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代々木ゼミナールと「はたらく部」は、2023年8月22日~24日の3日間、高校生を対象にキャリア教育プログラム「サマー・セッション2023」を代ゼミ本部校にて開催する。参加費は2万1,000円(税込)。申込みは8月15日までWebサイトで受け付ける。
ワオ高等学校は2023年7月28日、中学生と高校生、保護者、学校関係者を対象に、ワオ高オープンスクール「夏の学び博覧会」第3弾として「オーストラリアとつないで留学体験ツアー」「キャシー先生の英検2級合格セミナー」を開催する。締切りは7月27日。
河合塾千種校は2023年8月19日、小中高生や保護者を対象に「サマーフェスタin千種校」を河合塾千種校にて開催する。参加費無料。要事前申込。締切りは8月18日午後5時59分。定員になり次第、締め切る。
第64回国際数学オリンピックの閉会式が2023年7月12日、幕張メッセで開催された。世界約112の国と地域から選手の集まった今回の大会では、日本は6位に入賞。金メダルを2個、銀メダルを3個、銅メダルを1個獲得し、全員にメダルがかけられた。
東京都立大学は2023年8月5日、東京都立大学理学部のオープンクラス「高校生のための数学 夏の学校」を、南大沢キャンパスにて開催する。参加無料。事前申込制。
玉川高島屋ショッピングセンター(玉川高島屋S・C)は2023年7月21日から8月6日まで、ファミリー向けイベント「すごすぎる天気の図鑑展~虹のはなし」を西館1Fアレーナホールにて開催する。入場料(税込)は、一般(高校生以上)800円、小・中学生400円、未就学児無料。
情報オリンピック日本委員会は2023年8月17日から20日の4日間、中高生・高専生を対象に、効率の良いアルゴリズムを学ぶ夏季セミナーをオンライン開催する。経験の程度によって、初級・中級・上級の3コースから選択。参加費5,000円。
味の素は、中華あわせ調味料「Cook Do」発売45周年を記念し、川崎工場の「Cook Do」見学コースを、小1~中3まで楽しめる「親子コース」と、高校生以上を対象としたコースの2コースにリニューアルした。工場見学は3年半ぶりに再開。申込みは7月12日午前9時より受け付ける。
文部科学省は2023年8月24日、高校生を対象に「集まれ高校生!原子力オープンキャンパス」を近畿大学にて開催する。定員は先着順で、第1部+第2部30名、第2部30名の合計60名。参加費無料。昼食は持参もしくは大学内の学食など利用可能。締切りは8月18日。
NTTインターコミュニケーション・センター(ICC)は2023年8月1日~20日の期間、最新のメディア・アートに触れる「ICC キッズ・プログラム2023 こんにちは、もうひとりのじぶん」を開催する。作品展示のほか、ギャラリーツアーなども開催予定。入場無料。
山梨大学教育学部は2023年8月4日、高校2・3年生を対象に高校生のための夏季教職入門講座 「さあ、『教育者』へのトビラを開こう!」を山梨大学甲府西キャンパスにて開催する。事前申込制。締切りは7月31日。
東京都港区立みなと科学館では、夏の企画展「科学で楽しむ妖怪展」を、2023年7月12日から9月10日まで開催する。入館料は無料。妖怪を科学館ならではの視点で紹介する。参加型のイベントも実施予定。
高校生の就職を支援している「ジンジブ」と日本金融教育支援機構は、2023年7月17日から8月19日までの夏休み期間中、計18回にわたり、高校生のためのオリジナルワークショップ「社会に出る前に知っておきたいお金のこと」を、オンラインで開催する。
世界中の高校生らが集まって数学の実力を競い合う「国際数学オリンピック(IMO)」。第64回国際数学オリンピック(IMO2023)日本大会として開催される今大会の開会式が2023年7月7日、幕張メッで開催された。開会のあいさつには永岡文部科学大臣が登壇した。※追記あり
霞が関に所在する各府省庁などによる「こども霞が関見学デー」が、2023年8月2日と3日に開催される。環境省では、省内での常設展示のほか、会場、オンラインの各種イベントを企画。事前申込なしで参加できるプログラムも用意する。
トモノカイは2023年7月28日~8月18日までの全8日間の日程で、探究学習に取り組む全国の高校生を対象にしたワークショップ「高校生ミライ探究部 2023 summer」を会場とオンラインで初開催する。会場は定員50名。参加無料。