群馬県公立高等学校入学者選抜における全日制課程・フレックススクール前期選抜の志願状況を公表した。各学校の志願倍率は、県立前橋(普通)3.11倍、高崎(普通)4.01倍等。
リクルートが提供するオンライン学習サービス「スタディサプリ」は、2022年2月に中学講座を完全リニューアルする。個別学習を支援する反復演習機能やミッション機能を追加する他、定期テスト対策講座等の新講座も追加される予定。
島根県教育委員会は2022年2月2日、2022年度島根県公立高等学校入学者選抜における一般選抜の出願者数一覧(志願変更前)を発表した。2月1日正午現在、全日制全体の志願倍率は0.91倍。おもな学校の志願倍率は、松江北(理数)1.20倍、出雲(普通)1.16倍等。
15歳人口が前年度より3.1%減と大きく減少した中、入学定員充足率は過去15年間でもっとも低かった2009年度(平成21年度)の78.94%から改善傾向であったが、2016年度(平成28年度)をピークに下降傾向にある。
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