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TEPIA先端技術館では4月29日から5月7日にかけて、小さな子どもから楽しめるプログラミング体験やロボットハンドづくりなど特別イベントを実施する。参加費は無料、一部事前申込みが必要。
プログラミング教室を運営するKnocknote(ノックノート)は、ロボットコースの新規開講を記念し、ゴールデンウィーク期間中、「ロボットコース」「Scratchコース」に挑戦できる無料体験教室を開催する。各回6名と少人数制で、Webサイトにて申込みを受け付けている。
「ギガ恐竜展2017」が、7月15日~9月3日に幕張メッセで開催される。30点以上の日本初公開の恐竜が展示され、世界各地から発掘された実物化石、全身骨格標本、ロボットなどで、恐竜大繁栄の謎に迫る。入場料は大人2,200円(前売券1,800円)、子ども1,000円(前売券800円)。
埼玉県立博物館と美術館では、ゴールデンウィーク期間中に家族で楽しめるさまざまな展示や体験プログラムなどのイベントを開催する。中学生以下は入館無料。この機会に親子で足を運び、埼玉県の歴史や文化、自然などに触れてみてはいかがだろうか。
5月18日の「国際博物館の日」を記念して、5月6日~21日の期間に「上野ミュージアムウィーク」が開催される。国立科学博物館や上野動物園、東京藝術大学大学美術館などの文化施設と上野のれん会がさまざまな記念イベントを実施する。
デジタルポケットは5月5日、ビスケット(Viscuit)を使ったプログラミングワークショップ「ビスケットこどもの日」を開催する。参加対象は親子または子ども。参加費は親子1組3,000円、子どものみの参加は1人2,000円。
JAXAは、調布航空宇宙センターを4月23日に一般公開する。公開会場は、調布市の航空宇宙センターと三鷹市の飛行場分室の2会場。施設公開や最新の研究紹介、体験コーナー、トークイベントなどJAXAの研究現場を直接体験できるさまざまなイベントを実施する。
東京都生活文化局とアーツカウンシル東京(東京都歴史文化財団)、日本芸能実演家団体協議会は、夏休み期間に「おけいこサマーキャンプ in 福生」を実施する。三味線、三曲(箏曲)の一流の実演家から直接、体験指導を受けることができる。
ワオ・コーポレーションが運営するロボットプログラミング教室「WAO!LAB(ワオラボ)」は、4月29日・30日の2日間、大阪・南森町のワオラボ教室にて少人数制ワークショップ「ものづくり×プログラミング GWスペシャル」を開催する。対象は小・中学生。
東京都教育委員会は4月29日と5月3日、中高生や保護者、学校関係者らを対象とした「高校生留学フェア」を開催する。留学の事情に詳しい講師による講演や、関係大使館などによるプレゼンテーションを行う。参加費は無料だが、事前の申込みが必要。
声の教育社は6月18日、1都3県から中高合わせて356校の私立学校が参加する受験相談会を実施する。入場無料、入退場自由。一部学校では相談に事前予約が必要。
多摩六都科学館は、「太陽観測衛星ひのでが明かす太陽コロナのひみつ」と題したロクトサイエンスレクチャーを5月20日に開催する。高校生以上を想定した内容で、参加対象は中学生以上。5月11日まで申込みを受け付けている。
国立研究開発法人科学技術振興機構(JST)は5月27日、「進路で人生どう変わる?理系で広がる私の未来」を東京都千代田区の一橋講堂で開催する。女子中高生や保護者、教員が対象。定員は300名で、Webサイトより申込みを受け付けている。
パナソニックセンター東京は、ゴールデンウィーク期間中の4月29日~30日および5月3日~7日「キッズウィーク2017」を開催する。家族みんなで体を動かして楽しめるイベントや、オリンピックパラリンピックに関するワークショップなどが行われる。
国立科学博物館は4月22日、筑波地区の研究スペースを特別公開する「科博オープンラボ2017」を開催する。特別見学や企画展、スペシャルトークのほか、研究員のお宝標本公開、植物園バックヤードツアーなどが実施される。参加費は無料。
「Vもぎ」などを運営する進学研究会は、中学3年生と保護者を対象に、東京都の高校入試入門講座を6月から7月にかけて実施する。全23会場で、都立と私立高校の入試について説明する。各会場定員に達し次第受付終了。