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駿台は2022年11月26日と12月3日、医学部志望の高3生を対象に「後期・直前期の勉強方法・スケジュール相談会」を市谷校舎で無料開催する。進路指導専任の職員が担当するため、塾や予備校に通っていない受験生にとって意義のあるイベントになるという。事前申込制。
千葉テレビ放送(チバテレ)は、2022年11月19日午後7時から4日間、2週にわたり中学受験生に向け、毎年恒例の特別番組「2022有名私立中学入試のヒント」を放送する。市進学院によるスペシャルコーナーもある。
河合塾の大学入試情報サイト「Kei-Net」において、2023年度入試の概要が公開された。注目される大学の動きや入試変更点等の受験環境、国公立・私立大入試のおもなポイント等について確認することができる。
サピックス小学部が企画・編集した新刊「2023年中学入試用 サピックス重大ニュース」が、2022年11月1日に発売された。A4判、本文168ページ。2022年時事用語一問一答カード83枚付き。定価1,760円(税込)。
岐阜県教育委員会は2022年11月1日、2023年度(令和5年度)公立高等学校入学定員および独自検査を含む選抜募集人員一覧を公表した。全日制課程の入学定員は、県立が1万2,681人、市立が440人。
現役医学生YouTuberでスタディサプリ中学講座「理科」の講師も務める藤白りりさん。医学部現役合格に至るまで、自分に合った勉強法をどのように見つけてきたのか。冬に向けて受験シーズンが本格化する今、受験生に役立つ勉強法や参考書選びについて話を聞いた。
栃木県は2022年11月4日、2022年度(令和4年度)中学校等生徒の進路希望調査(第1回・10月1日現在)の結果を公表した。進路希望の倍率では、宇都宮中央(普通)2.42倍、宇都宮工業(建築デザイン)2.35倍等が高い。
アフラック生命保険は、高校生を対象に2023年2月28日まで「アフラック小児がん経験者・がん遺児奨学金制度」の2023年度新規奨学生を募集する。募集人数は「小児がん経験者奨学金」で30名、「がん遺児奨学金」で140名の合計170名となっている。
四谷大塚 情報本部 本部長の岩崎隆義先生に、来たる2023年度入試の志願動向や注目の学校、志望校合格をつかむための入試期間の過ごし方について聞いた。
クラス担任として豊富な経験がある鈴木邦明氏に、学校へ寄せられるさまざまなクレームに対応する際のポイントを聞いた。第105回のテーマは「子供を叱るのではなく、ダメな理由を説明してほしい」。
16~19歳の男女に高校受験勉強を始めるのに最適な時期を聞いたところ、半数以上が「中3より前」と答えたことが2022年11月2日、じゅけラボ予備校の調査でわかった。一方、実際に高校受験勉強をスタートした時期は7割近くが「中3以降」と回答した。
クアクアレリ・シモンズ(Quacquarelli Symonds:QS)は2022年10月26日、初のQS世界大学ランキング:サステナビリティー2023を発表した。国内大学最高位となったのは東京大学の7位。ランキング1位はアメリカのカリフォルニア大学バークレー校だった。
ベネッセホールディングスは、2022年10月1日付けで予定していた、アップとお茶の水ゼミナールのアップを存続会社とするグループ内合併について、延期を発表した。効力が発生する合併期日を2023年1月1日(予定)に変更する。
TACは2022年12月、教員採用試験を受験する人に向けた無料オンラインセミナー「論文・面接試験委員の本音」を開催する。どうすれば難関の人物試験で高評価を得られるのかについて、“採点者” の視点からアプローチする。セミナーは12月に3回開催し、参加は無料。
東京都世田谷区にある本屋B&Bは2022年11月15日、おおたとしまさ氏と尾崎英子氏の新刊刊行を記念したトークイベント「中学受験でわが子を守る『最強の親』になるために」を開催する。会場、オンライン配信、見逃し配信で参加可能。チケットはPeatixにて販売する。
文部科学省は2022年11月1日、「文部科学省寄附ポータルサイト」を開設した。寄附を通じて応援できる子供、教育、科学技術、スポーツ等にまつわるさまざまなプロジェクトを多数掲載している。
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