advertisement
advertisement
福島県教育委員会は2023年1月17日、2023年度(令和5年度)県立高校入試の概要をQ&Aで解説したリーフレット「自分の個性・能力・意欲を生かせるチャンス、ありますか?」を公開した。前期選抜の出願期間を前に、各入試の概要や違い等をわかりやすく伝える。
Z会エデュースは2023年1月21日と29日、高校受験をする新中1生(現小6生)対象に「新中1公開実力テスト」と保護者対象講演会「中学準備必勝法 学習のコツ」をZ会進学教室(関西圏)で順次開催する。事前申込制、参加無料。
河合塾は、新高校1・2生(現中3・高1生)・中学生および保護者を対象に「親子の新課程入試講演会~変わる大学入試もこれで大丈夫!~」を河合塾校舎とWeb視聴の2つの形式で開催する。会場は2023年2月12日から、Web視聴は3月10日から。参加費無料。
大学通信は2023年1月6日、「学習塾が勧める中高一貫校ランキング2022」を更新。「最近、合格実績が伸びていると思われる中高一貫校」は、3位に本郷、4位に東京都市大等々力と東京都市大付、6位に洗足学園がランクインした。
熊本県教育委員会は2023年1月17日、2023年度(令和5年度)公立高等学校入学者選抜における前期(特色)選抜の出願状況を発表した。前期選抜の出願倍率は1.51倍。学校別の倍率では、第一(普通・英語コース)の5.40倍がもっとも高かった。
中学受験の入試問題は難問・良問揃いで、記憶力のみならず思考力を求められる。鋭い視点の時事問題や難問・奇問には、その学校の校風や受験生への「問い」を感じ、思わず親のほうが解いてみたくなるだろう。いざ、親子で過去問に挑戦。(提供:声の教育社)
河合塾は2023年1月18日午前9時25分、大学入試情報サイト「Kei-Net」にて、志望校の合格可能性判定ができる「バンザイシステム」と「ボーダーライン一覧」を公開した。各コンテンツが閲覧できない場合は、ブラウザを再読み込みしてもらいたい。
ベネッセコーポレーションと駿台予備学校による「データネット」は、2023年度(令和5年度)大学入学共通テストの予想平均点を1月17日夜に更新した。文系5教科8科目は532点(900点満点)・理系5教科7科目は544点(900点満点)。
ベネッセ・駿台データネットは2023年1月18日、志望大学の合格可能性を判定する「判定チェッカー」を公開。大学入学共通テスト(以下、共通テスト)の自己採点と記述模試の結果、志望校を登録すると、志望大学の判定が確認できる。
講談社より全国の一般書店、ネット書店にて「ちいかわ四字熟語 なんか使いたくなっちゃうやつ」が2023年1月23日に発売されることが決定。
大学入試センターは2023年1月17日、大学入学共通テスト2日目(1月15日)に実施した理科2「生物」の正解の訂正について発表した。第5問 問2は問題文中に誤字があり、正しい選択肢を選べない可能性があることから、選択肢「5」と発表したが「1」も正解とする。
明光ネットワークジャパンは、中学3年生の子供をもつ保護者を対象に「受験生のサポートに関する実態調査」を実施し、結果を公開した。
ナビットが運営する「助成金なう」事務局は、東京都が0~2歳の第2子の保育料を無償化する方針を固めたことを受け、2023年1月16日より保育料の無償化に関する無料相談サービスを開始した。受付締切は1月23日。
ベネッセコーポレーションと駿台予備学校による「データネット」は、2023年度(令和5年度)大学入学共通テストの予想平均点を1月17日昼に更新した。文系5教科8科目は533点(900点満点)・理系5教科7科目は546点(900点満点)。
ベネッセコーポレーションと駿台予備学校は、2次試験出願シミュレーションシステム「インターネット選太君」を、2023年1月18日午前にリリースする。大学入学共通テストの合格可能性を示し、2次試験の出願校決定にも利用できる。
河合塾は、2023年度(令和5年度)大学入学共通テスト(旧センター試験、以下、共通テスト)の予想平均点を更新した。5教科7科目は文系533点・理系544点(900点満点)。
Language