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朝日新聞社が運営するWebサイト「すき!がみつかる 放課後たのしーと」では、トヨタ自動車と連携して、子供向けの環境プログラムの提供を開始した。トヨタが制作した冊子「トヨタ環境こどもプログラム(トンボ篇)」を、全国の放課後施設に無料で提供している。
気候ネットワークは、気候キッズセミナー「未来のための気候の話」を、2021年5月から8月までオンラインにて開催する。セミナーは全4回開催され、対象年齢はそれぞれ異なる。定員は各回50名。参加費は無料。
東京大学は、小中学生を対象とした「ジュニアドクター育成塾」の受講生を2021年4月30日まで募集している。定員は40人で、参加にあたっては選抜を実施する。
公立中高一貫校受検生の約半数が、習い事やクラブを辞めずに受検勉強と両立していたことが、栄光ゼミナールが2021年4月13日に発表した調査結果より明らかになった。私立・国立中学校の受験生は、5人に1人以上が習い事やクラブと受験勉強を両立させていた。
栄光ゼミナールは2021年4月25日、小学1年生から6年生とその保護者を対象とした新企画「SDGsワークショップ」をオンラインで開催する。栄光の教室に通っていない子供も参加可能。受講料は3,000円(税込)。参加申込はWebサイトにて受け付けている。
Kanattaが運営するドローンジョプラスは2019年5月17日と18日、チュプチニカと共催し、英語とプログラミングの両方が学べる小学生向けのドローン体験会を実施した。今後もさまざまな要望にあわせてイベントを実施する予定だという。
大阪市教育委員会は、大阪市立小学校・中学校・高等学校に通う子供たちを対象に、LINEを利用した相談窓口を設置している。2021年度の相談期間は、2021年4月15日から2022年3月31日。
関西を中心に中学進学教室を展開している浜学園より、2021年の中学入試結果偏差値の提供を受け、男女別に、偏差値55以上の難関校の学校名・偏差値(合格率80%)・入試型を、偏差値順にまとめた。
日本生活協同組合連合会(生協/コープ)は「春の新生活スタートに関する調査2021」の一環として行った「子どもの担任になってほしいアニメキャラ」のアンケート結果を発表した。
日本眼科医会は、GIGAスクール構想にあわせて、1人1台端末を利用する子供たちのために、目の健康啓発マンガ「ギガっこ デジたん!」のポスターとリーフレットを企画制作し、Webサイトで公開している。
桐光学園や鎌倉女学院等、私立中高一貫校が参加する「私立中学を知る会in小田原」が2021年5月9日に開催される。会場は、小田原市川東タウンセンターマロニエ。予約不要で入場無料。
三菱自動車とKCJグループは、子ども向け職業・社会体験施設「キッザニア甲子園」の「運転免許試験場」パビリオンを4月9日よりリニューアル。また「レンタカー」パビリオン内のレンタカーも順次リニューアルする予定だ。
ユーバーは、監修する学習コンテンツ「プログラミングレッスン」を、進研ゼミ小学講座の新講座「プログラミング講座」にて2021年4月1日から配信を開始した。
日本英語検定協会は、2021年度第1回の実用英語技能検定(英検)の個人申込を例年より早い4月15日に締め切る。新型コロナウイルスの影響で、会場確保が難しくなることが予想されることから。同協会は、会場設置のめどが立った場合は締切りを延長するという。
東京都江東区有明のパナソニックセンター東京内に2021年4月3日、「ひらめき」をカタチにするパナソニック クリエイティブミュージアム「AkeruE(アケルエ)」がオープンした。話題のSTEAM教育の最新施設体験レポート。
フリー・ザ・チルドレン・ジャパンは2021年5月3日と4日、小学5年生から高校3年生を対象とした「テイク・アクション・オンライン・キャンプ2021春」を開催する。参加申込はWebサイトにて受け付けている。