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愛知県教育委員会は2022年10月17日、同教育委員会会議において、2023年度(令和5年度)愛知県公立高等学校入学者の募集について、出願や各高等学校・学科ごとの募集人員等を決定した。前年度からの変更点についても公表している。
UCLA出身で、世界トップ大学への進学・留学サポートプログラムを運営するU-LABO代表の小泉涼輔氏にご寄稿いただく本シリーズ。第3弾となる今回は、日本と海外における3年次編入制度とそのメリットについて紹介する。
文部科学省は2022年10月17日、2022年版「諸外国の教育統計」を公開した。日本、アメリカ、イギリス、フランス、ドイツ、中国、韓国の7か国について、私立学校の割合、大学の学生納付金等の教育統計データをまとめている。
東京都教育委員会は2022年10月17日、2023年度(令和5年度)東京都立立川国際中等教育学校附属小学校の海外帰国・在京外国人児童枠募集について、応募状況を公表した。募集人員12人に対し応募人員26人で、最終応募倍率は2.17倍。第1次(抽選)は実施しない。
文部科学省は2022年10月17日、2023年度(令和5年度)からの私立大学医学部の収容定員の増加に係る学則変更認可申請一覧をWebサイトに掲載した。日本大学や順天堂大学、日本医科大学、関西医科大学等、24大学が申請。2023年度は国公私立合計で定員9,384人を計画している。
神奈川県教育委員会は2022年10月17日、2023年度(令和5年度)神奈川県公立高等学校入学者選抜におけるマークシート方式に関するリーフレットを掲載。あわせて、学力向上進学重点校およびエントリー校18校のマークシート方式による特色検査について概要と留意点を公表した。
資格試験の通信講座を提供するフォーサイトは、2022年10月22日、23日に行われる令和4年(2022年)後期保育士試験(筆記試験)の解答速報をオンライン解答速報ページにて公開する。フォーサイト独自の解答速報ページは10月25日に公開予定。
編集部ではサピックス小学部より、主要校と併願パターンの情報を独占入手。2023年度入試における主要校と併願パターンについて紹介する。
来春の入試に向け、いよいよ受験勉強も佳境を迎える。毎年、数多くの受験生たちを難関校合格へと導いてきた大手進学塾サピックスで教育事業本部の本部長を務める広野雅明先生に、2023年度入試の志願動向や出題傾向について聞いた。
人気企業101社が採用したい大学を巻頭特集したAERA10月24日号が、2022年10月17日に発売された。「大学の就職力に異変あり」と題して、大学と就活の最前線を取材しており、今の大学の就職力が一目でわかる。定価440円(税込)。
小学生以上を対象とした博物館オンラインツアー「氷ノ山自然ふれあい館~響の森~」が2022年10月30日に開催される。参加費無料、要事前申込み。
KADOKAWAは2022年10月13日、角川まんが学習シリーズより「日本の歴史16 多様化する社会 平成時代~令和」を発売した。東日本大震災から、ロシアによるウクライナ侵攻、安倍元首相銃撃まで広範囲に収録。監修は東京大学教授、五百旗頭薫氏。価格は935円(税込)。
朝日新聞出版は2022年10月15日、小中学生向けのニュース月刊誌「ジュニアエラ11月号」を発売した。特集は「憲法を変えるってどういうこと?」。憲法は中学入試でも頻出のテーマで、各国の憲法を比較している。
市進教育グループの茨進は2022年11月27日、オンラインイベント「中高一貫教育の魅力を探る2022」を開催する。茨城県内3校の先生が登壇し、中高一貫教育そのものの魅力を掘り下げていく。対象は小学5・6年生の保護者。参加費無料。申込はWebサイトで受け付ける。
河合塾は、大学合格をめざす高校生のためのアプリ「河合塾ガイド for 高校生」をリリースした。ダウンロード無料、アプリ内で料金が発生することなく利用することができる。
ブランド総合研究所は2022年10月8日、「地域ブランド調査2022」の結果を発表した。それによると、全国でもっとも魅力的な都道府県は、14年連続で「北海道」となった。市区町村では「札幌市」が2年連続8度目の首位だった。
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