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灘中高在籍中から天才プログラマーとして名を馳せ、現在、筑波大学 システム情報工学研究群 博士後期課程に在籍、国の研究者としても活躍中の矢倉大夢氏に、BenQのアイケアモニター「GW2485TC & GW2785TC」とモニター掛け式ライト「ScreenBar Plus」の活用法を聞いた。
Gakkenは、2022年11月18日に「中学入試 ひとりでできる良問50 算数・図形編」を発売した。中学入試での図形分野50パターンの良問と有名中学の入試問題11問を掲載。解答・解説はオールカラーで、入試合格に必要な知識をまとめている。価格は1,760円(税込)。
共通テスト目前の今、受験生がいかにこの時期を乗り越え、本番に臨むべきか、そして周囲の大人はどうサポートしていくべきか。代々木ゼミナールの現代文講師であり、教育総合研究所主幹研究員の船口明先生に聞いた。
スポーツを「する」「みる」「ささえる」ための環境作りを行う日本スポーツ協会(以下、JSPO)は、2022年11月11日にJSPO公式Webサイト内に特集ページ「運動部活動改革に向けた取組」を新たに公開したと発表した。
夏に集中する大学のオープンキャンパスだが、受験本番が近づく11~12月でも開催する大学は意外に多い。まだ志望先を迷っている生徒や、早めに大学を見てみたい高校1・2年生に向けた、首都圏大学の対面型「冬のオープンキャンパス」情報をまとめた。
受験期、先輩の姿をみて焦りを感じている高校1年生、2年生も多いのでは。受験においては、信頼できる情報源を見つけて定期的にチェックすることが肝になる。そこで本記事では、ベネッセ教育情報センターの調査結果およびYouTubeチャンネルの最新動画を紹介する。
Institution for a Global Society(以下IGS)は、生徒の潜在的なバイアスを明らかにする診断ツール「Ai GROW(アイ・グロー)傾向チェックテスト」のデータをもとに、中学3年生~高校3年生(計3,325名)の「文理傾向バイアス」の変化を男女別に分析し、結果を公表した。
受験者数の増加、入試問題の難化。昨今、中学受験が激化しているといわれている。2022年11月9日に発売される『きみの鐘が鳴る』(ポプラ社)では当事者である子供目線で中学受験を鮮やかに描く。著者の尾崎英子氏に作品に込めた想いを聞いた。
イードが運営する教育情報サイト「リセマム」は、通信教育の顧客満足度調査を実施し、イード・アワード2022「通信教育」を下記のとおり発表した。
国際高等専門学校が来春開学5年目を迎える。はじめての卒業生を輩出するともあって、当然学生たちの進路にも注目が集まる。「面倒見の良い大学」として定評のある金沢工業大学が、なぜ国際高等専門学校をつくったのか。その理由をあらためて問う。
アスノオトは2022年11月13日、偏差値ではないユニークな実践型教育で注目を集める7大学が共催する「おもしろ大学合同説明会」をオンラインで無料開催する。参加校はiU、桜美林大学、京都芸術大学、大正大学等7校。事前申込制。
東京都教育委員会は、令和6年度に東京都立科学技術高等学校に設置を予定している理数に関する学科の入学者選抜について実施方法を公表した。選抜方法は「推薦に基づく選抜(特別推薦(理数))」と「学力検査に基づく選抜」の2通り。
早稲田大学と慶應義塾大学は「早慶和書電子化推進コンソーシアム」において、2022年10月から期間限定で、約1,200点のコンテンツ提供を開始する。出版社との対話を通じて、電子書籍(和書)の課題を図書館と出版社の双方にとってプラスとなる形で解消することを目指す。
河合塾とKEIアドバンスは、高1・2生向け「総合型・学校推薦型選抜」の特集ページを、2022年10月21日より11月11日までの期間限定で公開する。特集ページには、全国148大学の入試情報や、河合塾講師によるガイダンス等の情報が掲載される。
リセマムでは5周年を迎えた2015年に「ReseMom Editors' Choice」をスタートしました。第8回となる「ReseMom Editors' Choice 2022」では、10のサービスを選出させていただきました。
UCLA出身で、世界トップ大学への進学・留学サポートプログラムを運営するU-LABO代表の小泉涼輔氏にご寄稿いただく本シリーズ。第3弾となる今回は、日本と海外における3年次編入制度とそのメリットについて紹介する。