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平成28年5月1日現在、留学生数が23万9,287人にのぼり、前年に比べ、3万908人(14.8%)増加したことが、JASSO(日本学生支援機構)の外国人留学生の在籍状況調査により明らかとなった。専修学校(専門課程)への留学は、前年に比べ30%増加した。
進学模擬試験の情報を提供する進学研究会は、千葉県の高校入試説明会「保護者・受験生のための高校入試入門講座」を5月~6月に開催する。対象は中学3年生とその保護者。入場は無料、電話かWebサイトからの事前申込みが必要。
ミスモ編集部は5月14日、第3回「私立中学校合同相談会」を新百合ヶ丘で開催する。桐蔭学園中等教育学校や桐光学園中学校、法政大学第二中学校など、新百合ヶ丘近隣を中心とした21校が相談ブースを設ける。参加無料、予約不要。
国際基督教大学(ICU)、南山大学、上智大学、同志社大学は「4大学合同進学フェア」を6月4日に名古屋で、11日に札幌で開催する。「4大学合同進学フェア」では、各大学の大学紹介や入試説明をきくことができる。参加費無料、事前予約不要。
文部科学省は4月3日、「スーパー・プロフェッショナル・ハイスクール(SPH)」の平成29年度新規採択校として、東京都立新宿山吹高校など10校を指定したと発表した。指定期間は3年間または5年間。
旺文社は、英単語アプリ「大学受験の英単語-ターゲットの友 for 1400」のアプリ内課金サービスを3月31日より開始した。有料のアップデート機能を加えることで、スマートフォンを自分だけの英単語帳のように使えるという。
全国中学入試センターは、小学6年生を対象とした公立中高一貫校適性検査対策テストの年間実施予定を発表した。6月~12月の年6回実施、初回は6月4日に行う。申込みは、4月10日から受付開始。受検料は5,400円(税込)。会場で受検ができない場合は、自宅での受検が可能だ。
北海道教育委員会は3月31日、平成30年度(2018年度)北海道立高等学校入学者選抜学力検査日を発表した。一般入試の学力検査は平成30年3月6日、合格発表は3月16日に実施する。
JASSO(日本学生支援機構)は、平成29年度(2017年度)から実施する新たな奨学金制度についてWebサイトに情報を公開した。新たに「給付型奨学金」を創設するほか、低所得世帯の生徒における貸与型第一種奨学金(無利息)の学力基準を実質的に撤廃する。
キッザニア甲子園は、ららぽーと甲子園内のさまざまな職業体験ができるイベント「とびだせ!キッザニア in ららぽーと甲子園」を5月20日・21日に開催する。対象は4歳~小学6年生。4月7日まで申込みを受け付ける。
プログラミング教育の普及活動に取り組むみんなのコードは、公立小学校教員を対象とした「プログラミング指導教員養成塾」を開講する。参加費は無料。申込みはWebサイトもしくはメールで受け付けている。
SAPIX国際教育センターは、日本での中学・高校・大学受験を考える海外在住の生徒を対象とした「2017前期 帰国入試進学セミナー」を、5月~6月に開催する。開催地は欧州・アジア・北米エリアの11都市。
文部科学省は3月31日、「学校教育法施行規則の一部を改正する省令案並びに幼稚園教育要領案,小学校学習指導要領案および中学校学習指導要領案」に対する意見公募手続(パブリック・コメント)の結果について公表した。
松野文部科学大臣は3月31日、新学期を迎える生徒や保護者、すべての学校関係者に向けた奨学金制度の充実に関するメッセージを発表した。中学生・高校生に向け、奨学金制度を活用し「あきらめずに進学を実現してほしい」と語りかけた。
大阪府吹田市にある国立民族学博物館(みんぱく)は、2017年に開館40周年を迎えることを記念し、4月1日より小・中学生の観覧料を無料にする。本館展示や企画展示のほか、40周年を記念した特別展示などすべての展示の観覧料が無料になる。
埼玉県で活動する「えいご村作ろう!プロジェクト」は、8月12日~14日の2泊3日の日程で、第3回となる「えいご村キャンプ2017」を開催する。小学5年生以上であれば年齢や性別・国籍問わず参加可能。Webサイトにて参加者70名を募集する。
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