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就職・転職のための企業リサーチサイト「Vorkers」を運営するヴォーカーズは、2019年卒就活生のうち、早慶・MARCHの大学生動向に着目した「就職注目企業ランキング」を集計した。
日本学生支援機構(JASSO)が発行する留学ガイドブック「私がつくる海外留学」では、留学初心者のための準備方法や基礎情報、留学経験者の体験記などを掲載している。2018年3月に最新版が発行されており、JASSOの「海外留学支援サイト」からダウンロードできる。
埼玉県は、県内で留学が疑似体験できる「グローバルキャンプ埼玉」を平成30年8月に開催する。対象は高校生以上。4泊5日の日程で、英語による講義やディスカッション、外国人留学生との交流などが経験できる。申込期間は、5月1日から6月8日。
東京工業大学は平成30年4月25日、平成30年度(2018年度)学士課程一般入試 後期日程(第7類)で総合問題の問題文中に誤記があったことが判明し、合格者判定をあらためて行った結果、4名を追加合格としたことを発表した。
小学・中学・高校・大学向けの教育カリキュラムの開発・提供を行う教育と探求社は、アクティブ・ラーニング型の教育カリキュラム「クエストエデュケーション」の2018年度版の提供を、27都道府県の133校、約22,200人に対し4月5日より開始した。
経済産業省は平成30年4月20日、「理工系人材需給状況に関する調査」結果を公表した。機械系やIT系などで「業務において重要な分野」が「大学で学んだ分野」を上回り、企業ニーズが高くなっている。採用希望人数は「人工知能」などの分野で割合が増えている。
日米教育委員会(フルブライト・ジャパン)は2018年5月31日まで、日本人を対象としたアメリカ留学・奨学金プログラムである「2019年度フルブライト奨学生」を募集している。
人事院は平成30年4月20日、平成30年度(2018年度)国家公務員採用総合職試験の申込状況を発表した。申込者数は院卒者試験と大卒程度試験の合わせて1万9,609人で、平成29年度と比べて4.8%減少した。
東京オリンピック・パラリンピック競技大会組織委員会(東京2020組織委員会)は、東京2020大会の運営に直接関わる「大会ボランティア」の募集要項案を公表した。募集人員は8万人。1日8時間程度で計10日間以上の活動が応募条件となっている。
オートバックスセブンは、武蔵野美術大学と共同で、課外プロジェクト「若い世代が考えるカーライフを『楽しく』『便利に』『快適に』するデザイン性に優れた商品」を2018年4月20日より開始する。
東京国立博物館と凸版印刷は2018年4月25日~7月1日、伊能忠敬没後200年を記念してVR作品「伊能忠敬の日本図」を特別再上演する。鑑賞料金は、高校生以上500円、小中学生300円。
eポートフォリオは、学生が探究活動や課外活動、資格・検定等の実績をインターネット上に蓄積する「学びのデータ」。学生が蓄積したものを先生が閲覧して指導に役立てたり、学生自身がWeb出願等に利用できる。
法務省は平成30年4月18日、司法試験の受験予定者数を発表した。平成30年の受験予定者数は5,726人で、法科大学院課程修了の資格に基づいて受験する者が5,284人と92.28%を占める。
平成30年4月6日より申込みを受け付けている、平成30年度国家公務員採用一般職試験(大卒程度試験)の締切りは2018年4月18日まで。申込みは人事院Webサイトで受付中。当日受信有効。
「第5回 新千歳空港国際アニメーション映画祭」(2018年11月開催)が、コンペティション部門の作品募集をスタート。あわせて無料上映会「アニメーション・トラベラーズ」や、オンライン上の映画館「デジタルスクリーン」での特集プログラムの情報も到着した。
海外の大学で学ぶ日本人留学生の96.4%が、留学して「大変良かった」「良かった」と感じていることがDISCOの調査からわかった。一方で、日本の就活スケジュールについて「賛成」より「反対」の方が多く、4割以上が留学して「就職活動の進め方」に困ったと答えていた。