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2025年5月28日、大阪・関西万博の公式イベント「防災万博」内で、アローサル・テクノロジーが岐阜大学の髙木教授と共に「防災メタバース×AI」に関するトークセッションを行う。イベントでは、地域課題に根ざしたAI導入の最新事例と防災への活用について議論される。
立命館アジア太平洋大学は2025年8月20日から23日の4日間、高校生やその保護者を対象にした宿泊型体験プログラム「BEGIN Luminous ~秘めた個性が光る夏~」を実施する。5月16日より申込みの受付を開始した。
東京電機大学は、2025年6月から8月にかけて、東京千住キャンパスおよび埼玉鳩山キャンパスで、受験生をはじめ全学年の高校生を対象とする「オープンキャンパス2025」を開催する。参加には事前登録が必要で、各キャンパスで異なるプログラムが用意されている。
2025年6月1日、甲南大学岡本キャンパスにて神戸英語教育学会が主催する第28回研究大会が開催される。同大会では、「AIと外国語教育の未来」をテーマに、研究発表が行われる。
ステランティスは、米国の高校生を対象とした「2025年ドライブ・フォー・デザイン」コンテストの受賞者を発表した。このコンテストは、2025年に創立100周年を迎えるクライスラーブランドの未来の車両デザインをテーマに開催された。
BE EducationとSAPIX YOZEMI GROUPが提携し2025年6月1日、「英国ボーディングスクールセミナー ~なぜ英国のボーディングスクール教育は世界への扉を開くのか~」を開催する。Rugby School JapanのTony Darby校長を招き、講演会や個別相談会を実施する。
千葉県は「県民の日」である2025年6月15日を中心に、県内各地でさまざまなイベントや、施設の割引、無料開放などを実施する。中央行事となるのは香取市で行う「ちばみんフェス2025in香取」で、ステージ発表や各種体験コーナーなどを予定している。
全国の小中高生および高専生を対象としたプログラミングコンテスト「プログラミング甲子園2025」の参加者募集が始まった。予選はオンラインが2025年6月6日~7月6日、オフラインが7月13日。本選は8月23日で優勝チームには賞金100万円が贈られる。
HOSEIミュージアムは、法政大学市ケ谷キャンパスにて2025年度春学期テーマ展示「法政大学と戦後80年―戦争と向き合い、平和を求める―」を2025年5月16日から8月30日まで開催する。2025年は、アジア太平洋戦争・第二次世界大戦の終結から80年を迎える節目の年である。
デジタル人材育成サービス「TechHigher」を運営するエクシードは、発達障がいのある子供たちに新しい学びの可能性を提供するためのセミナー「Robloxがひらく、発達障がいのある子どもたちの未来~実例から学ぶ、可能性をひらく教育アプローチ~」を2025年5月29日に開催する。
N高等学校・S高等学校・R高等学校(以下、N高グループ)の部活動「N高グループ投資部」「N高グループ政治部」は2025年5月19日、「投資部×政治部 合同リアル特別講義」を開催する。LINEヤフー会長と投資家・村上世彰氏がトランプ大統領の政策や円安、生成AIなど話題のニュースを中高生との対話で読み解く。
法政大学は、2025年5月17日に「法政グローバルデイ2025」を法政大学市ケ谷キャンパスで開催する。主催は法政グローバルデイ2025実行委員会。高校生や一般人など、だれでも参加できる。
テンプル大学ジャパンキャンパス(TUJ)は2025年7月~8月にかけて、小学生から大学生までを対象とした短期集中英語プログラムを東京と京都の2都市で実施する。
群馬大学で2025年7月21日に「機械の学校2025」が開催。高校生を対象に、機械工学を中心とした無料の科学体験を提供。対面とオンラインで実施され、多様なテーマが用意されている。
埼玉大学は2025年6月11日と25日、教師という職業に興味のある高校生に向けたオンライン連続講座「のぞいてみよう! 教育学部のキャンパスライフ」を開催する。参加費無料。申込みは6月1日まで、先着順で受け付ける。
地域を旅する大学「さとのば大学」は2025年6月14日から15日にかけて、高校生の「自分らしい」進路選択を応援するイベント「進路フェス」をシモキタカレッジで初開催する。起業家によるトークセッションや自己理解を深めるワークショップ、多様な生き方を選ぶ社会人や大学生との交流機会を提供する。