advertisement

教育・受験 先生ニュース記事一覧(19 ページ目)

【PISA2022】レジリエンス高いが、自律学習「自信ない」約6割 画像
高校生

【PISA2022】レジリエンス高いが、自律学習「自信ない」約6割

 経済協力開発機構の国際的な学習到達度調査「PISA2022」の結果において、日本は、数学の成績や教育におけるウェルビーイングなどの結果から安定・向上が見られた「レジリエントな」国となった。

【PISA2022】数学的リテラシーはトップレベル…一方で「数学的思考力育成」低く 画像
高校生

【PISA2022】数学的リテラシーはトップレベル…一方で「数学的思考力育成」低く

 国際的な学習到達度調査「PISA2022」の結果が2023年12月5日に発表された。日本は科学・数学的リテラシーの2分野で、OECD加盟37か国中1位となったものの、実生活における課題について数学を使って解決する自信が低いことがわかった。

「成績が良いから医学部」ってあり?現役医学生が語るリアル(1) 画像
高校生

「成績が良いから医学部」ってあり?現役医学生が語るリアル(1)

 難関の医学部に合格した後の生活を描いた漫画、『Dr.Eggs ドクターエッグス』(集英社)。漫画のタイトルどおり「お医者さんの卵」たちのストーリーだ。カルペ・ディエム代表 西岡壱誠が、慶應義塾大学の現役医学部生とこの漫画を読み、話を聞いた医学部の実情とは。

【中学受験2024】学校づくりは究極の「探究」…注目の開智所沢、2024年4月開校 画像
小学生

【中学受験2024】学校づくりは究極の「探究」…注目の開智所沢、2024年4月開校

 「探究」を核とした学びを展開する開智学園が2024年4月、新たに「開智所沢小学校・中等教育学校」を開校する。開設準備担当の吉村昌輝先生に、開智学園所沢が目指すビジョンやカリキュラムの特徴について聞いた。

東京大、研究評価「DORA」に署名…国内の大学初 画像
その他

東京大、研究評価「DORA」に署名…国内の大学初

 東京大学は2023年12月8日、研究評価に関するサンフランシスコ宣言(San Francisco Declaration on Research Assessment、DORA)に12月1日付で署名したことを発表した。日本の大学としてDORAに署名するのは、東京大学が初めてとなる。

4年ぶり「PISA2022」12/5発表…前回は読解力が過去最低 画像
高校生

4年ぶり「PISA2022」12/5発表…前回は読解力が過去最低

 OECDの国際学習到達度調査「PISA2018」では、「読解力」が調査開始以来、過去最低を記録した。コロナ禍を経て、今回4年ぶりとなる「PISA2022」が、日本時間2023年12月5日午後7時に発表される。

国立大学法人法の改正案、廃案求め大学教員ら署名提出 画像
文部科学省

国立大学法人法の改正案、廃案求め大学教員ら署名提出

 国会で審議中の「国立大学法人法の一部を改正する法律案」の廃案を求め、大学教員らでつくる「『稼げる大学』法の廃止を求める大学横断ネットワーク」は2023年12月1日、約4万3,000人分の署名を文部科学省に提出した。法案廃止とともに、国の大学政策の根本的な転換を求めている。

スタディサプリ、到達度テストCBT版を提供…2024年春から 画像
高校生

スタディサプリ、到達度テストCBT版を提供…2024年春から

 リクルートが提供するオンライン学習サービス「スタディサプリ」は2023年11月30日、2024年春に到達度テストをCBT化した「スタディサプリ 到達度テスト Web」サービスを提供開始すると発表した。

苦手な英語が得意に 受験に効く英字新聞 画像
中学生

苦手な英語が得意に 受験に効く英字新聞PR

 20万部のベストセラー『東大読書』をはじめ、数々のヒット書籍を生み出してきた作家であり、教育起業家として活躍する西岡壱誠氏は、高校時代から日本語のヒント付きで読める週刊英和新聞「Asahi Weekly(朝日ウイークリー)」を購読。受験勉強に生かし、偏差値30台から見事に東大合格を勝ち取った西岡氏の英字新聞活用法とは。

【クレーム対応Q&A】学校で中学受験のことを話題にしないで 画像
先生

【クレーム対応Q&A】学校で中学受験のことを話題にしないで

クラス担任として豊富な経験がある鈴木邦明氏に、学校へ寄せられるさまざまなクレームに対応する際のポイントを聞いた。第155回のテーマは「中学受験するかどうか、志望校などについて学校で話題にしないよう指導してほしい」。

イード・アワード2023「通信教育」満足度No.1が決定 画像
小学生

イード・アワード2023「通信教育」満足度No.1が決定

 イードが運営する教育情報サイト「リセマム」は、通信教育の顧客満足度調査を実施し、イード・アワード2023「通信教育」を下記のとおり発表した。

世界100か国で使われている「英語の正しい発音とスピーキング」を学ぶAIアプリ 画像
中学生

世界100か国で使われている「英語の正しい発音とスピーキング」を学ぶAIアプリ

 世界100か国で使われている英語の正しい発音とスピーキングを学ぶAIアプリ「ELSA」は、京都大学・聖光学院・武蔵・栄光学園などに導入されている。「ELSA」の共同創業者でありCEOのヴー・ヴァン(Vu Van)氏 に、同アプリの特徴と可能性について話を聞いた。

「映画・読書感想画コンテスト」応募締切1/17 画像
未就学児

「映画・読書感想画コンテスト」応募締切1/17

 カルチュア・エクスペリエンスは「映画・読書感想画コンテスト2023」の募集を開始した。昨年までの映画部門に加え、2023年は読書部門を新設。未就学児から一般を対象に、映画や本から感じたこと・学んだことの絵画作品を広く募集する。締切りは2024年1月17日(消印有効)。

東大生100人に聞いた「自分から勉強する子の家庭の習慣」習い事に前向きな子の親がやっている環境づくり 画像
小学生

東大生100人に聞いた「自分から勉強する子の家庭の習慣」習い事に前向きな子の親がやっている環境づくり

 全国で教育支援事業を行っている 東大生集団 カルペ・ディエム代表 西岡壱誠氏の著書『自分から勉強する子の家庭の習慣』より、子供が習い事に前向きになる環境づくりについて紹介する。

発達障害の子供の保育支援「PriPriパレット」最新号発売 画像
先生

発達障害の子供の保育支援「PriPriパレット」最新号発売

 世界文化社グループは2023年10⽉30⽇、「PriPriパレット」12・1⽉号を発売した。価格は2,000円(税込)。特集「感覚過敏の困りごと」では、発達障害の子が感じるつらさや気持ちに寄り添うための支援方法について、医師による解説と園の実例を紹介している。

東大生100人に聞いた「自分から勉強する子の家庭の習慣」勉強しなさい、と言わなくても勉強する子になるには 画像
中学生

東大生100人に聞いた「自分から勉強する子の家庭の習慣」勉強しなさい、と言わなくても勉強する子になるには

 全国で教育支援事業を行っている 東大生集団 カルペ・ディエム代表 西岡壱誠氏の著書『自分から勉強する子の家庭の習慣』より、東大生の親が日ごろからコミュニケーションで心がけていたことについて紹介する。

  1. 先頭
  2. 14
  3. 15
  4. 16
  5. 17
  6. 18
  7. 19
  8. 20
  9. 21
  10. 22
  11. 23
  12. 24
  13. 30
  14. 40
  15. 50
  16. 最後
Page 19 of 232
page top