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東京都教育委員会は2023年1月6日、2023年度(令和5年度)都立高校全日制等志望予定(第1志望)調査結果を公表した。都立高校全日制の志望率は、前年度(2022年度)より0.41ポイント増の71.60%で、6年ぶりに増加に転じた。
鹿児島大学は、鹿大「進取の精神」支援基金に「工学部教育研究支援基金」を特定資金として新たに設置し、2023年1月1日から募金を開始した。工学分野の人材育成や教育・研究活動等に役立てられる。
「ReseMom Editors' Choice2022」で「新たな学び賞」を受賞した「みらいキャンパス~Summer Discovery Camp 2022~」。ベネッセホールディングスが2022年夏に実施したオンライン対話型のライブレッスンだ。プロジェクトメンバーに企画の背景や思いを聞いた。
中学受験のオンライン指導を行うコベツバは、2023年中学入試の解説動画や分析、来年度の算数対策をWebサイトで配信する。1月5日には岡山白陵の入試速報を公開。今後、全国の難関校約60校の入試速報を予定している。
アリゾナ州立大学の研究者が、NASAの火星探査ローバーCuriosityに搭載される中性子分光計機器などによる分析から、火星の大地に宝石の一種であるオパールが含まれているのを発見しました。
青森県教育委員会は2023年1月5日、県内中学校等卒業予定者の進路志望状況(第2次調査)の結果をまとめた報告書を公表した。学校・学科別の進学志望倍率は、弘前工業(建築)1.49倍がもっとも高く、青森南(普通)1.48倍、弘前実業(情報処理)1.38倍が続いた。
山梨県教育委員会は2023年1月5日、2023年度(令和5年度)中学校卒業予定者の第2次進路希望調査結果の概要を公表した。学校・学科別の希望倍率は、甲府東(普通)1.65倍がもっとも高かった。
「講師の代ゼミ」と評され、講師の質に定評がある大学受験予備校の代々木ゼミナールで、スタッフとして毎年受験生たちをサポートしてきた教務管理本部 進学指導部 部長 山上佳那子氏に、共通テストの直前期・直後にすべきことについて話を聞いた。
長野県教育委員会は2023年1月5日、2023年度(令和5年度)高等学校入学志願者第2回予定数調査の結果を公表した。公立全日制の倍率は、前期選抜が1.43倍、後期選抜が1.36倍。後期選抜の学校・学科別では、野沢北(理数)12.00倍、伊那北(理数)11.75倍等が高かった。
大学通信が2022年12月に発表した「学習塾が勧める中高一貫校ランキング2022」。「生徒や保護者の満足度が高い中高一貫校」の5位は渋谷教育学園幕張(千葉・共学)、4位は常総学院(茨城・共学)、3位は聖光学院(神奈川・男子)。果たして1位に輝いたのは?
国土交通省は、受験生が受験日直前に新型コロナウイルスの濃厚接触者となった場合の移動手段を確保するため、一定の条件下でタクシーを利用可能とするための特例制度を設ける。
栃木県総合教育センターは2023年1月5日、2022年度中学校等生徒の第2回進路希望調査結果を公表した。2022年12月1日現在の県立高校全日制課程の進学希望倍率は1.07倍。もっとも倍率の高い学校は、宇都宮中央(普通)1.89倍であった。
旺文社教育情報センターは2022年12月22日、「大学入試で女子枠を設ける大学が増加」をWebサイトに掲載した。女子枠が設けられるのは、おもに工学部系統、総合型・学校推薦型。東工大の2023年~2025年入試の募集人員等の公表資料をもとに、わかりやすく解説している。
千葉県教育委員会は2023年1月5日、2023年度千葉県公立高等学校入学者選抜におけるインターネットを活用した出願について公表した。県立千葉、県立東葛飾の全日制課程で1月13日から26日まで、ちば電子申請サービス県立高等学校出願専用ページによる出願を受け付ける。
四谷大塚は2023年2月1日夕方より、小学5年生を対象に2023年度の開成・桜蔭の入試問題にチャレンジできる「開成入試同日体験受験」と「桜蔭入試同日体験受験」を実施する。受験料は5,280円(税込)。校舎窓口や四谷大塚Webサイトにて申込みを受け付けている。
大学入学共通テスト(以下、共通テスト)が2023年1月14日・15日に実施される。河合塾は、試験当日から2次出願までの間、受験生に向けて入試情報を即時分析・提供。各科目の平均点予想、受験生の志望動向、各大学の難易度予測等を随時公開していく。
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