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中学受験に向けた準備もいよいよ大詰め。声の教育社より発売中の学校別過去問題集の出庫状況から、注目の男子校を探る過去問出庫ランキングを紹介する。前年比130%越えは灘と獨協という結果に。学校選びの参考に参考にしていただきたい。
旺文社教育情報センターは、入試動向分析「2022年一般選抜 合格ライン突破対策」(2021年12月)を公表。得意科目で高得点を取り、不得意科目の失点を最小限に防ぐ戦略等、共通テストや国公立大2次、難関私立大入試それぞれの、合格ラインを突破するプランを紹介している。
「知らなかったことを知るって楽しい」「できなかったことができるようになってうれしい」。それを大切にしているのが、学研教室「幼児の学習コース」。先輩ママのインタビューとともに、教室・教材の特長、入会金が0円になるキャンペーンを紹介する。
神奈川県教育委員会は2021年11月26日、2021年度(令和3年度)公立中学校等卒業予定者の進路希望調査結果を公表した。公立中学校等卒業予定者6万7,081人のうち高校等進学希望者は6万4,898人、進学志望率は前年度より0.1ポイント増の96.7%となっている。
日本女子大学は、2024年4月に新たに「建築デザイン学部(仮称)」を設置する構想を発表した。従来の「家政学部住居学科」を独立させ新学部とする。2022年度から3年連続の学部学科再編で女子総合大学としての基盤を強化する。
今回は「発達障害の子供が落ち着かなくて授業に集中できない」をテーマとしたいと思います。
国際基督教大学と慶應義塾大学湘南藤沢キャンパスは、連携・協力することで、有為な人材育成、教育の充実に寄与することを目的に、2021年11月17日に包括協定を締結した。
旺文社教育情報センターは2021年11月25日、厚生労働省が10月22日に公表した「新規学卒就職者の離職状況」に基づいた、新規大卒者の就職後3年以内の離職者数・離職率を発表した。3年以内の離職率は前年から1.6ポイント減の31.2%だった。
軽井沢風越学園は2021年11月26日、出願者数と合格者数を発表した。倍率は、幼稚園が4.4倍、義務教育学校が5.5倍。
お茶の水女子大学と横浜国立大学は2021年11月22日、相互協力・連携に関する包括協定を締結。これにより、男女共同参画推進や人材育成、教育・研究活動の活性化等を目指す。
東京歯科大学と慶應義塾大学は2021年11月25日、統合および法人の合併についての協議状況を公表した。コロナ禍の影響で目途としていたスケジュールを見直し、特に目途を設けずに協議を継続することになった。
学情は2021年11月24日、2023年卒学生(2023年卒業予定の大学3年生、大学院1年生8,249人)対象の「就職人気企業ランキング」を発表した。ランキングトップは4年連続で伊藤忠商事。2位に講談社、3位に集英社が続く。
教育出版社の増進堂・受験研究社と日本宇宙少年団(YAC)は、2021年12月18日に「宇宙の謎を解き明かせ!NASAジェームズウェッブ望遠鏡!」と題し、オンライン開催する。参加は無料。
東京都教育委員会は2021年11月25日、「Society5.0を支える工業高校の実現に向けた戦略プロジェクト Next Kogyo START Project」(中間まとめ)を公表した。12月24日まで、都民を対象にプロジェクトに対する意見を募集する。
ベネッセコーポレーションが提供する「こどもちゃれんじ」は2022年4月、年長児向けタブレット講座「こどもちゃれんじじゃんぷタッチ」を開講する。講座はタブレットで毎月配信のデジタルコンテンツに加えて、玩具や紙の教材も併せた構成となっている。
ソーシャルオンラインスクールを運営するNowDoとキッザニアの企画・運営を行うKCJ GROUPは、最前線で活躍するプロフェッショナルが、自ら得た経験やマインドセットを、子供達や保護者に届けるオンラインコンテンツを2021年11月24日から順次公開していく。
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