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日本生命財団は、2023年度児童・少年の健全育成助成「実践的研究助成」を行う。「子どもを巡る『真のウェルビーイング』の探求」をテーマに「2年助成(最大400万円)」と「1年助成(最大100万円)」を研究者向けに募集する。応募は2023年3月1日(消印有効)まで。
三菱みらい育成財団は2023年2月1日より、高校・教育事業者・大学等を対象とした教育助成事業の公募を開始する。高校の探究型学習や、大学のリベラルアーツ、教員向けの指導者育成等、5プログラムで78件程度募集する。原則助成は3年間継続。応募締切は4月5日午後5時。
クラス担任として豊富な経験がある鈴木邦明氏に、学校へ寄せられるさまざまな相談に対応する際のポイントを聞いた。第116回のテーマは「いじめアンケートを実施してほしい」。
算数タブレット教材を提供するRISU Japanは2023年1月17日より、英語を楽しんで習得できる無料英語レッスン動画「RISUきっずEnglish」の配信を開始する。「RISUきっず」利用者の子供が対象となる。
各地で人気を集める私立校における先進的なICT教育の取組みを紹介する本企画。2年前から「ClassPad.net」を導入し、実学を軸とした教育を展開する浦和実業学園中学校・高等学校を取材した。
国公立医学部を目指す受験生にとって、出願校選びは受験の要とも言える。少しでも合格の可能性を高めるために、出願校選びのコツ、そしてやってはいけないNG例を医学部受験専門塾エースアカデミー代表の高梨裕介氏に聞いた。
英語塾J PREPを運営するJ Instituteは、2023年度大学入学共通テスト英語試験の翌日2023年1月15日、小中高生、保護者、英語教育者を対象に「大学入学共通テスト英語試験分析セミナー」をオンライン(Zoomウェビナー)開催する。参加費無料。
先生の働き方改革を応援するラジオ風YouTube番組「TDXラジオ」は2023年1月9日、Teacher’s [Shift]~新しい学びと先生の働き方改革~新春スペシャルの配信を公開した。今回は「どうなる?日本の教員不足」をテーマに座談会形式でお届けする。
医学部受験の総本山として知られる駿台予備学校市谷校舎。受験期をここで過ごし、晴れて医学部生となった卒業生3人に駿台での受験生活について聞いた。
クラス担任として豊富な経験がある鈴木邦明氏に、学校へ寄せられるさまざまな相談に対応する際のポイントを聞いた。第113回のテーマは「子供が学校に行きたがらず困っている」。
文部科学省は2022年12月26日、2021年度(令和3年度)公立学校教職員の人事行政状況調査の結果を公表した。精神疾患による病気休職者は、前年度比694人増の5,897人で、過去最多となった。
来たる2023年1月14日・15日の2日間、3回目となる大学入学共通テストが実施される。共通テストを皮切りに本格スタートする2023年度の大学入試について、東進ハイスクールを運営するナガセ・広報部長の市村秀二氏に聞いた。
長野県教育委員会は、令和7年度の長野県公立高等学校入学者選抜に向け、最初の受検生となる中学1年生、保護者および教職員等を対象とした説明会を実施し、周知と理解を図る機会とすることを発表した。定員は各会場100名の予定。定員に達し次第、申込締切。
KDDIとイーオンは、2022年12月15日よりAI英会話アプリ「AI Speak Tutor 2」の無料体験キャンペーンを実施する。登録受付期間は2022年12月15日~2023年3月15日。無料提供期間は会員登録当日~2023年3月31日。
千葉県は2022年12月9日、ちばづくり県民コメント制度の1つとして、千葉県学校教育情報化推進計画(案)に関する意見募集を開始した。2023年1月10日まで受け付ける。提出方法は、電子メールまたは郵送またはファックス。
iTeachers TVは2022年12月14日、成城学園初等学校の秋山貴俊先生による教育ICT実践プレゼンテーション「やってみよう!デジタル・シティズンシップ教育!」を公開した。成城学園が2022年度開始した幼小中高一貫のデジタル・シティズンシップ教育の実践について紹介する。
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