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宮崎県教育委員会は2024年1月24日、2024年度(令和6年度)宮崎県立高等学校の推薦・連携型入学者選抜志願状況を発表した。全日制高校の平均志願倍率は1.70倍。宮崎西(理数)8.63倍がもっとも高くなった。
TOMASは2023年11月1日、下北沢に中・高校生を対象とした現役東大生に質問できる新しいスタイルの会員制自習室をオープンさせた。現在難関国立大を目指す生徒限定で、1週間無料体験ができるキャンペーンを実施している。予約はWebサイトの専用フォームより。定員になり次第締め切る。
山梨県教育委員会は2024年1月23日、2024年度(令和6年度)入学者選抜前期の志願者数について発表した。全日制課程26校の平均志願倍率は1.03倍。学校別では甲府東(普通)1.91倍がもっとも高かった。
香川県教育委員会は2024年1月24日、2024年度(令和6年度)香川県公立高等学校の自己推薦選抜出願者数を発表した。願書受付1日目午後4時現在の倍率は、坂出(普通)5.45倍がもっとも高い。
千葉県教育委員会は2024年1月24日、2024年度(令和6年度)千葉県立中学校入学者決定における二次検査の受検状況を公表した。受検倍率は、千葉中学校が3.7倍、東葛飾中学校が3.8倍。入学許可候補者内定者の発表は1月31日午前9時から。
東京都教育委員会は2024年1月23日、2024年度(令和6年度)東京都立中等教育学校および東京都立中学校の最終応募状況を発表した。一般枠募集の平均出願倍率は前年度比0.42ポイント減の4.03倍。学校別では三鷹4.81倍、小石川4.41倍など。
河合塾の大学入試情報サイト「Kei-Net」は2024年1月24日、2024年度国公立大学入試の出願状況を掲載した。大学名をクリックすると、学科や日程ごとの志願者数や倍率が確認できる。今後、2月5日まで土日を除き毎日更新される。
三菱みらい育成財団は2023年12月16日、女子高校生が理系女性の社会人と対話できるオンラインイベント「理系ブロッサム」を開催。ロールモデルとなる多様なキャリアをもつ理系女性との交流を通じて、女子高生たちは理系の可能性や魅力を感じ、自身の進路を考えるヒントを得る機会となった。
東京都教育委員会は2024年1月24日、2024年度(令和6年度)都立高等学校入学者選抜における連携型および在京外国人生徒対象(竹台、田柄、南葛飾、府中西、飛鳥、六郷工科、杉並総合)選抜について、応募状況を公表した。
栄光ゼミナールは2024年2月と3月、新小学2年から新4年生と保護者を対象に理科実験教室「3D万華鏡をつくろう」および「中学受験準備テスト」「保護者セミナー」を開催する。参加費550円。申込期限は2月開催が2月22日午前10時、3月開催が2月29日午前10時。
東京大学 物性研究所は2024年2月18日、一般講演会「知って驚き!意外と知らない触媒の話」をオンラインと柏の葉キャンパス駅前サテライト会場で開催する。参加費無料。会場定員は先着50名。締切りは2月14日。
奈良県教育委員会は、2024年1月23日に出願を締め切った県立中高一貫校2校の2024年度(令和6年度)入学者選抜における出願状況を即日公表した。志願倍率は、県立国際1.83倍、県立青翔1.29倍。
四谷大塚は2024年2月から3月、銀座、渋谷、横浜、大宮など全7会場にて「2024年中学入試報告会」を開催する。1家族1名。事前申込制。参加者には、四谷大塚オリジナル分析資料を進呈する。
教育図書21は2024年2月11日と12日、300以上の幼児教室との共催で、新年長児対象のプレ統一模試を埼玉、神奈川、東京の3会場で実施する。参加費1万円。定員になり次第、締め切る。締切りは2月10日午後5時。
eboardは2024年1月23日、2024年(令和6年)能登半島地震を受け、通常の教育・学習が困難になった子供や学校、通常有償利用となる学習塾・フリースクール等の民間教育施設に、オンラインICT教材eboardを無償提供すると発表した。
福岡県は2024年1月22日、2024年度(令和6年度)公立高等学校特色化選抜および連携型選抜志願状況を公表した。特色化選抜では、県立高校で7,472人、市組合立高校で1,738人、公立高校全体で9,210人が出願。面接、作文、実技試験は1月24日と25日に行われる。
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