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TOASTは、2026年3月7日午前10時から午前11時30分まで、柳井正財団による返済不要の給付型奨学金に関するオンライン説明会を開催する。対象は教職員、中高生、保護者、教育関係者。財団職員と海外大学生をゲストに迎え、活動内容や求める人材像について直接話を聞くことができる。
早期英語、空前のインターナショナルスクールブーム。親はSNSのるつぼで「海外でも稼げる力を」などと煽られる。一方、大学は全入時代で「こんなぬるま湯で良いのかな」と不安になることも。「子供の進路、いったい何がベスト?」そんなモヤモヤを抱えていた首都圏ママが、金沢の“高専×英語×全寮制”にいざ潜入。
清泉女学院中学高等学校は2026年2月19日、2027年度(令和9年度)より高校入学試験を実施することを公式Webサイトで発表した。これまで中高一貫教育を柱としてきた同校だが、多様な仲間と共に成長できる機会をより多くの人に提供することを目指す。高校からの入学生に対しても、学習や生活面でのきめ細かな支援体制を整え、円滑に学校生活に馴染める環境整備を進める方針だ。
河合塾学園は2026年3月8日、ドルトンX学園高等学校の開校特別企画として「探究学習が生徒の学びや進路選択にどう寄与するか」をテーマとしたオンラインセミナーを開催する。2027年4月に岩手県に開校予定の同校の学びのイメージを膨らませ、探究の先に待つ未来のヒントを得る機会となる。
リバプールFCは日本財団の支援を受け、子供の非認知能力を育む教育プログラム「Leaders of Tomorrow(リーダーズ・オブ・トゥモロー)」を2026年2月より全国7拠点で展開する。
2026年度の私立大学一般入試がピークを迎えている。予備校等は解答速報ページを立ち上げ、問題や解答などを公開。自己採点や今後の入試対策に役立つ私立大学一般入試の解答速報ページをまとめて紹介する。
国公立大学2次試験の前期日程が2023年2月25日からスタートする。これにあわせて予備校等では、解答速報ページで問題や解答等を随時公開していく。解答速報の他、解説や分析、来年度の受験生のための対策についても紹介している。
高知県教育委員会は2026年2月5日、2026年度(令和8年度)高知県公立高等学校入学者選抜A日程等の志願変更後の志願状況を発表した。全日制課程全体の志願倍率は0.72倍。
イードの教育情報サイト「リセマム(ReseMom)」は、より多くの読者に教育関連ニュースや進学情報を届けることを目的に、新たに「ReseMom 中国語版」(簡体字)サイトをオープンした。
東京大学は2026年3月8日、人工知能(AI)と物理学の融合をテーマとした国際シンポジウム「知の協奏:AI×物理」を開催する。一度定員に達したため申込みを終了していたが、1月15日に追加で300名を増員し、先着順で申込みを受け付けている。
大学入試センターは2026年1月14日、「<重要なお知らせ>令和8年度大学入学共通テスト受験者の皆様へ」をWebサイトに掲載した。
河合塾学園は、2027年4月に開校予定(設置認可申請予定)の「ドルトンX学園高等学校」がめざす学びを体感できる特別プログラムを2026年1月より開催する。地域での探究学習を体験する「まるっと探究」と、未来の教育をテーマにしたオンライン「ミライを変えるXセミナー」の2本立て。
偏差値40台から医学部合格は可能なのか。伸び悩む受験生を、毎年多数医学部合格に導いている医系専門予備校メディカルラボの可児良友氏に、合格への現実的な道筋と保護者が果たすべき役割について聞いた。
今注目の私立中学校の入試問題を解説しながら、その出題意図や近年の傾向について分析する本企画。今回は日本女子大学附属中学校の算数の問題をピックアップ。2025年度入試問題に込められた出題意図とは。
東川町教育委員会は2025年12月13日、DOYA CEOでありCLOUDY代表理事の銅冶勇人氏を講師に迎え、中高生のための進路・キャリア教育講演会「学校では教えてくれない、教科書の先にある未来の話」を開催する。会場は、東川町複合交流施設せんとぴゅあI講堂。
四谷大塚は、2025年10月5日に実施した小学6年生対象「第4回合不合判定テスト」の結果をもとにした偏差値一覧を公開した。難関校の合格可能性80%偏差値は、男子が開成(72)、筑波大駒場(74)、女子が桜蔭(70)、女子学院(67)など。
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