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難関中学に高い合格実績を誇るサピックス(SAPIX)小学部が2021年4月に集計した、最新の2022年中学入試 予想偏差値(合格率80%)より、偏差値50以上の学校について男女別に、学校名・入試日・偏差値を、偏差値順に紹介する。
文部科学省は2021年4月21日、2020年度(令和2年度)「つながる食育推進事業」の成果報告書を公表した。福島、埼玉、静岡、奈良、愛媛の5県が、栄養教諭を中心とした食育の取組みについて実践例や成果、課題等をまとめている。
円谷プロダクション、東京書籍、キッズプロジェクトは、未就学児や小学生に向けて持続可能な開発目標(SDGs)を紹介する取組みを開始した。2021年4月22日の「アースデイ」より、毎週2本ずつショートアニメーションを配信する。
イードが運営する教育情報サイト「リセマム」は、子ども英語教材の顧客満足度調査を実施し、イード・アワード2021「子ども英語教材」を下記のとおり発表した。
埼玉大学は、小学生・中学生向けの「科学者の芽育成プログラム」、高校生対象の「ハイグレード理数高校生育成プログラム」を毎年開催。1年にわたるプログラムで、今年度の受講生募集に合わせて公開セミナー「2021年度キックオフセミナー」を2021年5月15日に開催する。
東京ガスと住環境計画研究所は、学校向け「省エネ教育プログラム」を開発し、2017年度から2020年度の環境省の実証事業を通して、省エネ教育が家庭のCO2排出量を約5%削減することを確認したと発表した。
角川ドワンゴ学園は、2021年4月24日~5月1日に行われるインターネットの祭典「ニコニコネット超会議2021」において、「N高S高N中等部文化祭2021」を開催。約60件の生徒企画を文化祭特設サイトで展示する。
「4月こと座流星群」が2021年4月22日深夜から23日明け方に見頃を迎える。ウェザーニュースでは午後7時から生中継をし、自宅から気軽に流星観測ができる。観測は無料。
白馬インターナショナルスクール設立準備財団は2021年7月に6日間のサマースクールを全3回開催する。対象は10~15歳で、全日程長野県白馬村での日帰りプログラムで実施。申込みは5月21日までWebサイトにて受け付ける。
中学受験の成否の鍵を握る「塾選び」。首都圏の大手人気塾4塾(サピックス小学部・日能研・四谷大塚・早稲田アカデミー)の2017~2021年度までの過去5年間の御三家合格実績を集計し、各塾の合格力を検証する。
毎日新聞出版は2021年4月20日、大学入試第10弾を掲載したサンデー毎日(2021年5月2日号)を発売した。全国有名私立632高校177大学合格者数を特集。さらに、首都圏中学入試を振り返るエキスパート座談会も掲載している。
地域一斉の臨時休校について、文部科学省の萩生田光一大臣は2021年4月20日、「真に必要な場合に限定し、慎重に判断すべき」との考えを示した。学びの保障や子供たちの心身への影響、子供をもつ医療従事者が仕事を休まざるを得なくなることも考慮する必要があるとした。
教育情報メディア「リセマム」は2021年5月9日、小学生とその保護者を対象に、オンラインイベント「リセマムキッズデー(GW編)」を開催する。参加費は無料、参加者の募集を随時開始する。
「ポケモン化石博物館」は、「カセキポケモン」と「化石・古生物」を見比べて、似ているところや異なっているところを発見し、古生物学について楽しく学べる展示企画です。
四谷大塚は2021年6月6日、「全国統一小学生テスト」を全国47都道府県の約2,500会場で実施する。対象は年長生から小学6年生。日本最大級の小学生テストで、全国規模での順位がわかる。参加費は無料。申込みはWebサイトで受け付ける。
小学館は2021年4月14日、法律がきちんと子供を守ってくれることを伝えた書籍「こども六法」の姉妹本として、「こども六法NEXT おとなを動かす悩み相談クエスト」を発売した。身に付けた法律の知識をもとに、誰にどう相談すれば良いのかわかりやすく解説している。