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東京工科大学と日本工学院専門学校は2025年8月9日、中高生や保護者、教員を対象としたキャリアイベント「ミライ発見フェス」を蒲田キャンパスで開催する。各業界の第一線で活躍するプロを講師に迎え、将来の仕事について知り、体験する場を提供する。事前申込制、Webサイトにて先着順で受付。
東京都は、夏休み期間中の職業体験に参加する中高生を募集している。中高生と企業・団体をマッチングする「TOKYO中高生職業体験サイトJob EX(ジョブイーエックス)」を開設し、職業体験プログラムを掲載。第1期の締切は2025年7月16日まで。応募フォームより申し込む。
駿台予備学校は2025年8月2日から9月15日にかけて、全国の校舎で「共通テスト対策 情報I <夏>特別講義」を開催する。対象は中高生、保護者で、参加費は無料。ライフイズテックの学習塾向け「情報AIドリル」体験プログラムも同日開催する。
2025年8月11日、ジョンソン・エンド・ジョンソン インスティテュート東京で、医療系進学を希望する高校生を対象にした医療体験イベントが開催される。参加者は手術支援ロボットや医療シミュレーターを使った実技体験を行い、現場で活躍する社員との対話を通じて医療のリアルを体感する。
2025年、ナレッジキャピタルが主催する「第13回ナレッジイノベーションアワード」の中学生アイデア部門と高校生アイデア部門の応募受付が開始された。応募は2026年1月13日まで受け付けられ、最終審査会は2026年3月20日にグランフロント大阪で開催される。
京都大学の多様でユニークな教育研究を支える施設の特別公開イベント「京大ウィークス」。2025年は11月8日までの期間、北海道の研究林から鹿児島の火山観測所など全国26施設で講演会、体験実験、自然観察会など、知的好奇心を刺激する魅力いっぱいのイベントが開催される。
バビロニアは、小学1年生から高校3年生の子供とその保護者を対象に、第4回「親子副業アイデアコンテスト」を開催する。親子で楽しくできる副業アイデアを募集し、優れたアイデアには賞が贈られるほか、事業化サポートも行う。応募締切は8月31日。
2025年7月12日から8月31日まで、バンドー神戸青少年科学館(神戸市立青少年科学館)で、小学館の図鑑NEO+ぷらす『新版くらべる図鑑』の世界を実物大で再現する特別展示が開催される。子供から大人まで、誰もが気軽に科学に触れ、学びを深めることができる。
未来を生き抜く子供たちの「創造力」と「探求心」を育む体験型教育イベント「創クリエイティブフェス」が2025年7月19日から8月5日まで、全国7都市(札幌・仙台・東京・愛知・大阪・北九州・那覇)で開催される。
近畿大学産業理工学部(福岡県飯塚市)は、2025年7月19日と26日にオープンキャンパスを開催する。参加者がツアー形式とフリー形式を事前に選べる「ハイブリッド型オープンキャンパス」で実施。事前予約制で、締切りは各開催日3日前まで。
明治大学は2025年8月、「オープンキャンパス2025」を開催する。駿河台、中野キャンパスは8月6日と7日、生田キャンパスは8月2日と3日に実施。対象は高校生や受験生とその保護者。先着順でLINEによる事前申込制。
日本青年会議所が主催する第3回「全国高校生政策甲子園」の地区予選大会へ出場する高校・チームが決定した。東日本地区は開成や芝浦工業大学柏など、2部門で計20校・チームが選ばれた。地区予選は2025年7月24日に東日本を皮切りに九州沖縄、西日本で開催される。
東海大学は2025年7月20日に「航空宇宙学ワークショップ2025」をオンラインで、8月3日に「人文学ワークショップ」を静岡キャンパスで開催する。同大の総合型選抜学科課題型と連動したイベントでいずれも事前申込制。航空宇宙学の申込締切は7月17日。
日本女子大学は2025年8月6日~8日の3日間にわたり、女子高校生を対象に「理学部サマースクール2025」を開催する。最先端科学に触れられる6講座を対面やオンラインで開催する。参加費無料、申込みは7月10日まで。
日本科学未来館は、詩人の谷川俊太郎氏が手がけた唯一のプラネタリウム作品「夜はやさしい」を、2025年7月2日から12月27日まで再上映することを発表した。
東京大学メタバース工学部は2025年8月10日、ジュニア講座「生成AI基礎講座」をオンラインで開講する。対象は小中高生および保護者など。参加費無料、定員の制限はない。Webサイトより申し込む。締切りは8月10日各講座開始時間まで。