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日能研は2023年4月3日、2023年度中学入試「結果R4偏差値一覧」の九州・四国版を公開した。日能研生の入試結果をもとにした合格可能性80%ラインの偏差値は、久留米大学附設(65)、向陽・特(63~64)、福岡大学附属大濠・甲種奨(63~64)等。
チームラボがICTを活用して空間設計を行った小中一貫の義務教育学校「安平町立早来学園」(北海道安平町)が、2023年4月1日に開校した。使っていない教室を地域住民の活動場所として利用する仕組みで、学校がコミュニティセンターの機能を担い、「共創」のきっかけを育む。
教員を志望していた大学生の半数以上が教員を目指すことに消極的で、その理由の最多が「長時間労働」であることが2023年4月14日、トモノカイが発表した調査結果からわかった。あらためて教員のなり手不足を解決する働き方改革が急務であることが浮き彫りとなった。
青森県は2023年4月11日、2024年度(令和6年度)青森県公立学校教員採用候補者選考試験の実施について公表した。実施要項や願書は2023年4月24日にWebサイトで掲載する。願書受付は5月16日まで。
ミスモは2023年5月28日、「私立中学校合同相談会 2023in 新百合ヶ丘」を新百合トウェンティワンホールで開催する。参加無料、各回135分の2部制。
東京私塾協同組合北支部(TJKN)は2023年4月30日、私立中高・都立高が参加の「進学フェア2023春」を練馬区立区民産業プラザ3Fココネリホールで開催する。「学校個別相談」と「何でも相談コーナー」を実施。参加費無料、三部制の予約入替制、各部150組300名まで。
東京都教育委員会は2023年4月13日、中学校英語スピーキングテスト(ESAT-J)の2022年度実施状況と2023年度の実施について取りまとめ、Webサイトで公表した。2023年度の実施日は2023年11月26日、予備日は12月17日。
大学通信は2023年3月、教員等の専門職別の2022年就職者数ランキングを発表。今回は「保育教諭」の就職者が多い大学を紹介する。3位は畿央大、4位は神戸女子大、5位は大阪総合保育大がランクイン。1位・2位は大学通信のWebサイトより確認できる。
四谷大塚とナガセは、2023年4月14日より全国統一テストの申込受付を開始する。「全国統一小学生テスト」は6月4日、「全国統一中学生テスト」は5月28日、「全国統一高校生テスト」は6月11日に実施。全国の小中高生を無料招待する。
『新聞記者』『余命10年』の藤井道人監督が、「第17回 日藝賞」を受賞した。
東京都教育委員会は2023年5月5日、4月1日から都立図書館名誉館長に就任した尾木直樹氏と作家の辻村深月氏を招き、トークイベントを開催する。会場は東京都立中央図書館。定員80名で応募多数の場合は抽選。参加費無料。申込締切4月25日。
Globeeが提供するAI英語学習アプリ「abceed」は2023年4月15日より、AI英語スクール「ABCEED ENGLISH」において、Pro会員限定で「【Target 800】TOEIC対策コース」をオンライン開催する。全8回。参加無料。
東京国立博物館は2023年5月7日まで、特別展「東福寺」を開催する。東福寺の寺宝をまとめて紹介する初の機会で、伝説の絵仏師・明兆による記念碑的大作「五百羅漢図」現存全幅を修理後初公開するとともに、巨大伽藍にふさわしい特大サイズの仏像や書画類も一堂に展観する。
医系専門予備校メディカルラボは、高3生・高卒生を対象とした「私立医学部模試」を2023年6月11日・18日・25日に全国26会場で開催する。自宅受験も選択可能。受験料5,000円(税込)。
大学通信は2023年3月、小・中学校教諭に続き「2022年高等学校教諭就職者数ランキング」を発表した。高等学校教諭の就職者が多い大学は、3位に日本体育大、4位に東京学芸大、5位に大阪教育大がランクイン。1位・2位は大学通信のWebサイトより確認できる。
京進は「中高生オンライン英語スピーチコンテスト」を開催するにあたり、参加者を募集している。テーマは「未来の“なりたい私”」。申込みは先着200名(予定)で募集人数に達し次第、締め切る。映像・スピーチ原稿提出は2023年7月7日まで。参加無料。
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