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六本木ヒルズは、7月18日から8月23日までの期間、子どもたちの創造力を育む「キッズワークショップ2015」を開催。今年はエリアを拡大しアークヒルズ、虎ノ門ヒルズでも開催するほか、初開催のMITとのコラボワークショップなど、計70種類295講座が予定されている。
小学受験統一模試を7月19日または20日に東京、神奈川、千葉、埼玉、京都の9会場で実施する。対象は年長児と年中児。神奈川会場の慶應義塾大学日吉キャンパスでは、私立小25校が参加する「有名小学校合同相談会」を開催する。模試の受験料は8,000円(税込み)。
NTTインターコミュニケーション・センター(ICC)は、最新のメディア・アートに触れるキッズプログラムを7月18日から開催する。展示のほか、作品作家によるトークやワークショップなどのイベントも行い、アートやテクノロジーへの理解を深める。8月30日まで。
東京都は、東京都公園協会で管理する都立公園・庭園・霊園において、七夕の季節に合わせた短冊書きや飾り付けなどの催しを開催する。6月下旬から7月7日までの期間、来園者が思い思いの短冊、飾り付けを施して七夕を楽しむことができるイベントだ。
東京都公園協会は、7月にイベントクルーズ「水上バスサマークルーズ・東京港散歩と葛西臨海水族園」と「水上バスで行く!築地本願寺寄席」を開催する。申込みは往復はがきで受け付けており、応募者多数の場合は抽選となる。
伸芽会は7月12日、小学校受験のための「入試対策説明会」を開催する。私立小学校入試の最新情報を踏まえた、家庭学習のポイントなどを具体的に紹介する。入場は無料だが、完全予約制となっており事前の申込みが必要。
パナソニックセンター東京は7月18日から8月23日まで、「Summer Festa 2015」を開催。「どうぶつしょうぎフェスティバル」や「リスーピア ジュニア&キッズ大学」など、さまざまなイベントを実施する。
東京メトロでは、小学生以下の子どもを対象としたイベント「メトロわくわくキッズまつりin新木場」を、7月19日に新木場車両基地で開催する。事前応募制で、3,000名を無料招待する。車両の展示や、運転台の見学などが行われるほか、真夏の雪遊びなどもできるという。
駿台予備学校グループ・駿台国際教育センターの国際教育部門SUNDAI GLOBAL CLUBは、6月20日に「海外赴任するご家庭必見!現地校就学に対する5つのMythsとその対処法」セミナーを東京・御茶ノ水で開催する。
夏の特別展「錯覚体験ふしぎワールド!」が7月18日-8月31日に名古屋市科学館で開催される。だまし絵やステージ実演などを通して錯覚を体験し、錯覚についての理解を深められる。入場料は小中学生500円、高校・大学生700円、一般1,000円。
東京国立博物館の平成館で開催される「クレオパトラとエジプトの王妃展」では、中学生以下を対象とした「キッズデー」を7月27日に実施する。子ども向けに展示作品をわかりやすく解説するほか、ぬりえコーナーやワークシートを用意する。
日本キャタピラーは、夏休みの子ども向けイベント「ちびっこ建機フェア2015」を秩父ビジターセンターで開催する。開催日は7月26日・29日、8月5日・6日の4日間で、各日160名・計640名の来場者を募集する。
伊勢丹新宿本店が提供する学びの場「ココイク(cocoiku)」では、7月6日から8月31日に、「cocoikuトライアルセミナー」を開催。芸術家のアトリエのように自由で、科学者の実験室のように刺激的な空間である「cocoikuアトリエ」で、子どもを自由に遊ばせることができる。
芝浦工業大学は、6月7日、豊洲キャンパスにて「第9回 大学開放DAY!」を開催する。同大のプロジェクトとさかなクンのコラボイベントや、各学科の体験型展示コーナー、近隣企業による科学体験コーナーなど1日楽しめるイベントとなっている。
東京・上野公園の国立科学博物館では、7月7日から10月4日まで、生命進化の歴史をたどる「生命大躍進展」が開催される。40億年前の生命誕生から人類へと続く進化の過程で起こった出来事などを中心に展示される。
「メガ恐竜展2015」が、7月18日~8月30日に幕張メッセで開催される。迫力ある展示物の中には、トゥリアサウルスの復元骨格など、日本で初めて公開される展示もあるという。入場料は大人2,000円(前売券1,600円)、子ども1,000円(前売券800円)。
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