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パナソニックインフォメーションシステムズの連結子会社であるヴイ・インターネットオペレーションズは5月20日、授業を自動収録、変換、配信する「ArgosView(アルゴスビュー)授業配信システム」の新バージョンをリリースすると発表した。
サカワとカヤックは、スマホとプロジェクターで電子黒板と書画カメラの環境を作り出す新しい試みとして、ハイブリッド黒板アプリ「Kocri(コクリ)」を7月に発売する。黒板と電子黒板の長所を兼ね備えるアプリで、販売想定価格は5,000円。
学校・教育機関発表のプレスリリースよりピックアップ。5月21日は聖徳大学、昭和大学、清泉女子大学、玉川大学、中央大学、明治大学、関東学院大学、大阪学院大学、関西福祉大学の情報を紹介する。
大学が研究開発した食品を一堂に集めた「大学は美味しい!!フェア」が5月28日から6月2日まで、新宿高島屋11階催会場で開かれる。東京大学など全国34大学が参加し、スイーツや肉、米、酒など、多彩な種類の食品を販売する。
第34回「海とさかな」自由研究・作品コンクール開催にあたり、6月1日より小学生の作品を募集する。「研究部門」「創作部門」「壁新聞部門」の3つの部門があり、応募申請登録は9月25日まで、作品は10月2日まで受け付ける。
Z会は、第6回教育ITソリューションEXPO(通称EDIX)で中・高校生コースに対応するiPadを利用した通信講座「iPadスタイル」を展示している。同サービスは2014年11月より受講受付をし、2015年より開講されたもの。
最新のデジタル教育のコンテンツやサービスを展示する「第6回 教育ITソリューションEXPO(EDIX:エディックス)」が、5月20日(水)から22日(金)まで東京ビッグサイトで開催されている。見どころを紹介する。
東京都と東京都歴史文化財団らが共催する「キッズ伝統芸能体験」では、小学生から高校生までの参加者を募集している。長期コースと短期コースがあり、能楽や長唄、三曲、日本舞踊を習うことができる。
大日本印刷(DNP)は5月19日、教育関連事業に本格的に参入することを発表した。ICTを活用した学習教材などを開発し、新たな学習スタイルを提案していくとしている。2020年度までに教育関連事業で100億円の売上を見込む。
同志社大学は、小学生を対象に同大学の学生が書道や将棋、能楽など7つの教室を開催する「同志社大学のおけいこ」の参加者を募集する。教室は5月23日より順次開催。参加費は無料、先着順に受け付ける。
ぺんてるは20日、暗記シート作成アプリ「アンキスナップ」iOS版をバージョンアップし、PFU製の照明「SnapLite(スナップライト)」と連携したことを発表した。暗記したいテキストを連続して綺麗にデータ化できるという。
就活生を持つ保護者の質問に、キャリアコンサルタントで就活情報サイト「MyCareerCenter web」を運営する高嶌悠人氏が答える連載「保護者の就活」。第52弾では、エントリーシートの完成度について聞いた。
東京大学先端科学技術研究センター(先端研)と生産技術研究所(生研)は、6月5日・6日に駒場リサーチキャンパスの一般公開を実施する。研究者によるシンポジウム・講演会や、研究室の公開、子ども向けの理科教室などが行われる。
東京都教育委員会は8月、JICAと連携した体験研修「東京グローバル・ユース・キャンプ」を実施する。都立学校の高校生を対象に、5泊6日の宿泊研修が行われる。募集人数は100名、6月10日までに学校を通じて申し込む。
シヤチハタは、2013年5月より発売中の「コロピカどろだんご制作キット」の新商品、「カラフルコロピカどろだんご制作キット」を6月1日より発売する。色こながセットになった新たなキットで、赤、黄、青3色のカラフルなどろだんごを作ることができる。
留学エージェントPlan B代表の高野幹生氏による「留学の真実」がIBCパブリッシングより刊行されている。これまでに2,500件を超える留学相談を受け付けてきた同氏が、公に語られてこなかった留学に関する情報を一冊にまとめた初の自著。
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