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岐阜県教育委員会は2023年2月16日、2023年度(令和5年度)岐阜県公立高等学校入学者選抜における第1次・連携型選抜募集出願状況(志願変更前)を発表した。全日制課程は募集定員1万3,121人に対し、1万2,866人が出願し、出願倍率は0.98倍となった。
埼玉県教育委員会が公開しているWebサイト「彩の国さいたま公立高校ナビゲーション」では志願先変更2日目の倍率について、2023年2月16日午後7時より公開する。
神奈川県公立高等学校の共通選抜が2023年2月14日に行われた。東京新聞は、特設Webサイト「2023年首都圏公立高校入試」で、神奈川県公立高校入試の問題と正答を公開した。
大阪府教育委員会は2023年2月15日、2023年度(令和5年度)大阪府公立高等学校特別入学者選抜の2月14日午後4時現在の志願者数を公表した。全日制課程の専門学科は平均倍率1.16倍で、大塚の1.65倍がもっとも高かった。
青森県は2023年2月9日、2023年度(令和5年度)青森県私立高等学校入学者選抜の受験者数を公表した。受験者数は7,911人で、前年度より477人減少。倍率は前年度比0.12ポイント減の2.11倍だった。試験は2月9日に実施し、合格発表は2月16日に行う。
イードが運営する教育情報サイト「リセマム」は、小学生・中学生の保護者を対象にパソコンに関する顧客満足度調査を実施し、イード・アワード2023「子供PC」を下記のとおり発表した。
神奈川県教育委員会は2023年2月8日、令和5年度(2023年度)神奈川県公立高等学校一般募集共通選抜等の志願変更締切時志願状況を公表した。全日制課程の確定志願状況は、募集人員4万930人に対し4万8,082人が出願し、競争率は1.17倍と前年と同様となった
愛知県教育員会は2023年2月8日、2023年度(令和5年度)公立高校入学者選抜(全日制課程)における推薦選抜等の合格者数および一般選抜等の募集人員を公表した。募集人員4万1,920人から連携型選抜および推薦選抜等の合格者数を差し引いた一般選抜等の募集人員は3万2,002人。
島根県教育委員会は2023年2月3日、2023年度(令和5年度)島根県公立高等学校入学者選抜における一般選抜の出願者数一覧(志願変更前)を発表した。2月2日正午現在、全日制全体の志願倍率は0.92倍。おもな学校の志願倍率は、松江北(理数)1.43倍、出雲(普通)1.12倍等。
神奈川県は2023年2月6日、2023年度神奈川県内私立高等学校一般入試の2月2日午後3時現在における志願状況・倍率(中間)を公表した。おもな学校の志願倍率は、慶應義塾(普通)4.05倍、山手学院(普通/一般A日程併願)14.58倍等。
京都府教育委員会は2023年2月6日、令和5年度(2023年度)京都府公立高校入学者選抜の前期選抜出願状況を発表した。全日制の出願倍率は2.01倍で、前年度と比較して0.07ポイント減少した。出願倍率がもっとも高いのは、桂(普通科・A方式)の6.19倍。
2023年度の私立大学一般入試がピークを迎えている。予備校等は解答速報ページを立ち上げ、問題や解答等を公開。自己採点や今後の入試対策に役立つ私立大学一般入試の解答速報ページをまとめて紹介する。
人事院は2023年2月1日、2023年度国家公務員採用試験の日程等を発表した。総合職試験・一般職試験は3月1日より受付を開始する。
東京大学は2023年2月3日、Webサイトに2月3日午後5時時点の出願状況を掲載した。文科一類は3.06倍、理科三類は4.24倍。京都大学の2月2日時点の出願状況は、文学部2.9倍、医学部医学科2.7倍となっている。
栃木県教育委員会は2023年2月2日、2023年度(令和5年度)栃木県立高校入試の特色選抜、A海外特別選抜の確定出願状況を発表した。各学校の出願倍率は、宇都宮(普通)1.39倍、宇都宮女子(普通)2.25倍等。
石川県教育委員会は2023年1月30日、令和5年度(2023年度)公立高等学校推薦入学の出願状況を公表した。出願倍率が高い学校は小松市立1.75倍、田鶴浜1.55倍等。今後は2月3日に面接等を実施し、選考結果は2月9日に発表する。