advertisement
advertisement
小学館が運営する育児メディア「HugKum」(はぐくむ)の「無料ドリル」にてこのほど、未就学向け「ドラえもんと やってみよう!」のはじめてドリルシリーズの一部を追加した。提供は2023年10月までの期間限定。
駿台は2022年10・11月に京大・阪大・神戸大・医学部を目指す高3・高卒生に特別講座「突破レクチャー」を対面ライブ授業と、オンラインによる映像授業で開講する。受講料は4,500円から5,000円。
大分県立国東高等学校は、宇宙視点で物事を考え、地球課題に向き合う課題創造型人材の育成を目指し、2023年度より総合型探究学習を展開する。全国募集もスタート。
埼玉県教育委員会は2022年10月21日、2022年度埼玉県学力・学習状況調査の結果等について発表した。コロナ禍においても小中学生の各教科の「学力のレベル」は、過去の同学年と同様のレベルに達し、学年が上がるごとに着実な「学力の伸び」がみられることがわかった。
慶應義塾大学入試・受験対策情報を発信する河合塾の合格応援サイト「慶大塾」は2022年10月3日、「全統模試から見た慶大予想ボーダー偏差値2023」を発表した。一般選抜のボーダー偏差値は、医学部72.5、法学部(法律)67.5と予想される。
大学入試センターは2022年10月21日、2023年度(令和5年度)大学入学共通テストについて、東日本大震災にともなう措置を公表した。東日本大震災で被災した志願者本人を対象に、検定料と成績通知手数料を免除する。申請は12月12日~2023年1月30日まで受け付ける。
早稲田大学入試・受験対策情報を発信する河合塾の合格応援サイト「早大塾」は2022年10月3日、「全統模試から見た早大予想ボーダー偏差値・得点率2023」を発表した。文化構想学部(共通テスト併用)は、ボーダー偏差値が70.0、共通テストボーダー得点率が93%と予想される。
ベネッセマナビジョンは2022年10月24日、高校3年生・高卒生対象の模試「第1回ベネッセ・駿台大学入学共通テスト模試」のデータと2022年度入試結果に基づいた「合格可能性判定基準」を公開した。合格可能性80%以上の偏差値は、東京大学の文科一類が78、理科三類が80。
日本英語検定協会は2022年10月24日、Webサイトで「英検2022年度第2回一次試験」の合否結果閲覧サービスを開始する。1級・準1級が正午公開、以降、順次受験級ごとに発表される。受験者は「英ナビ!会員」へのログインで閲覧できる。
群馬県教育委員会は2022年10月20日、2022年度(令和4年度)第1回「中学校等卒業見込者進路希望調査結果」を公表した。県内公立高校の全日制・フレックススクールへの進学希望者は1万2,463人で、倍率は1.05倍だった。
栄光ゼミナールは2022年11月から12月の4日間、小学1~3年生と保護者を対象に理科実験教室「リモコンカーをつくろう」を無料開催する。「学力到達度チェック」も同時開催。申込みはWebサイトの申込フォームにて受け付けている。申込締切は12月1日午前10時。
首都圏模試センターは2022年10月17日、「2023年中学入試予想偏差値一覧」11月版を公表した。合格率80%の偏差値を男女・日程別に掲載。男子は開成や聖光学院、筑波大附駒場が78、女子は渋谷教育学園幕張や桜蔭、渋谷教育学園渋谷、慶應義塾中等部が77。
プログラミング教育 HALLOは独自の教材・カリキュラムで子供たちの論理的思考や課題発見・解決の力、創造力などを育み、注目を集めている。HALLOセンター南校に通う生徒3名とそのご家族に集まっていただき座談会を実施。HALLOでのプログラミング学習の魅力について聞いた。
子育ては、迷いと選択の連続だ。そんな迷える保護者に贈る書籍『子育ての「選択」大全』が発売された。著者で教育ジャーナリストのおおたとしまさ氏に、特に迷いや葛藤が集中する中学受験期に親がやるべきこと、できることについて話を聞いた。
京進は、2022年11月12日に小学生を対象に、実験をしながら楽しく理科の知識を身に付けるイベント「理科実験教室」を開催する。要申込。申込締切りは11月7日正午。
茨城県の市進教育グループ 茨進では、小学生向けに「伸びる力診断テスト」を2022年11月5日・11月6日に開催。中学生向けに「県立TOP校 前年度受験生比較模試」を2022年11月6日に開催する。受験料無料。申込みは2022年10月30日まで。塾生以外の人も受験できる。
Language