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「電農名繊」と大学群にまとめられる国立の理工系大学の電気通信大学・東京農工大学・名古屋工業大学・京都工芸繊維大学の2022年度オープンキャンパス情報をまとめた。
国立医科大学のオープンキャンパスは、前年度に続きWebによる開催が多くなっている。旭川医科大学、東京医科歯科大学、浜松医科大学、滋賀医科大学の4医科大学の情報をまとめた。
文部科学省等は6月13日、インターンシップ推進に当たっての基本的考え方を改正したことを公表。2024年度以降の卒業・修了予定者の就職・採用活動ではインターンシップで得られた学生情報について、採用活動開始後に活用可能となる。
2021年度はコロナの影響で水泳授業を控えた学校がありました。コロナが少し落ちていてきた2022年度は多くの学校で水泳授業が行われるようです。今回のテーマは「学校指定でない私物の水着でプール授業を参加させてほしい」。
大学入試センターは2022年6月10日、2023年度(令和5年度)大学入学共通テスト(旧センター試験)の実施要項を公表した。出願期間は、9月26日から10月6日まで。実施期日は、2023年1月14日と15日。また、電子機器類を使用した不正行為の防止策についても取りまとめている。
博報堂教育財団は小・中学生対象に「お気に入りの一冊をあなたへ『読書推せん文』コンクール」を開催する。入賞者には表彰状と図書カードを贈呈。応募締切は2022年9月16日消印有効。
河合塾の大学入試情報サイト「Kei-Net」は2022年6月10日、2022年度入試について、概要や動向を河合塾の視点から分析した「2022年度入試を振り返る」を掲載。国公私立大の概況や2023年度入試の展望をまとめている。
国公立の外国語学部を有する大学では、夏のオープンキャンパス日程を公開している。各大学は来場型とオンライン型を併用する等、感染症対策のため事前予約制で実施する。6大学の情報をまとめた。
2021年度人権教育および人権啓発施策(人権教育・啓発白書)が、2022年6月7日に閣議決定された。人権教育や人権啓発に関する施策の状況、女性や子供等の人権課題の状況や取組み等について取りまとめている。今後、「2022年版 人権教育・啓発白書」として刊行される。
大学情報センターは2022年7月から9月にかけて、高校1年生以上と保護者、教諭を対象に「主要大学説明会2022」を全国6会場で開催する。各会場で、大学説明や個別相談、基調講演が行われる。入場無料。事前申込制(先着順)。
旺文社教育情報センターは2022年6月7日、文部科学省が2023年度の大学入学者用の「選抜実施要項」を公表したことから、大学入学共通テストの日程やおもな改訂個所等をまとめた。
北海道教育委員会は2022年6月7日、公立高等学校配置計画案(2023年度~2025年度)を公表した。2025年度には岩見沢東高校と岩見沢西高校が、富良野高校と富良野緑峰高校がそれぞれ統合する。
大学の頭文字を取って「SMART(スマート)」と呼ばれる、上智大学、明治大学、青山学院大学、立教大学、東京理科大学の2022年度オープンキャンパス情報をまとめた。対面を中心にした開催で、各大学は感染症対策のため、事前予約を必要としている。
日本大学は2022年6月3日、理事長選考委員会の推薦を受け、同日開催の理事会で林真理子氏が次期理事長候補者に決定したと発表した。7月1日開催の理事会での承認を経て、正式就任する見通し。また、同理事会にて、日本大学農獣医学部卒の酒井健夫氏が次期学長に決定した。
教育情報サイト「リセマム」は、電子辞書の顧客満足度調査を実施し、イード・アワード2022「電子辞書」を発表した。
日本漢字能力検定協会は2022年6月1日、第10回「今、あなたに贈りたい漢字コンテスト」の作品募集を開始した。募集テーマは、「贈りたい漢字とメッセージ(120字以内)」。応募締切は2022年9月22日(必着)。