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大阪府教育庁は2019年2月18日、小中学校における携帯電話の取扱いに関するガイドライン(素案)を公表。原則禁止とされていたスマートフォンや携帯電話の所持について、非常時の連絡や所在把握の観点から、登下校時に限り解禁する方針が示された。
福島県教育委員会は2019年2月18日、2019年度福島県公立高等学入学者選抜II期について、願書受付を締め切った2月18日正午時点の志願状況・倍率(中間発表)を発表した。学校別の志願倍率は、福島(普通)1.24倍、安積(普通)1.13倍など。
山梨学院幼稚園・小学校は、2019年2月8日付けで「国際バカロレア」初等教育プログラム(PYP)の認定校として承認されたことを発表した。幼稚園・小学校を9年間の一貫教育として申請しており、幼小一貫プログラムが国際バカロレア認定校となるのは全国初の事例だという。
駿台が2019年2月15日に発表した「2019年度入試状況分析」によると、難関国立10大学前期日程の志願者数が4年ぶりに減少したことがわかった。大学全体で増加したのは、北海道大と神戸大の2大学のみであった。
河合塾の大学入試情報サイトKei-Netは2019年2月18日、2019年度入試の「主要私立大志願状況(2月16日現在集計)」を公表した。主要104校の志願者数は前年比103%。都市部の難関大学で志願者が減少するなど、受験生の強い安全志向が指摘されている。
英会話サービス事業を運営するレアジョブは2019年2月19日、2月5日に新設分割した子会社であるエンビジョンに対し、増進会ホールディングスと合弁契約を締結したと発表。学校向けにALT派遣サービス事業を提供し、英語4技能習得の実現をサポートする。
河合塾グループのK会は2019年4月から7月にかけて、特別講座「小学生のための数学講座~数学の魅力を体験しよう」を開催する。算数が大好きな小学生に向けて、数学の楽しさや魅力を紹介する内容。全8回の受講料は5万2,000円(税込)。
福井県教育委員会は2019年2月15日、2019年度福井県立高等学校一般入学者選抜における出願状況(志願変更前)を公表した。全日制は第一志望出願者数4,337人となり、第一志望倍率は1.09倍。最高倍率は高志(普通)1.91倍だった。
Z会は2019年3月21日、高校受験をして進学する新高校1年生の保護者を対象とした講演会「新大学入試に通用する高校の学習法」を開催する。自宅で簡単に参加できるWeb講演会で、参加費は無料。Webサイトより申込みを受け付けている。
広島県教育委員会は2019年2月18日、2019年度広島県公立高等学校選抜(II)などの志願状況(志願変更前)について発表した。選抜(II)の全日制・定時制・フレキシブルの合計募集定員1万2,465人に対し、1万3,516人が志願し、志願倍率は1.08倍。
神奈川県は2019年2月18日、「平成31年度(2019年度)私立高等学校生と2次募集について」を発表した。2月19日以降も募集を受け付ける学校は全日制が横浜隼人高や相模女子大学高等部など31校、通信制が3校。
株式会社ポケモンは、福島県との連携協定を2019年2月18日に締結し、幸せを運ぶと言われているポケモン「ラッキー」を「ふくしま応援ポケモン」に就任しました。
熊本県教育委員会は2019年2月18日、2019年度熊本県公立高等学校入学者選抜における後期(一般)選抜出願者数(志願変更前)を発表した。各学校・学科の倍率は、熊本(普通)1.53倍、済々黌(普通)1.51倍など。
留学ジャーナルは2019年2月18日、小・中・高校生から大学生、社会人まで、年代や目的に合わせて選べる「2019夏休み海外留学」全120コースの受付を、全国5か所に展開する留学ジャーナルカウンセリングセンターにて開始した。Webサイトでも順次受付を開始する。
留学サポートを行うヨーク国際留学センターは2019年2月15日、Webサイトに「2019年夏休み留学」特集を公開した。小・中・高校生から大学生、社会人、親子留学まで、自分に最適なプログラムを見つけられるよう、4タイプに分けて留学プログラムや体験談を紹介している。
文部科学省は2019年2月14日、「一家に1枚 元素周期表(第11版)」が完成したと発表した。それぞれの元素が暮らしの中のどんなものに使われているのかを写真やイラストを交えて紹介するA3判ダウンロード用画像2種を、科学技術週間Webサイトにて無料公開している。
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