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日本でTOEIC Programを実施・運営する国際ビジネスコミュニケーション協会(IIBC)は2025年8月20日より、クイズ王・伊沢拓司氏が率いる知的エンタメ集団「QuizKnock」とのコラボレーション企画を開始した。
プレゼン製作所は、AIを活用して子供たちのプレゼンテーション力を診断する新サービス「プレゼンパーソナルコーチ」を体験できる先行体験会を、2025年9月26日から28日に東京ビッグサイトで開催される「GOOD LIFE フェア 2025」にて実施する。入場料は前売り1,000円、高校生以下無料。
実践女子大学は2025年9月21日、渋谷キャンパスで「グローバル縁日」を初開催する。イギリス、オランダ、ジョージアの3大使館が参加し、SNSで人気のジョージア大使が特別講演を行う。参加は事前予約制、9月19日正午まで先着順で受け付ける。
東京外国語大学の学生らが企画・主催する国際理解イベント「東京外大の学生と国際理解を学ぼう」が2025年9月14日に開催される。地域の小中高生と世界をつなぎ、次世代の国際感覚を育む。
京都弁護士会は2025年10月4日、京都地方裁判所・京都弁護士会館にて、大人から子供まで楽しめる、本格謎解きゲーム「ナゾトキ弁護士の事件ノート」を開催する。参加費無料。事前申込・抽選制。申込みは専用フォームより9月1日午前9時から9月8日に受け付ける。
2025大阪・関西万博において、2025年8月21日に「書道パフォーマンス甲子園 in EXPO」が開催され、長野県松本蟻ケ崎高等学校が優勝した。2025年の書道パフォーマンス甲子園本戦で優勝した水戸葵陵高等学校は準優勝となった。
Zenkenと海外留学推進協会は、2025年9月21日に大阪、9月23日に東京で「海外大学進学フェア2025秋」を開催する。日本の高校生や大学生、保護者が海外の大学担当者と直接対話し、進学・留学に関する情報を得る機会を提供する。
東京大学吉田塁研究室は、教育における生成AI利活用につながる情報提供を目的としたオンラインイベントをYouTube Liveにて2025年8月29日に開催する。参加無料で、事前申込は不要。
創価大学は、2026年度入試より理工学部情報システム工学科、グリーンテクノロジー学科、生命理工学科において、総合型選抜「女子特別選抜」を導入する。2025年8月24日に対話型イベント「女子高校生のためのCafé de Talk」を開催する。事前申込制。
世界約100の国と地域の小学生から大学生年代が参加する国際ロボコン「WRO(World Robot Olympiad)」の日本決勝大会「WRO 2025 Japan 決勝大会」が、2025年8月23日と24日の2日間にわたり、東京都立産業貿易センター浜松町館で開催される。見学自由で無料。
東京都は第7回を迎える「Minecraftカップ」において、都が目指す未来の都市像にふさわしい作品を表彰する「東京ベイeSG賞(東京ブロック特別賞)」を今年度も設置すると公表した。あわせて東京都は、今年度より新たに自治体パートナーとして大会を支える。
全国学校図書館協議会は、「第30回日本絵本賞」を記念して、記念パンフレットの製作および絵本講座(全3回)を実施する。第1回は2025年9月21日開催、参加費は2,000円、定員120名。講座のほか、講師の松本猛氏による「絵本とは何か」の販売・サイン会も実施、後日オンデマンド配信も行う。
河合塾福岡校は2025年9月21日、九州大学を志望する中学生・高校生とその保護者を対象に「九大フェスタ」を開催する。九州大学での学びや学校生活、受験対策などを1日で届けるイベントで、同大の教授陣による講演会なども予定している。参加費無料、一部イベントは事前申込制。
秋田公立美術大学は2025年8月15日より、全国の高校生を対象に、創造的な活動や表現を公募する「全国高校生 何でも、アリ。Creative Award 2025」を開催している。応募作品は3分以内の動画、音、画像であれば形式は自由で、入選者には賞金や賞品が贈られる。
ピッパズ・ガーディアンズは2025年10月26日、「ブリティッシュ・ボーディングスクール・フェア October 2025」をJPタワーホール&カンファレンスにて開催する。来日する18校の校長や入試担当者に、直接相談できる。参加費無料。事前登録制。
2025年8月23日・24日の2日間、中野区役所で「中野宇宙博」が開催される。夏休みの自由研究に役立つ体験型プログラムを多数用意。JAXA職員や天文学者による講演会も実施される。参加費は無料。
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