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Z会グループの首都圏における個別指導教室「Z会東大個別指導教室プレアデス」は2019年2月8日、現役東大生講師による「『残り17日』の過ごし方~理系編~」を公開した。得点力向上のカギは理科の総復習で、数学は完答する題数の目標を立てることが大切だという。
東京書籍と日経BP、TREEの3社は2019年2月8日、小中学校で活用可能なSDGs教材を共同で作成する「EduTown SDGsアライアンス」を発足させ、パートナー企業とともに活動を開始したと発表した。
気象庁などによると、2019年2月9日は東京都心を含む関東地方の広いエリアで降雪が予想されている。9日は法政大学、東洋大学、中央大学、上智大学、日本大学、東京理科大学などで入試を予定しており、路面凍結や交通機関への影響などに注意が必要だ。
広島県は2019年2月23日、教育関係者や建築に興味のある者を対象に「広島型建築プロポーザル」建物見学会を開催する。対象建物は、4月開校予定の全寮制中高一貫教育校である広島県立広島叡智学園中学校・高等学校(第1期工事概成部分のみ)。参加無料。
河合塾の大学入試情報サイト「Kei-Net」は2019年2月7日、「速報!2019年度国公立大志願状況」と題した入試動向分析を掲載した。難関国立大学で前期日程の志願者減が目立つ一方、公立大学で実施される中期日程の志願者が前年比104.8%と増加している。
東京新聞は「2019年首都圏公立高校入試」特集を公開し、東京都・神奈川県・千葉県(前期・後期)・埼玉県・茨城県・栃木県・群馬県(前期・後期)の問題・解答速報を公開する。
ジュピターテレコム(J:COM)は、千葉県・東京都・埼玉県・神奈川県・茨城県の1都4県の公立高校入試の解答速報番組「公立高校入試解答速報」を放送する。番組は、「J:COMチャンネル」で放送するほか、放送と同時に地域情報アプリ「ど・ろーかる」でも配信する。
東京医科大学は2019年2月6日、2019年度(平成31年度)医学部医学科一般入学試験(第1次)の「理科(物理)」と「理科(生物)」で出題ミスがあったことを公表した。計3問で誤りが発覚し、受験者全員を正答扱いにした。
日本のスポーツを支える指導者の祭典「第6回ジャパンコーチズアワード」にて、大阪桐蔭高等学校 硬式野球部監督の西谷浩一氏が最優秀コーチ賞を受賞した。
東京都教育委員会は2019年2月7日、2019年度(平成31年度)東京都立高等学校入学者選抜の応募状況について、学力検査入学願書受付2日目締切時の志願者数と倍率を公表した。全日制172校の募集人員3万1,619人に対して、4万4,184人が志願し、平均倍率は1.40倍となった。
小学生のお子さまの国語のテスト結果を見て「もう少しよく読んでから解けばよかったのに惜しい…」という気持ちになる保護者の方も多いのでは。海城中学校(第1回)2015年の出題から、作文教室「言葉の森」代表 中根克明氏が「解き方」「答え方」のコツを解説する。
河合塾は2019年2月6日、大学入試情報サイト「Kei-Net」に「大学入学共通テストに関する高等学校教員アンケート」を掲載した。進路指導に携わる高校の先生を対象としたアンケートで、英語認定試験の出願資格利用について、半数近くが「A2が適当」と回答していた。
大阪私立中学校高等学校連合会は2019年2月7日、私立高校の1.5次募集状況を発表した。清風で30人、大阪信愛学院で20人、開明で約30人募集するなど、計63校で1.5次募集を実施する。
京都府教育委員会は2019年2月7日、2019年度京都府公立高校入学者選抜の前期選抜出願状況を発表した。全日制の出願倍率は2.13倍で、前年度より0.07ポイント減少した。出願倍率がもっとも高いのは、洛北(普通科<単位制>・A方式1型)の6.96倍であった。
大学生活における平均プリント枚数は7,630枚で、目的別では「授業で出された課題」が最多であることが、2019年2月7日にエプソン販売が発表した「大学4年間のプリント実態調査」の結果より明らかとなった。
河合塾の海外大学進学を目指すコース「AGOS×K(アゴス・ケイ)」は2019年2月24日、AGOS×K新宿校において無料の「SATクラス体験授業」を実施する。対象は、これからSATの対策を始めたいと考えている中高生など。申込みはWebサイトまたは電話で受け付ける。
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