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文部科学省は2023年1月23日、全国の薬学部における2022年度の修学状況および退学状況等の調査結果を発表した。2016年度入学生(2022年度卒業生)の退学率は、東北大、東京大、京都大等、国公立7大学が0%。私立大学では、福岡大3.4%がもっとも低かった。
河合塾は、高3生・高卒生を対象に「難関大 入試直前期イベント(有料)」を現地とオンラインで開催する。2023年2月4日の広島大を皮切りに、九州大、北海道大、東北大、名古屋大の5校を対象に、予想問題とプロ講師による解説講義を行う。事前申込制。
国公立大学2次試験(個別試験)の出願受付が2023年1月23日から始まった。締切りは2月3日。東京大学や京都大学では、Webサイトに出願状況の掲載を開始。各予備校のWebサイト等でも今後随時、2023年度(令和5年度)国公立大出願状況が公開される。
日本私立学校振興・共済事業団は2023年1月、2022年度(令和4年度)私立高等学校入学志願動向を公表した。入学定員充足率は前年度比2.95ポイント増の86.18%。入学定員充足率100%未満の割合は68.5%で前年度より4.6ポイント下降した。
旺文社は2023年1月23日より、1月20日~22日に本会場・準会場で実施された2022年度英検第3回検定対応の「英検一次試験 解答速報サービス」の提供を開始した。
大分県教育委員会は2023年1月20日、2023年度大分県立高等学校の推薦・連携型入学者選抜等志願状況を発表した。全日制高校の推薦志願倍率の合計は、推薦Aが1.14倍、推薦Bが0.85倍。もっとも倍率が高かったのは、大分舞鶴(推薦B/普通)1.75倍。
山梨県教育委員会は2023年1月23日、2023年度(令和5年度)入学者選抜前期の志願者数について発表した。全日制課程26校の平均志願倍率は1.02倍。学校別では吉田(理数)2.67倍がもっとも高かった。
未だ傾向が掴みづらい大学入学共通テスト。各予備校の出題予想問題に助けられた受験生は多いのでは。今回の試験でも驚異の的中率を叩き出した「河合塾マナビス」。その教材づくりのこだわりを、教材作成から映像授業への出演まで手掛ける英語科の佐藤進二先生に聞いた。
福岡県は2023年1月23日、2023年度(令和5年度)公立高等学校特色化選抜実施状況を発表した。特色化選抜を実施する県立高校41校で4,121人が出願。面接、作文、実技試験は1月25日と26日に行われる。
東京都教育委員会は2023年1月23日、2023年度(令和5年度)都立国際高校の国際バカロレアコース、および竹台高校、田柄高校、南葛飾高校、府中西高校、飛鳥高校、六郷工科高校、杉並総合高校の在京外国人生徒対象の入学者選抜について、初日の応募状況を公表した。
東京・神奈川の中学入試が2023年2月1日に解禁日を迎える。1月24日時点の確定出願倍率は、開成4.3倍、麻布3.1倍、武蔵3.8倍、女子学院2.9倍、桜蔭2.7倍、雙葉4.0倍。
東京都教育委員会は2023年1月20日、都立高校の推薦に基づく選抜の確定出願状況を発表した。出願倍率は、日比谷が3.32倍、国立が3.32倍、西が4.37倍、全日制合計が2.47倍。
東京都教育委員会は2023年1月23日、2023年度(令和5年度)東京都立中等教育学校および東京都立中学校の最終応募状況を発表した。一般枠募集の平均出願倍率は前年度より0.21ポイント減の4.45倍。学校別では三鷹5.78倍がもっとも高かった。
アイディアヒューマンサポートサービスが主催するメンタルトレーニング個別塾は、2023年2月20日までの間、受験生を対象に個別メンタルトレーニングを実施。個別プラン作成ヒヤリング60分は受験生応援価格3,800円、パーソナルメンタルトレーニング20分は今だけ2,800円。
城南進学研究社は、ヨドバシカメラ全国23店舗およびヨドバシ・ドット・コムにて、小中学生用オンライン学習教材がよりお得に利用できる「デキタス・バリューパック」の販売を開始した。30日版1,980円、90日版5,610円、180日版1万1,000円(すべて税込)。
宮崎県教育委員会は2023年1月20日、2023年度(令和5年度)宮崎県立高等学校の推薦・連携型入学者選抜志願状況を発表した。全日制高校の平均志願倍率は1.69倍。宮崎西(理数)7.88倍がもっとも高かった。
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