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日本台湾教育センターは2022年11月18日から20日まで、台湾留学希望者とその保護者、高校進路指導担当者向けに「台湾留学フェア2022秋」をオンライン開催する。2023年9月入学に向けた国立台湾大学等を含む名門大学25校が参加の大学説明会。参加無料、事前申込制。
東京大学柏キャンパスが10月21日~10月28日まで、一般公開される。開催方法は一部実地開催とオンライン(ライブ配信・収録動画配信・Zoom等)。
クリスマスイベント「Christmas Special英語でサンタクロースとお話できる」がTGGで開催される。TGGは東京都教育委員会とTOKYO GLOBAL GATEWAYが提供する、新しいタイプの体験型英語学習施設。海外をイメージして作られた街並みで、グローバルな世界を体験する。
福岡県は2022年10月6日、2023年度(令和5年度)県立高等学校等入学定員について発表した。福岡や筑紫等10校が学級増となり、県立高校全日制の入学定員は前年度比400人増の2万2,320人となる。
リソー教育が運営する進学個別指導塾「TOMAS」教務本部責任者を務める松井誠氏に、2023年度入試の出願動向の予測、直前対策や親子の心構えについて聞いた。
教学社は2022年10月1日、2024年度受験用の「赤本手帳」を発売した。さまざまな合格者の声から作られた、受験に必須の情報満載の大学受験専用のスケジュール手帳で、発売から10周年となる。今自分に必要なことを考え、実行できる手帳となっている。
「GMARCH」と大学群で呼ばれる首都圏私立大学の「学園祭」情報をまとめた。各大学の2022年度の学園祭は感染予防対策を行い、対面式で開催する。オープンキャンパスと違う学生の日常を感じることができる。
文部科学省がグローバル人材育成の観点から普及・拡大を推進してきた国際バカロレア(IB)。世界遺産の平等院をはじめ、古の歴史と文化が根付く京都府宇治市で、日本のIB教育を先導してきた立命館宇治高等学校。IBコースの在校生に話を聞いた。
オンラインセミナー「私立中高生専門塾講師×現役私立生ママだからわかる『やって良かった中学受験に向かって残り108日の乗り越え方3つのヒント(10~12月編)』」が、2022年10月16日に開催される。講師は「タノクラアカデミー」の教務主任の湯山千香氏。
つくばエクスプレスで通学できる私立中学校24校が集結する合同説明会「TX沿線私立中学校合同説明会」が、2022年10月30日に東京電機大学の東京千住キャンパスで開催される。対象は小学5・6年生とその保護者。入場無料。完全入替の3部制で、定員は各部200組(1組2名以内)。
2023年度入試まで3か月あまり。サピックス(SAPIX)小学部が2022年9月25日に実施した「第1回 合格力判定サピックスオープン」の結果をもとに集計した、最新の2023年中学入試 予想偏差値(合格率80%)より、偏差値50以上の学校名(男女別)・入試日・偏差値を紹介する。
千葉県教育委員会は2022年10月3日、海外からの出願について、新型コロナウイルス感染症の影響等で郵便の遅れ等が生じる恐れがあることから、海外在住の志願者向けのメール相談窓口を開設していることを発表した。
大学通信は、2022年11月6日に中学・高校受験生と保護者を対象とした「2022私立中高進学相談会in秋葉原」をアキバ・スクエアにて開催する。
日本英語検定協会は、2022年度第3回「英検S-CBT」12月実施分の申込受付を2022年10月7日午後6時より開始する。申込締切は試験日によって異なる。試験は、土日に加えて、一部エリア・級は平日も実施する。
Z会は、筑波大附属駒場中学校をめざす小学5年生に、期間限定でオリジナル冊子「小5から始める<筑駒の詩>対策」を無料プレゼントすることを発表した。申込締切は、2022年11月20日。
トライグループは2022年9月20日から、難関大学を目指す高校3年生・高卒生を対象とした「難関大合格パーソナルプログラム」の提供を開始した。残り4か月で難関大合格を目指す。
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