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JAXA(宇宙航空研究開発機構)宇宙科学研究所は2019年4月27日、「宇宙学校・さがみはら」と「第38回 宇宙科学講演と映画の会」を相模女子大学グリーンホールにて開催する。いずれも参加無料。事前申込不要。定員は各1,000名。
東京都は、2019年度「中学生の主張 東京都大会」の作品募集を開始した。中学生が心から思い、考えたこと感銘を受けたことを自由で飾り気のない言葉でまとめたスピーチ原稿を募る。応募作品の中から発表者10名を選出し、9月8日に東京都大会を開催。
SAPIX国際教育センターと代々木ゼミナール国際教育センターは2019年5月から6月にかけて、日本での中学・高校・大学受験を考える海外在住の生徒および保護者を対象とした「2019前期 帰国入試進学セミナー」を開催する。開催地は北米・欧州・アジアエリアの10都市。
2019年度「京大天文教室in丸の内」第1回が2019年5月17日、新丸ビルコンファレンススクエアにて開催される。今回のテーマは「星の最期とその後」。申込みは、5月13日までWebサイトにて受け付けている。
ソニー・クリエイティブプロダクツは2019年4月8日、「SNOOPY体育祭実行委員会」を発足した。スヌーピーが体育祭に出向き応援する出張応援など、スヌーピーと仲間たちが全国の学生の体育祭を忘れられない思い出にするためにサポートする。
「夢・化学-21」委員会と日本化学会は2019年4月1日、「化学グランプリ2019」の参加申込受付を開始した。参加した中学3年生、高校1、2年生の生徒と日本化学会の支部から推薦された20名程度が、2020年の「国際化学オリンピック トルコ大会」代表候補に推薦される。
お茶の水女子大学・奈良女子大学理系女性教育開発共同機構は2019年4月20日、「リケジョ未来合同シンポジウム2019」を開催する。理系分野で活躍する先輩たちによる講演やパネルディスカッションを実施する。参加無料。事前申込制。
金沢工業大学は2019年5月18日に金沢、6月22日に東京で、原著から本質を学ぶ科学技術講座「ニュートンは何を考え、何を語ったのか~運動の三法則をプリンキピア原典初版本から学ぶ~」を開催する。受講料は5,400円(税込)。
グローバルキャストの教育事業ブランド「G-VaLEd」は、名古屋市教育委員会後援のもと、小中学生向けのプログラミング・ICTスキルの全国大会「子どもみらいグランプリ2019」を開催する。参加応募期間は、2019年5月1日から6月3日。全国大会は7月15日。
国際生物学オリンピック日本委員会は2019年4月1日、「日本生物学オリンピック2019」の参加申込受付を開始した。7月14日に予選、8月15日から18日に本選、2020年3月20日に第31回国際生物学オリンピックに派遣する日本代表の選抜試験を実施する。
難民問題の“リアル”を伝える活動を行う高校生団体K-Diffusionorsは、2019年4月7日に同世代の学生たちと一緒に難民問題について考えるイベント「KD TOKYO 2019ー難民問題はじぶんごと?ー」を開催する。参加無料で、中学生、高校生、大学生、一般など広く参加者を募る。
東進は2019年6月9日、高1~3生と高校生レベルの学力を持つ中学生を対象とした「全国統一高校生テスト」を開催する。受験学年部門・高2生部門・高1生部門の3部門で実施され、高1・2生部門は新共通テスト対応。受験料は無料。
アーテック・URC実行委員会は2019年4月1日、小中学生を対象とした国際ロボット競技会「Universal Robotics Challenge 2019(URC2019)」の参加者受付を開始した。エントリー締切は、ロボット競技部門が5月20日、アイデアコンテスト部門が6月24日。
東京都と東京都歴史文化財団、日本芸能実演家団体協議会は2019年7月から12月まで、能楽・長唄・三曲・日本舞踊の一流の実演家から子どもたちが直接指導を受け、稽古の成果を舞台で発表する本格的な体験プログラム「キッズ伝統芸能体験」を実施する。申込締切は6月9日。
日本新聞協会は2019年4月6日と7日の2日間、春の新聞週間に合わせて楽しく新聞について学ぶことができる体験イベント「NEWSPAPER CAMPUS 2019 in 横浜」を、MARK IS みなとみらいで開催する。子どもたちの夢を集めた巨大新聞づくりや、ママ向け企画を実施。入場無料。
全国学校図書館協議会は2019年5月18日、専修大学神田キャンパスで学校図書館実践講座の特別企画「川島隆太先生講演会」を開催する。テーマは「子どもの脳の発達と読書」。読書の効用や学力に与える影響など、読書と脳の関係を科学的見地から示す。事前申込制。