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東京都教育委員会は2022年10月から2023年2月にかけて、全3回の「東京ジュニア科学塾」を開催する。各回とも感染症対策を講じて参集型で実施。対象は東京都の公立小学校6年生と公立中学校1・2年生。10月23日開催の第1回は10月7日まで申込みを受け付ける。
学校PR部は2022年9月19日、中学受験生向けに「現役中高生によるオンライン学校説明会in東京エリア」をオンライン(Zoom)開催する。受験生の悩みに中高校生が答える、生徒の「生の声」を届ける。参加費無料。途中退出OK。カメラOFFでOK。
東京私塾協同組合は2022年10月9日、親と子の「私立・都立中学高校受験相談会」2022を品川インターシティホールで開催する。私立・都立・国立・県立を合わせて約100校が参加予定。参加は予約制で、9月11日から予約を開始する。
湘南私学進学相談実行委員会は2022年10月8日、「湘南私学進学相談会」を湘南商工会館ミナパークで開催する。湘南地区の私立中学校・高校14校が参加。事前申込制で、9月17日から受付開始する。
富士急ハイランドは2022年9月25日、子供向けのお仕事体験イベント「kids job trial(キッズ ジョブ トライアル)」を開催。20種類の体験を用意し、大工の仕事体験では家の骨組みについて実際に大工から学び、柱や梁を組み合わせる「上棟」体験ができる。
英会話イーオンは2022年8月23日、大学受験生が利用した外部検定で約9割が「英検」を利用していることから、英検取得に効果的な学習法4選を公表した。今回は、リーディング・リスニング・ライティング・スピーキング別に4技能を解説する。
塾や習い事に関する総合情報サイト「テラコヤプラス by Ameba」は、全国の保護者500名を対象に「小学生の夏休みの宿題」についてインターネット調査を実施。約9割の保護者が何かしらの宿題を手伝っていたことが明らかになった。
学究社が運営するオンライン家庭教師サービス「家庭教師Camp」は、学校別全国公立中高一貫校対策コースの開講、Camp夏祭りの開催、インスタライブの配信についての案内を公開した。
文部科学省の永岡桂子大臣は2022年8月22日、メッセージ「~不安や悩みがあったら話してみよう~」を公表した。夏休みが終わって学校が始まることで悩みや困ったことを抱える子供たちやその保護者に向けて、メッセージを掲載。また、相談窓口を紹介している。
夏期講習に初めて通った学年は小学5年生と中学1年生がもっとも多く、全体の62.2%が小学生の時に夏期講習デビューを果たしていることが、CyberOwl(サイバーアウル)が実施した調査で明らかになった。平均費用や参加して良かった点等も調査している。
宇宙航空研究開発機構(JAXA)と日本宇宙少年団(YAC)は、9月12日の「宇宙の日」を記念し、「全国小・中学生作文絵画コンテスト」を開催する。応募締切は2022年9月12日(必着)。作文の部および絵画の部の手描き作品は、全国の応募科学館にて受け付ける。
プラザクリエイトは、DIYクラフトキット「つくるんです『ポケットバグズ』」シリーズより「オオカマキリ」「オニヤンマ」「ヘラクレスオオカブト」の色付きウッドパズルを発売する。2022年8月5日より先行販売を開始した。数量限定、価格は各2,200円(税込)。
プラザクリエイトは、累計出荷数160万個突破のDIYクラフトキット「つくるんです」より、学習要素付きの3Dウッドパズル「絶滅危惧種シリーズ」をリリースする。第1弾は「タンチョウ」「カブトガニ」の2種。現在「つくるんですオンラインショップ」にて先行販売している。
体験型の英語学習施設「TOKYO GLOBAL GATEWAY (TGG)」は、2022年9月25日に1日中英語体験ができる「Autumn Special」を開催する。 対象は小学生以上。事前予約制。
世界が身近になる新聞トレーニング「時事学」事務局は、「時事作文コンテスト2022」の作品を2022年8月31日まで募集している。小中高校生を対象に、2022年1月以降の出来事から意見文を作成して応募する。先着100人には、提出した文章を添削して返却する。
学研プラス発行の児童書「10歳までに読みたい名作」シリーズでは、「みんながえらぶ すきな主人公総選挙」の投票を2022年8月31日まで受け付けており、8月1日時点での中間開票結果を発表した。