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立命館アカデミックセンターは2020年9月13日、ウェビナー講義「【ウィズコロナ時代をどう生きるかII】子どもの未来が変わる授業―自由な発想の育て方」を開催する。受講料は1,500円。
講談社は、2020年7月3日に発売された歴史まんが「講談社 学習まんが 日本の歴史」全20巻の発売を記念したWebセミナー第2弾を、2020年9月8日にオンラインで開催。「日本の歴史」を使った新しい中・高受験についての対策法を紹介する。定員は先着500名。
吉本興業とCANVASは2020年9月6日と13日の2日間、未就学児から小学生を対象に、ワークショップやデジタルコンテンツの発信を幅広く展開している「キッズ未来アクション」のオンラインイベント「オンラインワークショップキャラバン」を開催する。参加無料。
東京大学は、高校生のためのオープンキャンパスを2020年9月21日・22日の2日日間、オンラインで実施する。映像の配信やウェビナー機能を使用した質問会・相談会を中心として行われる。また、第2弾として2021年1月にも開催する。
東京都環境公社は2020年9月27日、持続可能な開発目標(SDGs)とのつながりや自分たちの暮らしから生じる影響について考える「SDGs自分ごと化オンラインイベント」を開催する。参加費は無料だが、通信費は自己負担。申込みはWebサイトにて受け付けている。
東京藝術大学大学院映像研究科は2020年9月24日午前11時より、展覧会「GEIDAI GAMES 01」をオンラインで開催する。オンラインならではの試みとして、ゲーム実況者による展示作品のプレイ実況、公開講評会、作者本人による対談形式のトークセッションなどを配信する。
科学技術振興機構(JST)は「第8回科学の甲子園ジュニア全国大会」の開催中止を受け、「令和2年度(2020年度)科学の甲子園ジュニアエキシビション大会」をオンライン開催する。日程は、オンライン筆記競技の予選が2020年12月5日、本選が12月12日。
首都圏模試センターは2020年9月、自宅から参加できる「おうちdeオンライン説明会・相談会」を開催する。オンラインツールを使ってLIVE配信を行う学校もあり、質問・相談も受け付ける。一部の学校は事前予約制となっており、Webサイトにて申込みを受け付けている。
バリューズフュージョンは、小中学生による社会課題解決の優れたアイデアを競うプレゼン大会「スタートアップJr.アワード2020」の応募受付を開始した。12月1日までWebサイトでのプレエントリーおよび一次審査書類の提出を受け付ける。
理化学研究所は2020年9月25日、「理研DAY:研究者と話そう!」をオンラインで開催する。7月から開催しているイベントで、今回のテーマは「水の不思議!石けんをつける前に手を濡らすのはなぜ?」。対象は小学生~大学生、一般。
パーソルホールディングスは、パシフィックリーグマーケティングとオンラインイベント「パーソル パ・リーグ大学 for dodaキャンパス」を9月より全3回で開催する。
次世代幼児教育研究プロジェクトは2020年9月12日、幼稚園・保育園・小学校の先生、スクールやNPOなどの教育関係者、教育に関心のある人を対象に、第4回シンポジウムをオンラインで開催する。申込みは9月11日まで。
廣告社は2020年8月22日から9月6日まで、医療系の学部学科をもつ大学が集まるオンライン進学相談会「医療系学部進学EXPOオンライン」を開催している。医・薬・看護・医療技術分野の学部・学科がある大学を調べることができるほか、オンライン個別相談も受け付けている。
マリーナ事業を展開するリビエラリゾートが運営する日本海洋アカデミーは2020年9月から12月にかけて、「日本海洋アカデミーJr.Yacht Club(ジュニアヨットクラブ)」を開催する。小学3年生から中学3年生が対象。申込みはWebサイトにて、8月31日まで受け付けている。
N予備校は「学ぶって面白い」をテーマに、2020年8月26日から3夜連続で夏の特別授業を実施する。タイムマシンの検証から日本語・英語の違い、SNSの作り方まで、わかりやすく解説する。視聴はN予備校またはニコニコ生放送で配信する。
京都大学では、2020年10月3日から11月4日を「京大ウィークス2020」とし、全国各地にある21の教育研究施設にて、見学会や講演会などのイベントを実施する。対象年齢はイベントごとに異なる。