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高校生19万7,859人が答えた「大学人気ランキング」1位は、国立が「東京大学」、公立が「東京都立大学」、私立が「青山学院大学」であることが、JSコーポレーションが2022年9月30日に集計した結果より明らかになった。前回集計時から人気校に変動はみられなかった。
日本でTOEIC Programを実施・運営する国際ビジネスコミュニケーション協会(IIBC)は、2023年度のTOEIC Program公開テスト日程を発表した。受験地や実施月の見直しを行い、受験地・試験回を増回。試験日を増やすことでより受験しやすい体制を整える。
SAPIX小学部は2022年10月22日、年長から小学5年生の保護者を対象に特別教育講演会、前灘中高校長の和田先生が語る「個性と才能が開花する私学教育」を三宮センタープラザ東館6階で開催する。
国立大学協会は2022年10月3日、永岡桂子文部科学大臣を訪問し、令和5年度(2023年度)予算における国立大学関係予算の充実および税制改正等に関する要望書を提出した。国立大学法人運営費交付金の拡充、定員管理や大学学部設置基準の規制緩和等を求めた。
ベネッセコーポレーションは2022年10月より、小中学生の学習意欲を応援する「勉強が好きなキミ、はじまる」キャンペーンを展開。第1弾として、VRゴーグルで学ぶ新しい学習法「ハイリコム学習」を小学6年生向け「進研ゼミ中学準備講座」にて提供開始する。
土屋鞄製造所は2024年入学用のランドセル全52製品の注文受付を2023年3月1日に開始する。受付開始に先駆け、理想のランドセルを探す、通称“ラン活”の第一歩となるランドセルカタログの請求を2022年10月4日より公式Webサイトにて開始した。
国際バカロレア認定校の立命館宇治高校IBコースは、2023年4月より2クラス化を打ち出している。多数の海外大学に合格し、この秋インペリアル カレッジ ロンドンに進学する同コース卒業生の川岸大記さん、杉本一陽さんのお二人に高校生活や海外大進学のアドバイスを聞いた。
日本漢字能力検定協会は2022年11月1日から12月5日まで、2022年の世相を表す漢字一字「今年の漢字」を全国から募集する。応募開始に先駆け10月3日には2022年「今年の漢字」特設応募サイトをオープン。特設応募サイト、ハガキ、応募箱、団体応募等で受け付ける。
東京大学大学院新領域創成科学研究科、物性研究所、大気海洋研究所は、2022年10月23日午前10時30分~12時に、女子中高生の理系進路選択を応援するイベント「未来をのぞこう!」を開催する。
日本数学検定協会は2022年10月3日、2023年度の実用数学技能検定「数検」の検定日を公表した。個人受検は、4月・7月・10月に実施される。
漢字を学べるアプリ『国語海賊』に、IPhoneのLiveText機能を使った「探検島」モードが登場します。
駿台は2022年11月3日・6日に、医学部受験生応援フェアを市谷校舎にて開催する。第1弾は中3生~高卒生・保護者を対象に、無料で医学部入試に関する講演やOBOGトークライブ等、第2弾は高3生・高卒生を対象に私大医系英語・数学の有料授業を行う。
三省堂は2022年10月3日、辞書購入特典Webサービス「ことまな+」のユーザー数が、2,000人を突破したことを発表した。対応書籍は「ジュニアクラウン中学英和辞典第14版」等の5冊。辞書の内容を項目ごとに検索することができ、紙の辞書に新たな価値をプラスしている。
情報機器の普及で言葉や言葉の使い方が影響を受けると思う人が9割に達することが2022年9月30日、文化庁の2021年度国語に関する世論調査結果より明らかになった。新型コロナウイルスに関連した「おうち時間」や「黙食」は、そのまま使うのがいいと回答した人が6割を超えた。
東京都教育委員会が提供するWebサイト「TOKYO ENGLISH CHANNEL」は、2022年11月3日にオンラインイベント「バーチャル留学」を開催する。対象は都内在学・在住の高校生等。当日は計6つの海外高校・大学の講義を開講。各講義先着40人を募集する。
文部科学省は2022年10月3日、教員採用選考試験の早期化や複数回実施に向けて検討するための協議会を10月中に立ち上げることを明らかにした。早ければ2024年度に実施する試験から導入する見通し。
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