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アフラック(アメリカンファミリー生命保険会社)は、高校生を対象とした「アフラック小児がん経験者・がん遺児奨学金制度」の2016年度の新規奨学生を140名募集する。募集期間は2015年11月1日から2016年2月29日まで。
三菱みなとみらい技術館と中萬学院がコラボレーションしたイベント「秋の学習祭 in みなとみらい」が、10月24日・25日に開催される。パラボラアンテナの威力を体感する実験や宇宙服を着る体験など、サイエンスの面白さを感じられる内容になっている。
TOMASは、中学受験を考えている小学生とその保護者を対象に、進学個別指導塾ならではの合格戦略を公開する「2016中学入試直前ガイダンス」を10月11日に西新宿で開催する。参加費は無料で、事前申込みが必要。定員は先着1,000名。
ベビー子ども服メーカーのファミリアが運営する保育園「familiar PRESCHOOL」は、新たに2つの保育プランを導入すると発表した。親や子どものライフスタイルに合わせた保育プランを選択できる。
小学校受験指導の教室を展開する伸芽会では、年長児・新年長児・新年中児・3歳児を対象とした11月の公開模試の申込みを受け付けている。また学習・進学塾の栄光ゼミナールでは、年長児を対象とした「新入学準備プログラム」を無料で開催する。
矢野経済研究所は10月2日、「教育産業市場に関する調査結果2015」を発表した。2014年度の教育産業全体市場は、2013年度比ほぼ横ばいの2兆5,253億円で、主要12分野のうち、6分野が市場拡大した。
JTB国内旅行企画は10月8日午後2時より、AユニットJTB「おせちの鉄人」を発売する。太宰府天満宮の合格餅が入った「合格祈願おせち」など、15の新商品を含む全141商品を用意。申込みは12月15日まで(一部商品を除く)。JTB各店舗や提携販売各店などで受け付ける。
小学生向けプログラミング教育事業を行うCA Tech Kidsは、同社が運営する小学生のためのプログラミングスクール「Tech Kids School」のカリキュラムをリニューアルし、10 月新学期からの新規受講生徒を募集すると発表した。
ゲーム開発支援、教育サービスを行うソリスト合唱団は、カルタと神経衰弱を融合した新仕様の百人一首「平成百人一首」を、11月22日に発売、合わせて東京ビッグサイトで開催されるイベント「ゲームマーケット2015秋」の会場で販売する。
夏休みも終わり、いよいよ受験本番ムードが高まる10月、首都圏では土日を利用した進学相談会が多く開かれている。10月11日には東京で私立・都立高校進学説明会が、17日には神奈川で湘南私学進学相談会が、18日には千葉で公立高校進学相談会が行われる。
日本生涯学習総合研究所は10月1日、全国の小学校対象の「小学校の外国語活動および英語活動等に関する現状調査」の結果を公表。5~6年生の年間実施時間は「23~35時間」が76.5%を占めた。
東洋大学は9月28日、同大白山キャンパスにて、佐賀県武雄市の「ICTを活用した教育」の第2次検証報告会を開催した。教員や保護者を対象としたアンケートでは、ICTを活用した教育に対して肯定的な回答が得られ、「効果を上げ始めている」と評価した。
くもん出版は、TOEFLの中高生版であるTOEFL Junior Comprehensiveテストに完全対応した、国内初となる対策問題集「はじめてのTOEFL Junior COMPREHENSIVE テスト問題集」を10月2日に刊行した。
インターネット個別指導塾のCCDnetは、中学生・高校生の子どもを持つ母親300名を対象に、子どもがどのように勉強とそれ以外の両立を図っているか調査した。結果、中高生の52.3%が両立に課題を抱えていることがわかった。
学習の習慣化を目的とした無料動画コンテンツ「スクールTV」を提供するイー・ラーニング研究所は、小中学生の親子を対象に「家庭学習に関する調査」を実施。調査によると、半数以上の保護者が「学習を習慣化できていないこと」に悩んでいることがわかった。
大学受験予備校の東進は、東進タイムズ10月1日号で、高2が高3になるまでの半年でどれだけ学力が伸びるか、また受験勉強のスタート時期が、その後の学力にどう影響するかを、模試の得点推移を分析して紹介している。