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大阪私立中学校高等学校連合会は2019年11月14日、2020年度(令和2年度)中学校高等学校生徒募集状況を公表した。内部進学予定者を除く外部募集人数は、中学校が7,195人、全日制高校が2万3,781人。試験は、中学校が2020年1月18日以降、高校が2月10日から始まる。
立憲民主党と国民民主党、衆院会派「社会保障を立て直す国民会議」、社会民主党、共産党は2019年11月14日、「独立行政法人大学入試センター法の一部を改正する法律案」(通称:記述式試験中止法案)を衆院に提出した。
HLABは在日米国大使館と東京都英語村と提携し、東京に居ながらリベラルアーツが体験できるプログラムをTOKYO GLOBAL GATEWAYで2020年1月6日から1月12日まで実施する。対象は中学3年生から高校生。各回定員に達し次第、募集を終了する。
SAPIX中学部は2019年12月7日、SAPIXに通っていない中学1、2年生とその保護者を対象に高校受験に関する「受験相談会」を実施する。参加は無料で、希望の場合は「英数診断テスト」も受験できる。参加者は校舎へ電話にて申し込む。
誠文堂新光社は、小中学生向けのプログラミング入門書「ジブン専用パソコン Raspberry Piでプログラミング」を2019年11月20日(水)に刊行する。価格は1,900円(税別)。
大阪府高校入試の特徴や合格のための勉強法、大学入試改革の影響などを、関西圏を中心に第一ゼミナールやファロス個別指導学院等など多数の教室を展開するウィザス 第一教育本部情報企画室室長の高澤隆一氏に聞いた。
長野県教育委員会は2019年11月11日、2020年度の「公立高等学校生徒募集定員」を公開した。公立高校全日制普通科は前年度360人減の9,080人となり、普通科を含め全学科の募集定員は1万4,360人で前年度から480人減となった。
神奈川県の公立高校入試の概要や特徴、受験本番までをどのように過ごすべきかなどについて、湘南ゼミナール 教務支援部 進路情報戦略室長の秋山清輝先生と、教務支援部 作成グループ グループ長の神谷漠先生にお話をうかがった。
学生国際ロボットコンテスト「WRO2019ハンガリー国際大会」のARC部門で、チーム「KAIT Specialists」(神奈川工科大学)が銀メダルを獲得した。また沖縄県、大阪府などから出場したチームを含めた計4チームが入賞する結果となった。
福島県教育委員会は2019年11月7日、2020年度(令和2年度)県立高等学校入学者選抜における各高等学校の選抜方法を公表した。前期選抜で各校が示す「志願してほしい生徒像」や選抜資料の内容などを確認できる。前期選抜は2020年3月4日~6日に学力検査・面接等を実施する。
世界110か国以上で海外留学・語学教育事業などを展開するイー・エフ・エデュケーション・ファーストは2019年11月11日、英語能力ベンチマーク「EF EPI英語能力指数2019年版」を発表した。日本の英語能力指数は100か国中53位で、9年連続で順位が下落した。
英会話教室を運営するイーオンとSAPIXを展開する日本入試センターは2019年11月12日、業務提携契約を締結したと発表した。グローバル人材育成のために新たな英語教育の可能性を創出していくという。
日本英語検定協会(英検協会)は2019年11月12日、Webサイトで「2019年度第2回実用英語技能検定(英検)二次試験」A日程の合否結果・成績表閲覧サービスを開始する。団体向けは正午以降、個人(英ナビ!会員)は午後1時以降に公開予定。
東京理科大学は2019年12月6日、神楽坂キャンパスで科学技術や理科教育についての講演会「IYPT2019 マリー・キュリーの科学への情熱」を開催する。Webサイトの専用フォームから申し込む。参加は無料。
大阪府教育センターは2019年11月11日から15日までの期間、電話相談「すこやかダイヤル」推進週間第3期を実施する。通常よりも相談員、電話台数を増やして、いじめや学習活動、学校生活などの相談に応じる。
神奈川県教育局は2019年11月8日、令和元年度(2019年度)公立小・中学校などの児童・生徒数、学級数、教職員数および公立高等学校(全日制・定時制)の生徒数、学級数一覧を公表した。
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