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発達障害の専門メディア「パステル総研」は、発達障害グレーゾーンの子供をもつ親が、担任との相性に関する不安を解消するための小冊子「進級準備BOOK 学校との連携の秘訣―先生へのお願いの仕方徹底解説―」を作成した。Webサイトより無料でダウンロードできる。
参考書・問題集の通販サイトの学参ドットコムの2020年1月から12月までの売れ行きランキングより、小学生向けの辞書を紹介する。
小中学生向けの科学誌「子供の科学」を出版する誠文堂新光社は2021年4月1日、オンラインでプログラミングを学べるWebサイト「KoKaプログラミングフェス!」を開設した。また、2021年5月4日と5日にはオンラインイベントを開催する。
内閣府は2021年4月6日、子供・若者育成支援推進大綱を決定した。子供・若者育成支援の基本的な方針・施策として5本の柱を設け、すべての子供・若者が自らの居場所を得て、成長・活躍できる社会を目指す。
ソダチバ・プロジェクトは2022年4月、元小学校教諭と教育起業家が創る小学生向けオルタナティブスクール「ヒロック初等部」を世田谷区砧公園隣に開校する。定員は40名。2022年度は低学年12名を募集する。
文部科学省は2021年4月6日、新年度に担任教員が不足している実態を踏まえ、全国の自治体を対象に初めて、教員不足の実態を把握する調査を行う考えを示した。2021年度から少人数学級に向けた動きが始まる中、教員不足解消に向け、実態調査に着手する。
トヨタ・モビリティ基金(TMF)は、交通安全に向けた取り組みの一環として、子どもに人気の高いキャラクター「うんこ先生」を持つ文響社と協力し、小学生が交通安全を楽しく学べるドリルとゲームを製作した。
日能研は、「日能研 全国公開模試」の小学6年生対象「志望校選定テスト」を2021年5月5日、小学4年・5年生対象「実力判断テスト」を4月24日に実施する。近くに試験会場・日能研教室がない、または海外在住の場合は自宅での受験が可能。
サミットストアは2021年4月7日、「サミットストア見学ツアー」動画の提供を2021年度も継続することを公表した。新型コロナウイルス感染症の影響により、大人数での店舗見学の受入れが難しくなったことから提供し始めた動画で、今年度も子供たちの学びに協力していく。
SAPIX国際教育センターは、海外在住で日本での中学・高校受験を考えている生徒・保護者を対象に「2021前期 帰国入試進学セミナー」を2021年5月にオンラインで開催する。最新の入試情報から帰国生ならではの受験対策まで、例年通りの内容を伝える。
東京私塾協同組合北支部(TJKN)は2021年4月25日、私立中高・都立高が参加する「進学フェア 春」を練馬ココネリホール練馬産業プラザにて開催する。各校による個別相談や高校入試に関するセミナーを実施する。入場には、無料チケットの事前購入が必要。
サンケイリビング新聞社は、私学受験を考えている子供と保護者を対象とした「私立中学校・高等学校進学相談会」を2021年4月18日にアステ川西6階アステホールで開催する。大阪・兵庫を中心に、私立中学校・高等学校が集結する。
三省堂は2021年4月18日、深谷圭助先生による「辞書引き学習」オンライン体験会を開催する。子供が自ら調べ、自ら学ぶ習慣と能力を身に付ける「辞書引き学習法」について、開発者である深谷先生と一緒に体験することができる。定員は先着100組。事前申込制。
自民党の有志による「こども庁」創設の提言に関して、萩生田光一文部科学大臣は2021年4月2日の記者会見で「自民党でしっかりとした議論が行われることを期待をしたい」と述べた。
atama plusは2021年4月2日、AI先生「atama+(アタマプラス)」にて、中学生向け「社会」の提供を開始した。今後は、中学生向けに4教科(数学、英語、理科、社会)の対応ができるようになった。
日本英語検定協会は2021年4月6日、Webサイトで「2020年度第3回実用英語技能検定一次試験」の合否結果閲覧サービスを開始した。個人(英ナビ!会員)は、4級が午後1時より、5級が午後2時より開始している。