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東京青年会議所教育政策委員会は2019年2月17日、小学生とその保護者を対象に、2月例会「新時代の子育て」を東京ミッドタウン日比谷にて開催する。メインテーマは「自主性・創造性・社会性を育む」「大人も子どもと一緒に学ぶ」。参加無料。
東京藝術大学国際芸術創造研究科は2019年3月16日、17日、24日の3日間にわたり、一般公開講座「藝大ムジタンツクラブ 親子でたのしむ 音楽とダンス!」の後期講座を開講する。対象は原則小学2年生から4年生の親子。2月17日まで30組を募集する。
中学受験のカリスマであり、「かしこい塾の使い方」主任相談員の小川大介先生に、中学受験におけるプリンターの活用方法を聞いた。
ピープルは2019年2月12日、小学生向け玩具「小学生ピタゴラス」シリーズをリニューアル発売する。新たに付属される「ピタゴラスドリル」の制作には日本数学検定協会が協力しており、3月に小学生ピタゴラスと算数検定のコラボイベントを関東近郊で開催する。
横浜市と15th IEEE TOWERS実行委員会は2019年3月9日、横浜市次世代育成事業の一環として市内在住または在学の小学4~6年生を対象とした、もの作り教室「見る聞く触る!わくわくサイエンス!」を開催する。参加は無料で、定員60名を募集。2月28日まで応募を受け付ける。
神奈川県教育委員会は2019年2月5日、2月3日に実施した神奈川県立中等教育学校入学者決定検査の問題を公開した。出願のねらいや解答例とあわせて、神奈川県Webサイトに掲載している。
2019年度(平成31年度)中学入試について、SAPIX(サピックス)小学部、日能研、早稲田アカデミーは合格実績の更新を行っている。2019年2月6日午前9時現在の速報を紹介する。
横浜市教育委員会と川崎市教育委員会は2019年2月3日、市立高等学校附属中学校の入学者募集における受検状況を公表した。受検倍率は、横浜サイエンスフロンティア6.13倍、南高附属4.88倍、川崎高附属4.16倍であった。
日能研は2019年3月21日、新小学6年生を対象に「記述力模試」を実施する。記述に特化したテストに挑戦することで、今の自分の記述力を確認できる。国語・算数・社会・理科の4科目で実施。受験料は3,240円(税込)。
読売新聞東京本社は2019年3月24日、「よみうりGENKIフェスタ2019」を東京国際フォーラムで開催する。開成、渋谷教育学園渋谷・幕張の校長による特別座談会など、学校選びに役立つセミナーが多数行われる。セミナーは一部を除き事前予約制。入場無料。
ハイマックスの現役プログラマーが手掛けたプログラミング学習ゲーム「トライビットロジック」がNintendo Switchに移植し2018年12月に発売された。楽しみながらプログラミング的思考を身に付け、「論理演算」をパズルゲームを通じて理解できるゲームに小学生が挑戦した。
子ども向けオンライン英会話「GLOBAL CROWN(グローバルクラウン)」を提供するハグカムは、英語4技能の習得を目指したカリキュラムおよびアプリ機能の提供を開始した。レッスンの受講から自習教材の利用まで、すべて専用アプリからできる。
中学合格者のある保護者は「塾の費用に270万円ほどかかりました」と応えていた。ほかにも「塾の授業料に400万円、そのほかに100万円程度」と話している保護者もいて、合格までに保護者の費用負担が大きいことがうかがえた。合格までの出費は、いかほどだろうか。
2月は学生にとって受験シーズンでもある。試験勉強に役立つ、おすすめ文房具を3つ紹介する。
幼稚園・保育園および小学校・中学校・高校教材の総合メーカーであるアーテックは2019年4月より、5歳から8歳を対象としたパソコンを使わないプログラミング講座「Hop STEAM Jump」(ホップ・スティーム・ジャンプ)を開講する。
東京都教育委員会は2019年2月3日、2019年度(平成31年度)東京都立中等教育学校および東京都立中学校の一般枠募集の受検状況を発表した。10校の平均受検倍率は5.70倍。受検倍率がもっとも高かったのは白鴎高等学校附属の6.68倍だった。