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国際高等専門学校が来春開学5年目を迎える。はじめての卒業生を輩出するともあって、当然学生たちの進路にも注目が集まる。「面倒見の良い大学」として定評のある金沢工業大学が、なぜ国際高等専門学校をつくったのか。その理由をあらためて問う。
eスポーツ高等学院は2023年4月、首都圏以外の主要都市初となる名古屋に「eスポーツ高等学院・ナゴヤeスタジアム」を開校する。現在、入学を検討する現中学3年生と家族向けのオープンスクールを実施している。
子供たちの興味と少人数での対話を重視した探究学習プラットフォーム「スコラボ」を運営する前田智大氏に、楽しく継続できる家庭の学習環境の整備やBenQのアイケアモニターGWシリーズ「GW2485TC & GW2785TC」とモニター掛け式ライト「ScreenBar Plus」の利点を聞いた。
河合塾は2023年1月15日から1月17日、高校1・2年生を対象に、大学入学共通テストの実施後すぐにWebにて同じ問題にチャレンジできる「大学入学共通テストチャレンジ」を実施する。申込みは2023年1月6日午後3時まで。参加無料。
進学塾「VAMOS」代表・富永雄輔先生と、中学受験にも詳しい教育家・見守る子育て研究所の小川大介先生は「ひとりっ子は可能性に満ちた存在だ」と口をそろえる。その背景と、お二人が勧める「ひとりっ子的子育て」について聞いた。
難易度が高く人気がある医学部入試。駿台がまとめた2023年度私立大学医学部医学科の学納金情報によると、全国の私立大学医学部医学科31校のうち、6年分の総額がもっとも高いのは東京女子医科大学4,621万4,000円、もっとも安いのは国際医療福祉大学1,850万円であった。
旺文社教育情報センターは2022年10月21日、文部科学省が8月24日に公表した2022年度学校基本調査(速報値)に基づいた、大学・短大の学校数、学生数、次年度以降の受験生数予測を発表した。2022年度の学部学生数は過去最多を更新。一方、次年度受験生数は2.0%減の見込み。
東進は、高校1・2年生および高校0年生(高校生レベルの学力を持つ中学生)を対象に「冬期特別招待講習」を実施する。受講期間は2022年11月7日~2023年1月7日、申込みは12月26日まで。申込日に応じて最大3講座(90分授業×5回+講座終了判定テスト他)まで無料で受講可能。
神奈川県教育委員会は2022年10月25日、2023年度(令和5年度)神奈川県公立高等学校生徒募集定員について公表した。全日制は県立132校と市立14校の計146校で、前年度(2022年度)比400人増の4万1,507人を募集する。
アスノオトは2022年11月13日、偏差値ではないユニークな実践型教育で注目を集める7大学が共催する「おもしろ大学合同説明会」をオンラインで無料開催する。参加校はiU、桜美林大学、京都芸術大学、大正大学等7校。事前申込制。
駿台 市谷校舎は2022年12月29日~2023年1月3日(1月1日は除く)、2023年度に医学部医学科を受験する高校3年生を対象に、「年末年始50時間個別指導」を実施する。限定10名。受講料50万円。
教育機関の募集広報をDXする企業、Doorkelが高校卒業時の進路選択について調査した結果を公表した。調査結果より、4人に1人以上である31.4%が「入学時の期待とギャップを感じ、進路選択に悔いが残る」と回答していることが明らかになった。
日本弁護士連合会は2022年10月18日、生活保護世帯の子供の大学等進学を認めることを求める会長声明を発表した。
駿台 市谷校舎は2022年11月13日、高校3年生(駿台校内生は高卒生も可)を対象に、東京慈恵会医科大学と順天堂大学の小論文対策授業を実施する。事前申込制。受講料は駿台校内生3,500円~、一般生6,000円~。
日本行政書士会連合会(日行連)、山口大学、コンピュータソフトウェア著作権協会(ACCS)の三者による著作権教育Eネットワークは2022年10月24日、小学校の中・高学年向けの著作権学習教材を無料公開した。40分程度の授業時間で著作権指導を行うことができる。
「目の前の子供を幸せにするために、具体的に親ができること」が紹介されている加藤紀子氏の最新刊「ちょっと気になる 子育ての困りごと解決ブック!」。「困りごとにはその子なりの事情があるんです」と語る加藤氏に、子供への寄り添い方のヒントを聞いた。
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