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TACは、教員採用試験受験予定者を対象にしたイベント「はじめの一歩!学習指導要領」を2022年7月に開催する。参加無料。日程と会場は、7月9日がオンライン、7月18日が新宿校、7月23日が梅田校。予約申込は実施前日の正午まで。
東京理科大学は2022年度より「東京理科大学維持会冠奨学金」制度を創設。5つの奨学金を新たに設け募集を開始した。
経済産業省、文部科学省、厚生労働省は2022年6月13日、「インターンシップの推進にあたっての基本的考え方」を改正した。現大学2年生から、一定の要件を満たしたインターンシップについて、取得した学生情報を広報活動・採用選考活動に活用することが可能になる。
令和5年度(2023年度)大学入学者選抜に係る大学入学共通テスト(旧センター試験)。出願は2022年9月26(月)より。試験実施期日は令和5年1月14日(土)と15日(日)。疾病・負傷等で受験できなかった志願者の追試験および再試験は1月28日(土)および29日(日)。
アガルートアカデミーは2022年6月12日、同日に実施される2022年度(令和4年度)国家公務員採用一般職試験(大卒程度試験)の総評、翌日13日には解答速報をWebサイトで公開する。一次試験の総評はプロ講師の小林美也子氏が解説する。。
日本英語検定協会は、2022年度第2回「英検S-CBT」8月実施分の申込受付を2022年6月10日午後6時より開始する。申込締切は試験日によって異なる。試験は土日・祝日に加え、一部エリア・級では平日も実施する。
J-POWERは2022年8月30日から31日の2日間、「エコ×エネ体験ツアー@水力学生編」をオンラインで開催する。エネルギー・環境×SDGsをテーマに、全国の仲間とオンラインでつながり学び合う。参加は無料。対象は高専生(4年生以上)、大学生、大学院生。
日本英語検定協会は、2022年6月3日~5日に実施した「2022年度第1回実用英語技能検定試験一次試験」の解答速報を6月6日Webサイトに公開。それにあわせて旺文社も、Webより自動採点できるサービスの提供を開始した。
日本大学は2022年6月3日、理事長選考委員会の推薦を受け、同日開催の理事会で林真理子氏が次期理事長候補者に決定したと発表した。7月1日開催の理事会での承認を経て、正式就任する見通し。また、同理事会にて、日本大学農獣医学部卒の酒井健夫氏が次期学長に決定した。
教育情報サイト「リセマム」は、電子辞書の顧客満足度調査を実施し、イード・アワード2022「電子辞書」を発表した。
リーディングマークは2022年5月31日に、「2023年卒就職人気企業ランキング」を発表した。総合商社、金融の人気は引き続き堅調。IT、コンサル、通信の人気にも拍車がかかる結果となった。また、学生が自身のキャリア形成をより意識して企業を選択している傾向もみられた。
日本漢字能力検定協会は2022年6月1日、第10回「今、あなたに贈りたい漢字コンテスト」の作品募集を開始した。募集テーマは、「贈りたい漢字とメッセージ(120字以内)」。応募締切は2022年9月22日(必着)。
イギリスの高等教育専門誌「THE Times Higher Education(THE)」は2022年6月1日(現地時間)、アジア大学ランキング2022(Asia University Rankings 2022)を発表した。日本の大学は「東京大学」6位、「京都大学」12位で、トップ100に8大学が入った。
埼玉県教育局高校教育指導課は5月26日、令和5年度の埼玉県公立高等学校入学者選抜における学力検査について、出題問題の基本方針や実施教科および出題範囲、数学・英語の学校選択問題を出題する高校を決定し発表した。
東京女子大学等4つの女子大学が連携して実施する「オンライン就活ゼミ」が、2022年4月から規模を8大学に拡大し、連携を強化しながら開催されている。コロナ禍で大学生活や就活のオンライン化が進む中、大学の枠を超えて学生同士が互いに支え合うピアサポートを目指す。
「外付けモニターは理系の勉強のマストアイテム」と語る教育系YouTuberヨビノリたくみ氏の視点から、BenQのアイケアモニターGWシリーズ最新製品「GW2485TC & GW2785TC」と、モニター掛け式ライトScreenBar Plusを日々の学習に生かすアイデアについて聞いた。