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若者の地方就職を促すための奨学金制度を政府が検討しているとして、地方創生の鍵となるか、注目されている。これまでは、大学への進学時や就職時に地元からの人口流出が多かったことも明らかになっており、新制度の影響が期待されている。
東京都西東京市にある多摩六都科学館は2015年1月24日(土)・25日(日)、金属について学ぶ実験教室「元素マスターにチャレンジ ~金属って何だろう?~」を開催。対象は小学4年生以上で、事前申込みが必要。
ベネッセコーポレーションは、高校・大学受験を応援する「受験生全力応援プロジェクト」として「2015 日本一周!合格WAGON」を12月26日にスタート。各地で受験生の合格宣言や受験生への応援メッセージを集め、合格祈願をしながら日本を一周する。
日本英語検定協会(英検協会)は12月18日、2015年度TEAP試験日程を発表した。TEAPは大学教育レベルにふさわしい英語力を正確に測定するテストで、2015年度は7月19日(日)と9月13日(日)、12月13日(日)の3回開催する。
日能研は、小学2~5年生を対象とした「新学年直前オープンテスト」を2015年1月12日、全国の日能研各教室で開催する。参加費は無料、事前申込制。
大学入試制度改革について、大学生の過半数が不安を抱いていることが、大学生総合情報ポータルサイト「t-news Web」の調査結果からわかった。「ゆとり世代に対する偏見」のように、大学入試改革前後の世代で社会からの評価が変わることを懸念する声が多かった。
シャープは12月18日、電子辞書「Brain」シリーズ4モデルの新製品を発表した。新製品は、大学生・ビジネスモデル、生活・教養モデル、高校生モデル、中学生モデルの4つ。より使いやすく、学習に不可欠な電子辞書を目指し開発したという。
マツダは、出張授業「Mazda Design~クルマデザインの本音を語る~」を2015年1月15日、九州大学・伊都キャンパスで実施する。出張授業は九州大学生のほか、一般の無料で受講できる。定員700名で先着順。
視聴行動分析を提供するニールセンは、2014年の日本におけるパソコンとスマートフォンの2スクリーンでのインターネットサービス利用者ランキングを発表した。パソコンからの利用者の1位は「Yahoo!」、スマートフォンからの利用者の1位は「Google」だった。
彩の国ビジュアルプラザ 映像ミュージアム(埼玉県川口市)では、企画展「どうぶつは、なにをみてるの?~目線映像とバイオロギング~」を2015年1月8日から3月1日まで開催する。
四谷大塚は2015年2月、新小学1年生~6年生対象の「理科実験教室」を首都圏の4校舎で開講する。中学入試に役立つ理科実験だけでなく、中学受験の理科の枠を超えたハイレベルな内容のコースも設置している。
留学サポートや英語学校事業を展開するBEOは、留学イベント「beo留学フェア2015 Spring」を、3月26日に大阪、28日に東京で、それぞれ開催する。来場予約受付を2015年1月下旬より開始、参加費は無料。
文部科学省は平成27年度全国学力・学習状況調査(全国学力テスト)のリーフレットを作成した。既に来年度は4月21日に実施することを公表しており、リーフレットでは調査の目的、時間割のほか、問題例などを記載している。
国立教育政策研究所は、12月15日から「教育情報共有ポータルサイト(CONTET)」の運用を開始する。教職員などが教材や指導資料などの情報を共有し、授業や学校運営に役立てる。現在、3,000のコンテンツが登録され、今後も充実させていく。
ヤマハミュージックジャパンは、子どもとの時間に関する調査を3~5歳の子どものを持つ全国の父親・母親500名を対象に実施。約7割の保護者が子どもと触れ合う時間が足りていないと感じていることが明らかになった。
駿台予備学校は、高校生と保護者のための特別講演会「親子で乗り切る大学入試」を12~1月、首都圏の各校舎で開催する。大学入試の現状、最新の入試情報などについて、わかりやすく説明する。参加無料。事前申込制。
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