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海外子女教育振興財団(JOES)は2026年5月24日、スポーツマネジメント通訳協会の協力を得て、スポーツ通訳士の仕事を子供向けに紹介するオンラインセミナー「ことばの力で勝利に貢献!スポーツ通訳士というお仕事」を開催する。対象はおもに小学4年生以上の海外で生活経験のある子供や家族など。参加無料。
JAXAは2026年5月19日、なかのZERO大ホールにて、宇宙飛行士の油井亀美也氏によるミッション報告会を開催する。国際宇宙ステーション(ISS)および「きぼう」日本実験棟での活動を自身の経験をもとに振り返り成果を報告する。Peatixより先着で受け付ける。
中学・高校・大学受験の進学相談会が、2026年5月10日にホテルエミシア東京立川で開催される。多数の国公私立校が個別相談ブースや資料コーナーを出展するほか、特別セミナーも実施。入場無料で、公式LINE登録のうえ事前予約が必要となる。
LUMSは2026年3月20日より、北九州空港旅客ターミナルビル内にて周遊型謎解きゲーム「北九州スペースポートと消えた星のかけら」を開催中。参加費は無料で、初級から中級者向けの内容となっている。
Global Innovator ACADEMYは2026年5月15日まで、実践型教育プログラム「Global Innovator ACADEMY(GIA)」の参加者を募集している。STEM(科学技術)・社会課題・グローバル協働をテーマにプロジェクトに取り組み、思考力・実行力・対人力・発信力を育てる。参加費無料。
千葉大学は2026年9月26日、「第20回高校生理科研究発表会」を対面によるポスター発表の形式で開催(オンラインによる発表資料の公開あり)するにあたり、自然科学系9分野の研究を募集する。募集期間は8月24日正午から28日正午。400件に達した時点で受付を終了。申込みは学校(申込責任者)を通す。
グローバル教育やバイリンガル教育の最新情報に触れられる「国際教育フェア2026春」を2026年5月30日に東京、5月31日に大阪、5月29日は名古屋で「国際教育サロン」を開催する。対象は、未就学児から高校生、保護者、教育関係者など。参加費無料。事前申込制。
東京ベイeSGプロジェクトは2026年4月25日から5月6日の期間、「SusHi Tech Tokyo 2026」のオフィシャルイベントとして「Tokyo Mirai Weeks」を日本科学未来館にて開催する。最先端テクノロジーの展示や体験、子供たちと未来を考えるワークショップなど実施する。入場無料。
東京都は2026年4月17日から5月6日の期間限定で、子供向けイベントやコンテンツなどを紹介する特設ページ「東京都こどもの日スペシャル」を公開した。都や区市町村などの参画企業や団体によるイベントなどを紹介している。
九州大学理学部は2026年8月3日~7日と23日、「エクセレント・スチューデント・イン・サイエンス育成プロジェクト−ESSP ver.2−」を開催するにあたり参加者を募集する。対象は九州・山口地区にある高校、高専の1年生以上。定員は化学、生物学の各分野4名程度。願書受付は5月7日~5月22日午後5時。
フィンランドを代表するデザインハウス・マリメッコの展覧会「マリメッコ展 模様のちから|Marimekko: Art of Printmaking -Beauty, Dream, Love」が、2026年10月3日から12月20日まで東京都庭園美術館で開催される。観覧料は一般1,400円(税込)。
農林水産省は、全国の高校生や大学生などを対象に、環境に配慮した食料システムに関する取組みを募集する「みどり戦略学生チャレンジ」を実施する。参加登録は2026年7月31日まで、専用のWebフォームにて受け付ける。
角川ドワンゴ学園N高等学校・S高等学校・R高等学校(以下、N高グループ)およびN中等部は、2026年4月10日から26日にかけて、文化祭「磁石祭2026」を開催する。リアル会場は4月25日・26日に幕張メッセ(ニコニコ超会議2026内)で、オンライン会場は特設サイトにて17日間にわたって実施する。
新年度が始まり、新しい生活に慣れてきたころ。秋のイメージのある学園祭だが、春に開催する大学も少なくない。首都圏を中心に全国の6月末までに開催される国立大学の学園祭情報をまとめた。模擬店やステージ企画のほか、講演会、研究室公開、子供向け講座など、各大学が趣向を凝らす。
数理の翼は2026年5月9日と10日の2日間、オンラインセミナー「数理の翼カフェ2026 今日のおやつに、世界のしくみ」を開催する。対象は中学生・高校生で、数理科学に関心を持つ生徒が地域を越えて学び、交流できる機会として実施する。参加費は無料、事前申込制。
国際花と緑の博覧会記念協会と地域環境計画は2026年4月14日、全国の高校生を対象とした4回目の全国高校生「地域の自然」甲子園(通称:ネイチャー甲子園)のエントリー受付を開始した。動画制作や生きもの調査を通じ、地域の自然や生きものを紹介し、自然と人間の共生について考える力を育成することを目的としている。
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