advertisement
advertisement
岩手県は平成31年2月21日、平成31年度(2019年度)岩手県立高等学校一般入学者選抜の調整後志願者数および実質志願倍率を公表した。全日制合計63校の実質定員8,562人に対し7,642人が志願し、実質志願倍率は0.89倍となった。
滋賀県教育委員会は2019年2月21日、2019年度滋賀県公立高等学校の一般入試について、願書受付を締め切った2月20日午後4時40分時点の志願状況・倍率(中間発表)を発表した。学校別の志願倍率は、膳所1.45倍など。
COMPASSは、家庭でAI型教材を使った算数・数学の学習ができるアプリ「Qubena Wiz Lite(キュビナ ウィズ ライト)」のAndroid版を提供開始した。提供価格は月額1,950円(税込)。5日間の無料体験付き。
英国の「バーキー財団」は、世界の優れた教師を選出する「グローバル・ティーチャー賞 2019」の最終候補者10人を2019年2月21日に発表。立命館小学校(京都)の正頭英和(しょうとうひでかず)氏を選出した。
新潟県教育庁は2019年2月21日、平成31年度(2019年度)新潟県公立高校一般選抜の志願状況・倍率を発表した。学校別の倍率は、新潟(理数)1.85倍、新潟(普通)1.25倍、新潟南(理数コース)2.05倍など。
ヨーク国際留学センターは2019年3月~5月の毎週土曜日(祝日を除く)、東京・お茶の水にあるヨーク国際留学センターにて「2019年夏休み留学」説明会を無料開催する。対象は、2019年夏休みに海外留学を検討する小・中・高校生および保護者。
2019年10月に実施予定の「幼児教育・保育の無償化」について、妊娠・子育て中の母親の約4割が「反対・どちらでもない」と回答したことが、カラダノートが実施したアンケート調査で明らかになった。無償化以前に、保育園に入園できる環境整備を求める声が多くあげられた。
高校生が大学選びの際に重視することの1位は「学びたいことが学べる」であることが、学研教育総合研究所の調査結果より明らかになった。2位には「就職に強い」、3位「地元から通える」が選ばれている。
ベネッセコーポレーションが運営する海外トップ大学への進学希望者向け進学塾「Route H(ルートエイチ)」は、2019年3月18日にハーバード大学ケネディスクール(公共政策大学院)生、3月19日にハーバード大学学部生と、日本の高校生との交流会を開催する。
兵庫県教育委員会は2019年2月20日、平成31年度(2019年度)兵庫県公立高等学校入学者選抜における多部制I期試験合格状況と推薦入学等合格状況を公表した。推薦入学(専門学科・コース・単位制・連携型入学者選抜)の合格者は7,548人。
長崎県教育委員会は2019年2月19日、2019年度公立高等学校一般入学者選抜の志願状況(志願変更前)を公表した。全日制は定員7,077人に対して、志願者数6,576人、志願倍率0.93倍。41校71学科で定員割れとなった。最高倍率は長崎西(普通・理系)2.4倍。
小学生がプログラミング教育で学びたいことは、男子はロボットやゲーム、女子は絵や音楽に人気があり、男女で傾向がわかれることが、学研教育総合研究所の調査結果より明らかになった。
専門職大学について9割の高校が認知していることが2019年2月20日、リクルート進学総研「高校教育改革に関する調査2018」の結果から明らかになった。「名称、内容まで知っている」は41.6%と2016年から倍増したが、「現状の専門学校との違いがわからない」も42.7%あった。
文部科学省は2019年2月20日、官民協働海外留学支援制度「トビタテ!留学JAPAN日本代表プログラム(大学生等コース)」第10期派遣留学生の選考結果を発表した。応募者1,428人のうち、早稲田大学24人、九州大学20人、京都大学17人など、136校の432人を採用した。
日本入試センターが運営する海外進学プログラム「Y-SAPIX Global Campus(YGC)」などSAPIX YOZEMI GROUPの国際教育関係の6部門は、「第5回グローバル教育講演会&国内外進学フェア~世界と日本を視野に入れたグローバルな進路選択~」を2019年3月17日に開催する。
千葉県教育委員会は2019年2月20日、平成31年度(2019年度)千葉県公立高等学校入学者選抜における後期選抜などの募集人員確定数を発表した。後期選抜は全日制119校149学科で実施し、募集人員は1万1,360人。
Language